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今日は薪ストーブネタです。
今日は週末なので残業しないで帰宅!
残業の時は先に帰ってるカミさんがたぶん同じ手順で点けてるはずです
最初にするのが薪ストーブの点火、まず灰の状態を確認。あまり多いと少し落としますが必ず残しておきます。
出勤前に入れた薪が灰の中には未だ少しおきになって残って居ます、おかげで部屋の中が冷たくはありません。ほんのりと暖かいです。
ストーブ歴は三代目、西ドイツのへレックスのハイジ、バーモントのアンコール、
今のストーブはヨツールの600です。
灰の上に薪を二本並べます、手前が低く奥が高い方が良いです。
点火にはズルをしてこれを使います「フラムゴ」・・固形燃料ですね、固形燃料よりはこれの方が安いです。
半分でも良いですが一個使います、牛乳パックを乾かした物を使うこともあります。
フラムゴを薪の上に置いてたき付けを井桁に置きます、垂木ぐらいの太さでも大丈夫です
フラムゴに点火、さらにたき付けを足して、放置します。
扉を閉め下のダンパーを全開にして犬の散歩に出かけます。
======扉は閉めます!======
散歩から戻ってくるとこの通り、下の薪にも燃え移っています。
本体の温度計も100度くらいに成ってます
後は右サイドの投入口から薪を補充、温度計が200度くらいになるようにダンパーを調整
これで月曜日の朝まで薪を補充すれば消えることはありません。
猫も定位置に集まってきます。
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