|
高知大神宮の御朱印
高知市の高知城の近く に鎮座の高知大神宮
金色の鳥居です!
高知大神宮は狛犬では無く鶏でした。雄鶏と
雌鶏です。
主祭神天照大神の神使が鶏であったことからのようです。
手水舎も鶏
境内に鶏舎もありました。二羽ほど外を歩いていたのですが、ごはんを連れていたのでどこかに隠れてしまいました。
拝殿に向かって左側に
紅い社殿のよさこい稲荷神社が鎮座。商売繁盛、和合壮健、芸妓上達、立身出世、魔除けの神として奉られていました。
創建は明治6年と新しい神社ではあります。
御朱印帳を持って行かなければ、戴けません。
ゴム印の御朱印でした。
他の御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
にほんブログ村のランキングに参加しています。
ブログ村の車中泊のランキングに飛びます。
他の人の車中泊ブログも見ることもできます。 X で閉じると戻れます。 |
御朱印
[ リスト | 詳細 ]
旅の途中でお詣りした寺院、神社で御朱印を戴いています。
|
高知県久礼八幡宮の御朱印
参道は西、南、東とあり。こちらは西の参道
こちらは正面の南の参道の一の鳥居
一の鳥居を入ったこの辺りから、地元のカメラマンは鳥居を額にしてだるまの朝陽を狙っています。
こちら をご覧下さい 時期には一度行ってみたいですね
二の鳥居の前には雰囲気ある狛犬が
さらに境内の狛犬はさらに時代があります。
春日造り銅板葺きの本殿、主祭神は応神天皇・神功皇后
海の守護神として古来より漁業関係者に崇敬されていて、土地柄カツオの絵馬が奉納されていました。
本殿横には厄ぬけ石という物が、
少しびびりましたが私でも抜けられました。肩を片方先に抜けば大丈夫です。
他の御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
にほんブログ村のランキングに参加しています。
ブログ村の車中泊のランキングに飛びます。
他の人の車中泊ブログも見ることもできます。 X で閉じると戻れます。 |
|
御嶽神社遙拝所の御朱印
御嶽神社遙拝所の 場所
王滝村から御嶽山への道を登って終点の田ノ原駐車場に到着。
ここで車中泊では無く、山腹に見えている御嶽神社頂上遙拝所にお参りします。
この鳥居をくぐるのですが
なにやら注意書きがあります。
んーん、ごはんは車内で留守番です。
緩い上りを進みます。
途中に大黒天
ここにも里宮と同じように大きな五円玉がありました。
ここから御嶽山の登山道が始まります。これより先は登山届けが必要。遙拝殿はここを右に
遙拝所到着。残念ながらガスで頂上は見られません。
緊急用に王滝村の準備したヘルメットが置いてありました。
頂上奥宮は噴火以来まだ手つかずとのことでした。
ここで戴ける御朱印は三種類
初穂料は500円でした。
金剛童子
大江権現
他の御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
にほんブログ村のランキングに参加しています。
ブログ村の車中泊のランキングに飛びます。
他の人の車中泊ブログも見ることもできます。 X で閉じると戻れます。 |
|
御嶽山5合目八海山神社の御朱印
八海山神社の 場所
王滝村から田の原を目指してつづら折れの山道を登っていると、突然民宿が集まった所を通過する。
ここが御嶽山5合目で八海山神社がある。神社の駐車場から鳥居に向かうとどうしても目に付く大きな”め”
眼病平癒御神水とあり、この御神水をいただきに信者が多数参拝するらしい。
主祭神は八海山大頭羅神王。境内には摩利支天尊、八大龍王尊、愛染明王が祀られています。
御神水はこちらにありました。
初穂料は500円でした。
他の御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
にほんブログ村のランキングに参加しています。
ブログ村の車中泊のランキングに飛びます。
他の人の車中泊ブログも見ることもできます。 X で閉じると戻れます。 |
|
御嶽神社里宮の御朱印
長野県木曽郡王滝村、木曽御嶽山1合目に鎮座する里宮
駐車場を探してると、案内表示が
社務所のそばまで上がれるようです
社務所に朱印帳を預けてからお参り
かなり階段が長そうです。
大鳥居にあった狛犬は古そうでしたが、こちらは新しい昭和型。玉をもっています
こちらは、ん、子を抱いているのでは無く
躾をしている?ように見えます。
大黒天にはなぜか大きな5円玉
社務所から上に371石段の上りです。
石積みの階段になるともう少し
これが龍ノ口龍神ですね
拝殿は氏子の皆さんがお掃除中でした。お祭りが近いのでしょうか
主祭神は 国常立尊、大己貴命、少彦名命
御朱印初穂料は500円でした。
他の御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
にほんブログ村のランキングに参加しています。
ブログ村の車中泊のランキングに飛びます。
他の人の車中泊ブログも見ることもできます。 X で閉じると戻れます。 |





