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鳥取東照宮の御朱印
鳥取市の樗谿(おうちだに)に鎮座の鳥取東照宮。 鳥取東照宮と称されるようになったのは最近のことで、江戸時代の創建の頃は因幡東照宮と称され明治7年から平成23年までは樗谿神社(おうちだにじんじゃ)と称されていた。鳥取東照宮と称されるのは平成23年10月から
参拝者用の駐車場は無いに等しく鳥取市歴史博物館の駐車場に駐めて参拝することになりました。
随神門の扁額は新しくなっていました 手水舎、狛犬は見当たりませんでした
拝殿
聞けばこの日は結婚式が行われるとのことで、宮司と巫女さんが打ち合わせ中でした。 この神社には巫女さんが居ないそうで、近くの神社・・・(何処でしょうか)から結婚式のために応援に来てもらったとのことでした。
本殿は重文指定。 主祭神は東照大権現 (徳川家康) 三つ葉葵が其処此処に見られます。
御朱印は参道入り口近くの権現茶屋で、朝10時からでした。 他の御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
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御朱印
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旅の途中でお詣りした寺院、神社で御朱印を戴いています。
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越中国一之宮雄山神社峰本社の御朱印
雄山神社峰本社は立山の主峰雄山の山頂3003メートルに鎮座。立山黒部アルペンルートの富山側室堂ターミナルから徒歩二時間の登りになります。参拝も合わせて往復5時間くらい見ておいた方がいいです。
当然ですが夏期のみ(7〜9月)になります。
神殿はまさに頂上にあると言うのがわかります
場所柄手水舎はありません、狛犬も見当たりませんでした。
お参りではなく神職からお祓いを受けます、その為に500円必要です。 登山で頂上を踏みたい人も500円払ってお祓いを受けることになります。
写真を撮ってないで座りなさい・・・と言われています (^^;)
神殿の場所から見る社務所。御朱印は社務所で、初穂料は500円でした。
手前を見て下さい、神殿の所には玉砂利が敷かれています、これは参拝者が住んでいるところの河原で拾った玉砂利に願い事を書いて持った上がったものです。本来こんな所に玉砂利があるはずは無いですからね・・・・でもここは国立公園の保護地区内ですから・・・・何も持ち出してはいけない、持ち込んでも・・・・境内だからOKかな?
ご神体は立山、主祭神は伊邪那岐神と天手力雄神 参拝、奉拝ではなくて登拝と書かれています。
朱印帳に挟げられていたもの。参拝のために登ってくる人は1%以下でしょう。 ほかの御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
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白兎神社の御朱印
白兎神社は鳥取県鳥取市白兎に所在する神社
国道9号線白兎海岸にある道の駅神話の里白うさぎの駐車場に接して一の鳥居があります。
鳥居の左奥に見える建物の中には
砂像がありました。
因幡の白兎は大国主に助けられた神話がありますが、その
因幡の白兎が大国主と八神姫神との婚姻を取り持ったとされる故事にをイメージした像でした。
このためこの神社は縁結びの神社として信仰されています。
至る所にうさぎ
上り坂の参道にも やっぱりうさぎ
手水舎もうさぎでした
狛犬は・・・・・狛犬でした、出雲型ですかね
拝殿
本殿
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隠岐国分寺の御朱印
隠岐国分寺は島根県隠岐郡隠岐の島町にある東寺真言宗の寺院で奈良時代に建立された隠岐国国分僧寺の後継寺院。隠岐モーモードームの傍にありました。
山門、境内に入るには拝観料400円が必要でした。
龍の手水場
現在の本堂、平成19年に火災で焼失したが平成27年に再建された真新しい本堂です。
奥には旧国分僧寺跡地
後醍醐天皇行在所跡の標もありましたが、隠岐西ノ島の黒木神社も行在所とされていて実際の行在所は判明していません。
後醍醐天皇像を祀る社がありました
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隠岐国一之宮水若酢神社の御朱印
島根県隠岐郡隠岐の島町郡に鎮座の水若酢神社。地図ではフェリーの着く港から離れているように見えますが国道を車で走ると15分ほどで着く距離です
一の鳥居と参道、鳥居は青銅?でしょうか石で無いのは少し意外でした 二の鳥居、木製でした、参道に狛犬が見られなかったので宮司に尋ねると「当社には狛犬はありません」との事でした、左に相撲場が見られます。
隠岐の神社と相撲場はセットと考えてもいいみたいです。 手水舎は亀でした
随神門にはしめ縄が 拝殿にもしめ縄、本殿が奥に見られます
隠岐造り茅葺きの本殿は国の重文指定
祭神は水若酢命 由緒に関する古文書のほとんどが中世期の兵火で失われているため創建は詳らかでは無いが隠岐の島町下西の玉若酢神社との関連もあるといわれる 他の御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
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