|
防府天満宮 の御朱印
防府市まちの駅うめてらす横にある一の鳥居をくぐり表参道を進むと青銅製の二の鳥居が、ここに二対の狛犬がありました。
鳥居手前にあるのは萩狛犬と呼ばれている物で萩で作られた物 奥にあるのは浪速狛犬、大阪で作られた物、どちらも見応え在ります。 その先には鉢植えをハート型に置いてありました。
さらにその上には「幸せます」という文字が、「幸せます」とは山口の方言で幸いです、うれしく思います、助かります・・・・の意味です。防府商工会では「幸せます」を商標登録して防府ブランド `幸せます` として使っています。 「幸せます」には「幸せが増す」という意味も込められているそうです。
拝殿の前には青銅製の狛犬も 猫も一対?いました
ふそうかんびょうのさいしょ とは日本で最初に作られた天満宮という意味だそうです。 天満宮なので主祭神は菅原道真公 にほんブログ村のランキングに参加しています。
ブログ村の車中泊のランキングに飛びます。
他の人の車中泊ブログも見ることもできます。 X で閉じると戻れます。 |
御朱印
[ リスト | 詳細 ]
旅の途中でお詣りした寺院、神社で御朱印を戴いています。
|
木国一之宮伊太祁曽神社の御朱印
紀伊国一之宮ではあるが神社で頂いた案内には木国一之宮と表記してあった
鎮座は和歌山市街地近くの 和歌山市伊太祈曽 県道13号から入って行くと対向出来ない道幅のところがあるのでよく見極めて進入しないとバックを強いられることがあります。
ごはんが急に引っ張るので傾いてしまいました
狛犬は少し高いところにあって見上げるようになります。(よく見えませんでした)
鳥居をくぐると朱の橋を渡ってお参りです。
主祭神は「木の神」とされる五十猛命(いたけるのみこと) 詳しく知りたい人は こちら
木の神ということで、チェーンソーカービングによる十二支が奉納されていました。
今年は戌年、これはよく出来てます。目は入れてるんだと思います
他の御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
にほんブログ村のランキングに参加しています。
ブログ村の車中泊のランキングに飛びます。
他の人の車中泊ブログも見ることもできます。 X で閉じると戻れます。 |
|
紀伊国一之宮 丹生都比売神社(にうつひめじんじゃ)の御朱印
和歌山県かつらぎ町鎮座の 丹生都比売神社 は世界文化遺産に登録された神社です。
朱の太鼓橋が見えます
楼門は国の重文指定
青銅製の狛犬は初めて見ました。石の物とは表情が違いますネ
ごく最近 平成5年製でした。
主祭神は丹生都比売大神 詳しく知りたい人は こちら
ここには神馬ではなく なんと御神犬!が 毎月16日には御神犬すずひめ号に会えるそうです。
これはウチの御神犬?
ほかの御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
にほんブログ村のランキングに参加しています。
ブログ村の車中泊のランキングに飛びます。
他の人の車中泊ブログも見ることもできます。 X で閉じると戻れます。 |
|
高知県須崎市 鳴無神社の御朱印
鳴無神社と書いてどう読みますか・・・なるなしではありません。「鳴る」が「無い」ので・・・・「おとなしじんじゃ」です。
落語の考え落ちみたいな読みです。
固有名詞ではありますがATOKでは変換できませんでした (^_^;)
場所は ここ です 対岸に揺拝所が有り 「土佐の宮島」の別名も 朱の一の鳥居を過ぎると
二の鳥居と境内、この参道の後ろは海です、船で海から参拝していたのでしょう
お正月だったため松飾り、前でごはんの記念写真 最近はシャッター切るまでじっと待てるようになりました
狛犬は時代がありそうです
「とうちゃんがお詣りしてくるまで待ってな」
拝殿 幣殿 本殿 は国の重文指定
祭神は一言主命、土佐国一之宮の土佐神社と同じ祭神。昔土佐神社は鳴無神社の別宮だったとされる。
他の御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
にほんブログ村のランキングに参加しています。
ブログ村の車中泊のランキングに飛びます。
他の人の車中泊ブログも見ることもできます。 X で閉じると戻れます。 |
|
高知県四万十市不破八幡宮の御朱印
四万十市、旧中村市街地の四万十川の傍にある 不破八幡宮(ふばはちまんぐう)
ご神木はクスノキ
ごはんはここで待ってな
狛犬は珍しい伏した形。だいぶ傷んでいます
吽の方は頭部が一部欠落していました。
創建は室町中期の文明年間
本殿は国の重文指定
御祭神は 品陀和気命 (応神天皇)
玉依姫命 (神武天皇の母)
息長足姫命 (神宮皇后)
他の御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
にほんブログ村のランキングに参加しています。
ブログ村の車中泊のランキングに飛びます。
他の人の車中泊ブログも見ることもできます。 X で閉じると戻れます。 |





