がらくたカメラで遊ぼ

撮影よりも収集に熱中している大馬鹿もの

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minolta X-7

ミノルタ X-7ブラック
1980年発売、35mm絞り優先AEフォーカルブレーンシャッター式一眼レフカメラ

何と言っても、宮崎美子さんのCMで日本カメラ史上一番記憶に残るカメラと言って良いのではと思います
斉藤哲夫さんの「今の君はピカピカに光って」は今でもそらで歌える自信ありますw

イメージ 1

二台写っている理由は、以前購入した記事を書きましたが結局修理できずもう一台購入したためです
(せっかく購入したので、せめてここで登場させてやらないと)

Xシリーズはけっこうバリエーションがあるので、軽く紹介すると
X-1(1973年発売) プロ用高級一眼レフカメラ
XE(1974年発売)  ライカと共同開発したコパルライツシャッター搭載、ライカ版はR3
XEb(1976年発売)  XEのペンタカバーを総プラスチック製にするなどコストダウンを図ったモデル
XD(1977年発売)  世界初の両優先式AE一眼レフカメラ
XG-E(1977年発売)  XDの普及版、絞り優先AE機
XG-1(1977年発売)  XG-Eの廉価版、日本国内での販売なし
XG-1(n)(1982年発売)  XG-1のマイナーチェンジ版、日本国内での販売なし
XG-SE(1978年発売)  XG-Eのアキュートマットスクリーン版、日本国内での販売なし
XD-s(1978年発売)   XDのファインダーに遠近の視度補正機構がついたモデル
XG-S(1979年発売)   XG-Eを細部改良したもの
XD-5(1979年発売)   XDの廉価版、日本国内での販売なし
X-7(1980年発売)   XG系を絞り優先式AEのみに特化
X-7ブラック           X-7にグリップを付けファインダースクリーンをアキュートマットに変更
XG-A(1981年発売)   XG-1を踏襲、日本国内での販売なし
X-700(1981年発売)  
X-70(1982年発売)  XG-Sの外装をX-700の兄弟機に見えるようにマイナーチェンジしたもの
X-500   絞り優先AE+マニュアル、X-700の兄弟機である
X-9(試作機)   X-1に続くプロ用高級一眼レフカメラとして1984年発売目標に開発
X-600(1983年発売)   ピント検出を行うフォーカスエイド機構を搭載した機種
X-370s(2000年発売)   ミノルタ最後のマニュアルフォーカス式一眼レフカメラ
(参考https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9%E8%A3%BD%E5%93%81%E4%B8%80%E8%A6%A7


ブラックボディでは、明るく見えやすいアキューマットスクリーンを採用しているのと専用のグリップをつけているので、見た目だけでなく機能的にもすぐれてます
これで当時価格が数千円の違いだったのでブラックが多い印象があります
当時各社がこぞって低価格の絞り優先オート専用機を発売した頃です

軍艦部は、絞り優先オート専用機ということもあってすっきりとしたデザインになってます

イメージ 2


スペックとして特筆すべきものはありませんが
シャッタースピードはX、B、1〜1/1000秒
測光形式はTTL開放測光中央部重点平均測光となっています
露出補正は+2〜-2
但しファインダーにはその旨表示されません

電池はG13×2個なので、今ではSR44/LR44で代替となります

ペンタプリズムが腐食している個体が多いみたいなので、興味がある人はそこをチェックしたほうがよいと思います
所有機は幸い問題ありませんでした

カメラを構えると、グリップがあるのでしっかりと持てます

オプションのワインダーGを装着すれば約秒2コマの巻き上げが可能です

ミノルタ パノラマツイン、ミノルタマックズーム90クオーツデート、マックオート、マックズーム105

一向に紹介記事が進まないので、この際一挙紹介しちゃいます(笑)

まずは、パノラマツイン

1992年7月発売の、35mmレンズシャッター式30/50mmの2焦点カメラです
パノラマ途中切替可能であることが、最大の特徴でしょうか

以前紹介した、「KYOCERA Slim T」と一緒にブログで知り合った忠坊さんから頂いたものです

イメージ 1

ブログ仲間のあだチノンさんによると、「チノン・ポケットDUAL・AF・P」のOEM機だそうです

1990年代前半はパノラマサイズが人気を博し、そのなかでもいち早くパノラマを搭載したカメラでした
カメラ背面には、ファインダー横の切替スイッチとともに、ご丁寧に注意書きがされています

イメージ 3

レンズはミノルタレンズ30mmF3.9(3群3枚)、50mmF6.3(6群6枚)
1980年代末期には、コンパクトカメラにもズームレンズが採用されるようになりましたが
このカメラは、電動切替式の2焦点を採用しています

50mmに切り換えると、レンズ後ろに小さな虫眼鏡のようなレンズがでてきます

イメージ 2

ちなみに、ミノルタのコンパクトカメラでは「ミノルタマックズーム90クオーツデート」(1989年3月発売)が
はじめてズームレンズを装備した機種になります

イメージ 4

こちらは、他のカメラと一緒にヤフオクで落札したものになりますがかなりの大柄です

レンズは、電動ズームでズーム比2.3倍のミノルタレンズ38-90mmF3.5-7.5(7群7枚) 
非球面プラスチックレンズと特殊低分散ガラスを採用しています
内蔵ズームリフト式のストロボ(ズームに連動して発光部が上下します)
シャッターは、電子制御プログラム式で1/8秒〜1/400秒

ズームは便利な一方、大きさなど比較すると当時はまだ熟成してないことが良く分かります
パノラマツイン 121×66×44mm 、210g
マックズーム  145×80×66.5mm、445g


ついでに、他の手持ちのミノルタ製コンパクトカメラも比較してみると

1987年発売の単焦点カメラ「マックオート」は、132×69.5×51.5mm、265g
(室内で慌てて撮ったのでかなりボケボケしてますが、お許しください・・・)

イメージ 5

このカメラのスペックは
35mmF4.5(3群3枚)レンズ
赤外線アクティブAF(ステップ数3)
電子制御プログラム式シャッターは、1/40秒〜1/150秒
中央重点測光プログラムAE


1993年に発売された「マックズーム105」では、ようやく129.5×66×45mm、270gとなりました

イメージ 6

こちらは
ズーム比2.7倍の、ミノルタ38mmF3.5〜105mmF9.2(4群4枚)、両面非球面レンズ2枚使用
パッシブ式AF(ステップ数450)
電子制御プログラム式シャッターは、2.4秒〜1/500秒
2分割測光プログラムAE


パノラマツインのスペックとしては
シャッターは電子制御プログラム式、1/4秒、1/60〜1/180秒
CdS素子によるプログラムAE
赤外線アクティブAF
カメラ前面右下に「P-TWIN」の文字がありますが、その下がフォーカスロックボタンになっています

電源を入れると一瞬レンズが動くものの、電源が入っていることを知らせるため赤いLEDランプが点灯します


駆け足で紹介してみましたが
2焦点と割り切った、パノラマツインの軽量・コンパクトさが際立っていますね
さすが、チノンというところでしょうか

minolta 110 ZOOM SLR

ミノルタ 110 ズーム SLR

1976年発売の、絞り優先AE110カートリッジポケット・インスタマチック・カメラ

名称の「SLR」が示すように、レンズ交換はできませんが、れっきとした一眼レフカメラであります

イメージ 1



以前、キヤノン110EDを紹介したとき、欲しいなぁと書きましたが、なかなか縁がなく
だぶ経ってから、オークションで手に入れることができました
(手に入れた直後、良く行くキタ○ラさんで見かけたのは、カメラ編「あるある」出来事でしょうか)

ご存知のように。フィルムそのものは、フジフィルムが2009年9月で販売終息
幸い、近所のカメラ屋さんで10本あった在庫を手に入れましたので、あと少しは楽しめそうです
(現像サービスは行われています)

APSともども日の目をみないカメラではありますが、ミノルタらしい凝ったつくりが興味をそそります

シャッターは、電子スライド式スリットシャッターで、可動ミラーの後ろに配置されています
最速1/1000秒を誇るハイスペック機になっています

画像を見ていただければ分かるように、当時の110カメラの一般的スタイルをベースにズームレンズをビルトイン
ペンタ部を低く抑えるため、ポロミラー式反射ファインダーを採用しています
知らないで上から見ると、小型の8mmカメラに思えるかも知れませんね

ズームレンズは、ZOOM ROKKOR F4.5 25-50mm(35mm換算で50-100mm)
10群10枚の、なんとも贅沢なレンズです
マクロ撮影時には、専用のプラスチックレンズがせり出します
※マクロ撮影の切り替えは、レンズリングを「↓」を右の指標の位置で矢印の方向に押し下げ
そのまま時計回りにまわすと、画像の状態となりマクロ状態になります

イメージ 2

最短撮影距離のデータが不明ですが、実際にあわせるとざっくり20cmほどだと思われます

絞り値は4.5〜16
画像右のダイヤル表示であわせます

このダイヤル部の先端には、ターレットのように6個の穴が開いていて
そのうちの1つに、外部測光用のCdS素子が埋め込まれています
TTLを組み込まなかったのは、ペンタ部を小さくするための制約だったのでしょうか

露出補正は、1ステップで±2まで可能

巻き上げレバーは、ボディ底面にあります

イメージ 3

電子制御のためG-13ボタン電池2個を使用しますが、今は販売されていないためSR-44/LR-44で代用します


それにしても、画質で劣るとされる110カメラに、どうしてここまでのハイ・スペックを注ぎ込んだのでしょうね

ミノルタのカメラ史を紐解いてみると、110カメラが発売される前に小型カメラとして存在していた
16mmフィルムカメラに力を入れていたことがわかります
1950年のコーナン16オートマットから、最終機である1972年のミノルタ16QT(画像参照)まで
20年以上の長きに渡り、カメラを生産していました

イメージ 4

110カメラの時代になってからも、その勢いは衰えず、国内最大のシェアを保っていたのです

そんなメーカーですから、この先のシェア拡大を狙ってのハイ・スペック機投入だったと思われます
(1980年には、さらに高スペックな後継機種 ミノルタ ズーム110 SLRⅡを発売)


1979年には、ペンタックスよりAUTO110が発売され、ポケット・インスタマッチックカメラのピークを迎えました

が、残念なことに1986年富士フィルムが発売した「写ルンです」により、簡便さのアドバンテージが消滅
画質面での不利さから、あっという間に生産中止に追い込まれたのは、みなさまもご存知の通りです


しかし、構えた時にずっしり感じるレンズの凄みを味わうと、フィルムがある限り使っていきたい
そう感じる次第です


試写結果が、管理不十分のためどこにいったか不明のため
最後に、110一眼シリーズである3台の記念撮影画像を載せて終わりとします

画像にある、ミノルタ 110 ズーム SLRⅡも一緒に紹介しようと思ったのですが
小用ができたため、次回にご期待?ください m(__)m

イメージ 5



minolta Minoltina-P

ミノルタ ミノルチナP

1964年発売の、距離目測レンズシャッター式プログラムEEカメラ

いつもいくカメラ屋さんに、シルバーとブラック両方陳列されていました
ひとつ1漱石さんでしたが、持ち合わせが1台分しかなく、泣く泣くブラックだけお持ち帰りにしましたが
本当は両方とも欲しかった…

イメージ 1


このカメラのことは、ブログ仲間のピエールさんのところでMINOLTINA-Sの紹介記事があって
とってもスタイルの良いカメラで、「いつか欲しいなぁ」と思ってたのでした

ミノルチナシリーズ
ミノルチナS/ミノルタAL-s(1964年) セレン連動露出計を内蔵するマニュアル露出の距離計連動式カメラ
ミノルチナP (1964年) ミノルチナSの下位モデルとして同時発売、距離目測
ミノルタALS (1966年) ミノルチナSのセレン露出計をCdS露出計に変更したもの
ミノルタAL-F(1967年) ミノルチナPの後継モデル、距離計連動カメラシャッター優先式AEを装備
ミノルタAL-E(1968年) CdS露出計シャター速度優先EE・距離計連動カメラ


コンパクトカメラの祖として名高い「コニカC35」の登場(1968年)に先駆けること4年
ちょうど「オリンパスのペン」が火をつけた、ハーフサイズカメラブームの絶頂期の頃だったこともあって
せっかくのコンセプトが生かしきれず、短命に終わってしまいました
そのため、多くの台数が作られてはないこともあって、これまであまり実物を目にすることがなかったのですが
手になじむちょうどよい大きさと、ボディの薄さが気に入ってます


スペック的には特筆すべきところはなく
シャッター速度は、B・1/30秒〜1/250秒と高速側が少し物足りなく
38mmF2.8のROKKORレンズも、驚くほどの明るさではありません

この機種の最大の特徴は、軍幹部にある距離と露出の指針表示です

イメージ 2



向かって左が、距離のヒストグラム
ピントリングの動きに合わせて、指針が動きます
クリックポイントもありますし、いちいち軍幹部を確認するのもわずらわしいような・・・

右は、露出計
セレン式メーターが示す細いほうの針と、レンズ胴鏡のリングを回すことで二股に分かれた大きなほうの針を
合致させることで適正露出を得られるようになっています
セレン式なので、50年近く経った今精度は期待できませんが、試写した限りではそれなりに機能しているようです
ちなみに、レンズ胴鏡はEV値表示で、EV8(1/30秒 F2.8)〜EV17(1/250秒F22)のプログラムセットとなります


最後に、試写結果を何枚か
(スキャナーの調子が悪いためか?派手に引きずった跡がありますが、これはカメラの問題ではないです)

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5


minolta HI-MATIC F

ミノルタ ハイマチックF


かみさんからのお達しもあり、増えすぎたがらくた(カメラ)を整理すべく
一部を、泣く泣くオークションへ出品しました

その中の一台に、ミノルタの「HI-MATIC E」がありました

以前紹介記事を書いたカメラですが、写りは文句なしの一台

唯一、電子シャッターのフィーリングの不満から、出番にめぐまれませんでした
「使われないのはかわいそう」と、意を決してオークションへ出品したのでありました


  しかし!!!


手放したら、急に惜しくなりました(笑)


ということで、同じハイマチックシリーズの一台のこれ

安かったこともあって、つい「ぽちっ」と落札していました

あいかわらず、馬鹿ですね〜〜〜

イメージ 1



初代HI-MATIC(※)から始まった、シリーズ最後のレンジファインダー機として
1972年に発売されたカメラです

※初代HI-MATICは、人間衛星フレンドシップ7号と共に宇宙に行ったカメラとして有名
 (正確には、OEM版のアンスコオートセットですが・・・)


当時は、コニカから銀塩コンパクトの名機といわれる「KONICA C35」(1968年)
その改良型の「KONICA C35 FLASHMATIC」(1971年)が発売されていた頃です

ミノルタでは、「HI-MATIC E」がその対抗機種であったのですが、
写りはよいとしても、やや大柄であるため、コニカ勢に太刀打ちいかぬと判断したようです

満を持して小型軽量なカメラとして生まれ変わったのが、今回紹介する「ハイマチックF」なのです
※122×76×60mm・540g → 113×73×54mm・360g にダウンサイジングされました


しかし、時代は既に 簡単・便利 にシフトしてしまい
HI-MATIC シリーズも、その後はオートフォーカスカメラへと変貌を遂げていくことになります


話はそれますが
当時はよきライバルだった、コニカとミノルタ

時代が流れ、両者合併することになるなんて、当時だれも想定してなかったでしょうね




さて、ハイマチックFの紹介に戻ります

今回は、動作未確認ということで格安で入手しましたが
ロッコールレンズの優秀さもあって、中古市場での人気は高いです


シャッターは、セイコーESLシャッター、4秒〜1/724秒
E型と同じ電子式シャッターを採用しているため、シャッターフィールは好みではありません


注意点は、電池を入れずにシャッターを切ると一応シャッター音はしますが、実際には切れません
(E型は、たしか1/30秒F1.7で切れたはずです)


それもあってか、背面に赤いバッテリーチェックボタンが設けられています
(E型は、シャッター半押しで代替)

電圧がOKだと、軍艦部のランプ(LEDではなく電球というのが時代ですね〜)が光ります


また、このランプは手ぶれ警告も兼ねていますが、ファインダー内でも確認できるようになっています


レンズはロッコール38mmF2.7

珍しい全群移動で、もちろん距離計に連動します


調べてみると、しっとり系の描写との評判です

絞り羽根は2枚で菱形に絞られるので、美しいボケは期待できそうにありませんが
ここいらへんは、レンズシャッター式なので、しかたがないところなんでしょうね〜


セルフタイマーはレンズ鏡胴にあり、ボディがすっきりした感じでデザイン的に好感がもてます



パララックス補正は省略されてますが、ファインダーはクリアで見やすく、ピントも合せやすいです


電池はNR52を二個必要としますが、NR52とLR44二個がほぼ同じ高さなので
ハイマチックFの時と同様に、片方にセロハンテープで連結したLR44二個を詰めて
もう一個分はアルミホイルを丸めてダミーとすることで、対応します



到着して、さっそくカメラを点検します

オリンパスのトリップ35と2台あわせて1漱石さん以下だったため
外見的には、シボ皮が少しはがれていたりもしましたが(これはオークションでも確認済)

シャッターも、それなりに変化
電池を入れると、絞りも明るさに応じて変化しています

ファインダーをのぞくと、二重像もはっきりと確認できました


モルトも、へたれてないようです


この状態であれば、手をいれずにそのまま使えそうです



が・・・


しかし


他にも試写まちのカメラがたくさんあることもあって
手に入れてから既に一年が経とうとしてますが、いまだに使ってません・・・



毎回同じことを言ってますが

この現状をなんとかしないといけませんね〜〜

(って、今年もはや既に20台近く・・・)








気がつくと、ブログを開設して3年が過ぎてました・・・

これまで続けてこれたのも、ひとえにご訪問いただいた皆様の励ましのおかげだと実感しております


今後もあまりペースがあがることはないかと思いますが

暇を見つけてなんとか記事を書いていきたいと思ってますので

これからもどうぞよろしくお願いいたします!!!

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