まりものぐだぐだ日記

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FoZZtone

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本日は、茨城県ひたちなか市でROCKIN' ON JAPAN FESTIVALに初出演おめでとさん、な

FoZZtoneさん。WING TENTは暑いらしいよ。行った事ないからわかんない。

大体、真夏の関東はホントに暑いよ。海の日にディズニーランドに行った時、溶けるかと思った。

で、7月23日に発売されたミニアルバム「ワインドアップ」ですが。

いつもはフラゲするんですよー。わざわざ仕事終わりに札幌行ってさ。

だって、いつもタワレコで予約特典つくんだもん。今回はこのジャケットになる

わっちがお絵かきしたステッカーですわ。でもさ、ガソリン代が高いんですよ。

私の家は駅からちょっと遠いので、車のが便利なんですが札幌まで行くとガソリン減る。

なので、26日に「raison出るから夢チカライブ行くしー」ってことで土曜日までおあずけでした。

聴いたのは翌日だしさ。

「茶の花」と、「The World Is Mine」は前もって聴いてたし。

そういえば、WMPで聴くと「茶の花」が「菜の花」になるんだよねぇー。

なんかお間抜けな感じがします。何のミスなんだか・・・まぁ「茶の花」ってタイトルが

変って話ですよね。

そんな1曲目「茶の花」ですが、カワイイ作りですね。声とか音とか。歌詞もだけど。

「ちきしょう」とか歌ってるくせにちっともいかつい感じがしません。

そして、良く回る口。早口すぎやしませんか?これはカラオケになったらちょっと挑戦したく

なるかもしれません。まぁ、歌いませんが。てか、カラオケ行かないし。

2曲目「ラナウェイ」何度か聞いてたらナゼかチェッカーズを思い出した。

歌詞は暗いですよ。ローな感じのわっち全開ですね。でもさー、前も思ったけど

「ロイホ」とか特定のお店の名前とか使うとNHKはかけてくれないよ。

あ、8/4のNHK-FM「ミュージックスクエア」に出演するそうです。

この曲ライブで最初の方に歌ったら後半喉が使い物にならないことうけあい。

セトリでは最後の方に持って行きましょう。

3曲目「feelin7 like a rolling stone」これ今のところ、一番のお気に入り。

キャノンが歌メロまで作ったらしいです。キャノンらしい優しい感じがしますね。

ローリングストーンズじゃなくて、ボブ・ディランの方だとか・・・

ふーん。最初は優しい感じなんだけど結局は結構激し目に終わる感じがまた良いですね。

景色が浮かびます。福島県らしいですよ。行った事ないですけどね、福島。

4曲目「U.C.」タイトルの意味はなんなんですか?

なんか、お店のオープニングパーティーに行って、その場に芸能人とかも来ていたらしく

自分達の場違い感にちょっと凹んだらしいです。この曲はパーティーの場面を切り取った

感じがします。メロもすごいカワイイ感じ。普段こういうの聴かないけど、なんとなく

大滝詠一とか思い出したなぁ。なんちゃってソウル♪

5曲目「The World Is Mine」中学生みたいな妄想が渦巻いてます。意味不明な歌詞。

わっちの頭の中ではきっちりストーリーができあがっていて、この曲のジャケットが

マンガになっていてライブで配ったりとかしてたんですね。私は関東の友達にそれを

もらいましたが。そういうの読んでないと全く意味わかんないと思うなぁ。

「名物ババァ」とか「先生むしろ裸見して」とかお下品ですが。

中盤、これも早口ですよぉ〜。ちょっとポエトリーリーディング的な。

雄たけびもあげてるしさ。

でも、やたらとサビだけ聴くといい曲なんだなぁ。一部ファンの間では「おれのもの」

と略されています。結構前からライブでは歌っていたようですが、その時とは

「別物」のように変わってしまった・・・とショックを受けてる人もいるみたい。

6曲目「暮らそうよ」・・・「Class law」「class hero」「暮らす 籠」「暮らす苦労」「濡らす頬」

「暮らすのは」「暮らすのは」「暮らそうよ」「暮らす home」ってなにやら韻を踏むかのような

歌詞です。「好きではないけどメタルなら お昼休み スピーカーから事件 おこせそうだなぁ」

なんて、竹尾くんにケンカ売ってんですか?わっちったら。

ヘッドホンで聴いてると睡魔に襲われます。奥の方で怪しくなっているハウリングみたいな

音、あれはなんですか?最初違和感あったんですけどずーっと聴いてるとあの音が聞こえないと

物足りなくなるような。

「多少 ズル賢くなって なんて健全な僕だ」「暮らすのは 繰り返しの様だが 廻れど何一つ

同じではない朝へ」って歌詞が好きです。

今回、いつもなら「これが竹尾くん作曲か?」と思われるのがわっちが作っていて。

(たとえば、「ラナウェイ」とか)

一番メロウな曲を竹尾くんが作っていたりして。ちょっと意外な感じもしますよ。

1回通して聴くと「ふーん」とか「え?」で終わるかもしれませんが。

スルメですよ、これは。何度も繰り返し聴きましょう。

無間地獄へまっしぐら。

そーいえば、ロッキンのクイックレポを見ましたが・・・わっちまた髪形変わってた。

ストパーさらさらが非常に評判悪かったからか・・・パーマかかってました。

ただでさえ、ちょっと危な・・・おっと。髪の毛は大切にしましょう。

セトリはまだupされてないみたいですが、「The World Is Mine」歌わなかったらしい。

カウントダウンの時みたく、強気なセトリだったのかな?

今回は、同じ場所でユニゾンとかもやってるしなぁ。お客さんの数で人気度わかっちゃうよね。

まぁ、それはさておいて。

「ワインドアップ」は野球好きならちょっと惹かれるタイトルよね。

The World Is Mine

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2日に1度はPCを開きます。

PCでは動画を見るのが好きです。最近はFoZZtoneの「The World Is Mine」を

45秒だけですが、見てます。

代官山UNITでやったワンマンライブの映像をプロモに使ったらしいです。

暗くて良くわかんない映像です。

最後の方のわっちの顔が怖すぎます。

目を最大限に見開いているのが・・・(それでもあんまり大きくはないですが)

それのイメージ?ジャケット?みたいなのを描いている(わっちが)んですが、

このジャケットサイズのイラストをお友達が送ってくれました。

いやー、オタク全開というか・・・変態全開というか・・・

普通のイラストがいいです。

色んなイラストが描けるのはすごいと思いますが。

それにしてもあのプロモのわっちの衣装・・・イケてない。

たまーにデンジャラスなファッションセンスを見せる彼ですが、これも微妙です。

こっしー、ほとんど写らないしなぁー。

7月にまたミニアルバム出るから、それにこの曲も入るのかなー。

何やら関東近郊のライブでは、ナゾの新曲もやっているらしいし。

とりあえずは楽しみにしています。

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マイミク、なっちゃんのために書いておきます。

          『MOB RULE』  by FoZZtone

       君が痛いのは
        お見通し、心得て
       紛れ込んでしまえ 人並みへ

       何かモドキ、絵空事、空集合体の一端を
       担う椅子はそこにある、ただ一切が虚像

        轟然と響き渡る怒號の中
        或いは俺の声だったのかもしれない
        喧騒に我を預けた世界で
        淋しさを募らせていく君がいる


       俺も痛いのに
        擬態する、隠し通す
       誰だったんだろう?今話したのは

       華の様であり夢の様、それも一時の様相で
       古い傷はここにある、ただ一生未完治

        燦然と光り輝く夜の中
        或いはただのハッタリなのかもしれない
        喧騒に我を預けた世界で
        瞬く間に覚めてしまう俺がいる


        さらえよ心を 君が要る

        燦然と光り輝く夜の中
        手に手を取り去ってゆく君と俺

       (このあとに♪ただ一瞬その中に呼ぶ声が・・・
        のような歌詞がCDでは歌われてますが、
        歌詞カードには書かれていません)   


             作詞 渡會 将士   作曲 竹尾 典明・渡會 将士 


私は、この曲結構好きなんですけど・・・

わっちは暗い歌詞ほど、いいような気がするなぁ。

言葉あそび的な歌詞もあるけど、暗いのが好きです。    

心理テスト

FoZZtoneのわっちがやっているブログに心理テストがありました。

http://fozztone.exblog.jp/blog.asp?iid=&acv=&dif=&opt=2&srl=8236350&dte=2008%2D05%2D30+01%3A56%3A00%2E000

興味のある人はやってみて下さい。

結果ですが・・・悪いと思う順番ですね。私は・・・

1.友人 2.男 3.女 4.船頭さんでした。

いい子ぶってるみたいに見えるじゃん!

って・・・

そんな口の軽い友達がイヤだっていうのと、その友達が男と女どっちにより近い存在で
あるかによって、答えが変わりますね。女寄りの友達だと悪意を感じるから。

男がナゼ、2番目か・・・高いリスクをおかしてまで会いに来てくれた情の深い彼女を
殴ったりするからです。
罵倒するならわかるけど、殴るのは言語道断です。DV反対!

次、女・・・甘いよね。そんなに会いたいなら船代くらい短期集中のバイトで稼いでから
船に乗りなさいという話。その短期間も我慢できないくらい会いたいという気持ちが
わからない私は、だから愛に欠けているんだと思います。それくらいの情熱があったら
今、ひとりではいないんでしょう。

最後、船頭さん・・・みんなこの船頭さんを「弱みに付け込む悪いヤツ」って思うんでしょうけど。
私がもし船頭さんだったら、「お金がないなら、何か代わりになるもので払え」と言うでしょう。
だって、船頭さんだってビジネスだもん。明日食べるお金がないかもしれないよ。
なのに、人の恋路に同情してる場合じゃないかもしれないじゃん。
そんなことしてたらたちまち仕事失うよ。

世の中愛だ、恋だだけでは生きていけないのです。

という結果でした。
わっちは、年齢によって答えが変わっていくって言ってたけど、私は変わらないかも。
昔からドライな体質なんです。

でも、友情を大切にしているかと言われれば・・・そうでもないと思うんだけど。
友達とは段々疎遠になっていくし。
マメに連絡とったりしないし。
気づいたらホントに寂しいことになりそうで怖いんだよなぁ。

そういえば、FoZZさん7月にミニアルバム出すそうで・・・
そろそろ売れてくれないと・・・ねぇ。
まぁ、ちょっと楽しみではありますね。

メジャーデビュー1周年

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ちょっと日付過ぎましたね。

5月9日でFoZZtoneさん、メジャーデビュー1周年です。

メジャーに行って、「変わった」「もうあの頃のFoZZじゃない」的な

ことも色々と見たり聞いたりしますが。

それもメジャーってことなんだと、受け止めているしだいです。

メジャーに行くっていうことは、音楽=ビジネスになるってことだから、

自分達のしたいことばかりはできないし、聴く人が多くなるっていうことは、

自分達も、昔からのファンの人たちも、思っていたのと例えば違う方向に事が進もうと

それに逆らってばかりはいられないんですよね、きっと。

私は、彼らの、盛り上がってるライブ(彼ら自身がテンション高いライブ)を

まだ見ていないので、そのあたりはなんとも言えないんですけどね。

少なくとも札幌はAway感が満載なので、丁寧な演奏してるとは思いますよ。

意外とね、東京でモッシュが起こるようなのがイヤって人は、地方に見に行くと

いいかもしれないね。

新曲は「The World is Mine」・・・天狗なタイトルがちょっと心配ではありますが。

以前、ライブで歌っていたのとは全く別物という噂もチラホラ。

ま、私は昔のバージョン知らないので、ただ楽しみにしてますけど。

ビッグヒットは飛ばさずとも、息の長いバンドでいてほしいな、と思います。

ま、マンガばっかり読んでたり、お酒飲んでばっかりいないで練習しなさいよ、と。

最近、巧いバンドとよく対バンするようになってきたみたいだし・・・

練習大事よ。楽しいだけじゃダメなのよ。お金いただいてるんだから。

と、お小言言いましたが。

FoZZtoneの曲は変幻自在で好きですよ。先が読めない感じも楽しみだし。

せっかく良い曲作れるのだから、ライブは安定した演奏で聴きたいなと。

曲によっては衝動的な感じの演奏もいいですけど、バラードとかに影響しちゃ

ダメよね。

お気張りやす。

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