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今晩から4夜連続で友人が原作したドラマが放映されます
 
TBS 『記憶の海』http://www.tbs.co.jp/kiokunoumi/
3月22日(祝日・月曜日)23:40〜24:10 (初回のみ10分繰り下げ)
23日〜25日 23:30〜24:00
 
昔から好奇心旺盛で忙しいのにいつもいろいろなことにアンテナを張りめぐらしていましたが、
 
いつの間に、作家デビューしていたなんて・・・
 
長いこと連絡を取り合ってはいないけれど、どうにも忘れられない人です(笑)
 
女の子らしくほんわかした雰囲気の中に、鋭い洞察力と独特の表現力を持っている女性
 
彼女がどんなストーリーを書いたのか、今から楽しみです♪
 

筍 届く♪

今年も春の暖かさと共に義母から筍が届きました

例年のことながら、上手に下茹でができるか、びくびくしながらお鍋の前で待機中です


昨年は『長期保存に挑戦!』と、届いた筍の一部を水煮にしてビンに詰めましたが、

こちらが大成功し(笑)

実は先週食べたばかり・・・

1年経っても味、食感は変わらず、保存食の底力を知りました


今年は焼き筍もおつまみに作ってみたいし、

王道の筍ご飯に若竹煮に炒め物も外せないでしょうし・・・

保存ビンに詰める量はまたごく僅かになってしまうかもしれませんが(汗)

飽きてしまう前に保存ビンに移そうと思います



■ http://cookpad.com/recipe/555174←私が参考にさせていただいた保存方法
□ 1年経っても問題ないことがわかった今年はいつ開封しようかな
■ 常温で保存ができるってありがたい♪

旅と器

イメージ 1

先日訪れた伊賀焼の里、丸柱にある香山窯というお店で "豆皿" を購入しました


豆皿って、味見をしたり、お塩を盛ったり、餃子、お刺身、漬物に・・・と何かと使うのに、

日常使うものは2種類、4枚しか持っていません。。。(汗)


他の器に比べ豆皿は場所もお財布も負担が少ないので、良い出会いがあれば買い足したい!

そう思い、旅先でも必ず目を向けるようにしていますが、

どれも帯に短し襷に長し・・・ 

なので今回のように気に入った器に出会えると本当に嬉しいものです


新婚の頃、器屋さんに『器は1つは割れた時の予備として、5つ揃えるといいょ』

と教わり、その通りにしていたら、あっという間に食器棚がいっぱいになり困ったことがありました〜(^0^;)

そんな経験からか、今は気に入っても2つだけ購入することが多いかな。。


1つ割れれば対で使えなくなる・・・そう思うと扱いも丁寧になるし、

器は実際に使ってみないと自分との相性がわからないところもありますしね


さて、写真の豆皿と同じシリーズで中鉢があって、そちらは好みの似た友人への贈り物に買いました

大喜びの友人を見て、嬉しいやら♪

自分も買っておけばよかったと、後悔するやら


・・・とまぁ、こんなに心踊り、後を引く器は久しぶりです

自分の慎重さを恨めしがらず、まずは出会いに感謝しなくては(>_<)


■ 香山窯
□ やまほん のすぐ近く♪ 
■ 落雁は伊勢神宮でいただいたもの お土産にも喜ばれます♪

伊賀焼の里、丸柱へ

三重県伊賀市で天保三年(1832年)から窯業を営んでいる『長谷園』の土鍋

釉薬の飴色が艶やかで深く、お鍋の時間が楽しくなります


東京で購入したものの、窯元を訪ねてみたいと思い早数年、

先週、やっと訪ねることができました

イメージ 1


『長谷園』のある伊賀市 丸柱には、

いろいろな作家の生活工芸品を展示・販売している『ギャラリーやまほん』があったり

イメージ 2


村の至る所に窯や工房があり、

好みの土の色・感触・意匠の器を心ゆくまで探し巡ることができます

イメージ 3



ただ・・・広い空の下、心まで広くなって・・・

買いすぎにはご注意を(笑)


■ 長谷園 http://www.igamono.co.jp/introduction/index.html/
□ ギャラリーやまほん http://www.gallery-yamahon.com/
■ 休憩はギャラリーやまほんに併設の『カフェ ノカ』がおすすめです♪

酒粕でホワイトソース

イメージ 1


体のこと美容のこと、さらには環境のことを考えるにつれ、

若い頃に比べてお肉を食べる量はだいぶ減りました

でも、菜食中心のさっぱりとした献立を続けると、私の場合は、

"とんかつ" や "ステーキ" など、こってこての脂肪を求めてしまい・・・

こういった偏った食生活を何回か繰り返し、かえって身体が疲れた経験があるからか、

マクロビ(動物性たんぱく質・乳製品・お砂糖を使わない)料理にはあまり興味がありませんでした


ところが、先日、ひょんなことから自然食の料理教室に参加し、

ホワイトソースを作り、植物性たんぱく質の奥深さを知りました

たとえるなら、1+1= 5 ・・・

いやいや、プリン+お醤油= 雲丹 のような感じかな・・・


実際は、にんにく+オリーブオイル+豆乳+酒粕+白みそ+塩+黒酢= ホワイトソース 

もちろん、通常のホワイトソースのほうがまろやかで美味しいのですが、

材料の代わり映えにただただ感動!


料理教室では、この濃厚なソースと冬の根菜(里芋・長芋・人参)を合わせ、

グラタンに仕上げました(↑上写真:左)

自宅では酒粕に合わせてソースを多めに作ってしまったので、グラタンの他、

パスタソース(NHKきょうの料理 枝元なほみ先生のレシピ『ごぼうとチーズのパスタ』を真似して)

にアレンジしましたがこちらも相性抜群♪  
イメージ 2



こってりとしたソースは満腹感もあり、お酒にもぴったりで、

酒粕の出回る冬の定番レシピになりそうです♪

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