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神の庭の隅の隅までまんじゅしゃげ |

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こんにちは、ゲストさん
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神の庭の隅の隅までまんじゅしゃげ |
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Camomileさん お久しぶりです。
私も今朝のテレビで真っ赤に色採られた棚田の映像を見ました。
「美しかった」
「熱情を舞いいて咲ける曼珠沙華 朱夏の終わりを告げるが如く」
2008/9/23(火) 午後 9:09 [ Brillante ]
マンジュシャゲの写真、すばらしいですね。
こちらも今マンジュシャゲの花盛りです。やはり、田んぼの畦にぐるりと植わっていますね。
上の句、田んぼの畦ではなくて、神社の隅から隅までマンジュシャゲが植わっている風景が、なにか別のシーンを象徴しているようで、ギクリとします。ポチ!
2008/9/23(火) 午後 9:45 [ afuro_tomato ]
お久しぶりです。チェックは続けていたのですが…。
素晴らしいヒガンバナの写真です。こちらは、まだ蕾が多いのですが…最近、どこの土手でも見られるようになって増えた気がします。
昔は、ネズミ避けに植えられたことは確かですが…飢餓植物でもあったそうですよ。毒消しをすると、澱粉は食料になったそうです。
戦争中には掘り起こし、球根から澱粉を取って糊を作ったと教えてくださいました。和傘や…爆弾の表面に和紙を貼るのですが、それもヒガンバナ澱粉だったそうです。
2008/9/23(火) 午後 10:07 [ 癒し草 ]
久しぶり!!!!!何時かも書いたようには思いますが、曼珠沙華が好きです。なぜか「描きたい!」と思ってしまうのです・・・。昔々には「墓地の花」「葬れん花」とかって嫌われていた花だったように思いますが・・・・。この年になれば好きなものは「好き」っていってもいいのですよね・・・。
2008/9/24(水) 午後 0:47 [ N三 ]
ところで、写真のバックまで曼珠沙華色ですね。たくさんの曼珠沙華が咲き乱れている様子がわかります。なかなか、こんな写真は撮れないぞ、と思います。
2008/9/24(水) 午後 0:50 [ N三 ]
わああ♪素晴らしいです!!!
写真も俳句も最高です!ポチ
トラバさせてくださいね♪
2008/9/24(水) 午後 2:55
素晴らしい曼珠沙華ですね。文字まで同じ曼珠沙華色の俳句ですね。発想が素晴らしいですね。「神の庭の隅の隅までまんじゅしゃげ」、感動がうまく表現されていると思います。ポチです。
2008/9/24(水) 午後 6:13 [ かるがも ]
私のパソコン…まんじゅしゃげ…と打つと、漢字変換ができません。
思いっきり…「アホか!」と言ってやりました。
素晴らしい写真に、こちらの彼岸花はしょ気そうです。ポチ!
2008/9/24(水) 午後 9:04 [ 癒し草 ]
Brillante さん、お久しぶりです。
ご訪問ありがとうございます。
「熱情を舞いいて咲ける曼珠沙華 朱夏の終わりを告げるが如く」
そうなんですね。さしもの朱夏も、この花とともに終わりをつげるんですね。お歌には過ぎゆく日々への哀惜を感じます。
2008/9/24(水) 午後 11:41
afuro_tomato さん、ぽちありがとうございます。
その神社が、この花が咲いている間は、なんだか非日常の空間に思えました。
2008/9/24(水) 午後 11:50
癒し草 さん、チェックをして頂いて、本当にありがとうございます。ヒガンバナ澱粉、活躍したのですね。
また、畦を掘り返して・・という日が来ないことを祈ります。
その為の努力もしなくては・・ね。癒し草 さんは実践の人で、素晴らしいです。
2008/9/25(木) 午前 0:06
N三 さん、さっそくご訪問ありがとうございます。
暑さに負けていました。まんじゅしゃげ、本当に豪華な花を惜しげなく咲かせるものですね。しかも一時だけ。桜のように、特別な花だと思います。描いたら見せて下さい!!!
2008/9/25(木) 午前 0:20
るしゃなさん、トラバありがとうございます。光栄です。
早速とんでいってきました。
これからいつでもクリックひとつで、訪問できてうれしいです!
2008/9/25(木) 午前 0:25
かるがもさん、ご訪問ポチありがとうございます。
かるがもさんのまんじゅしゃげ、最高傑作でしたね。
露の玉が一期一会でした。
2008/9/25(木) 午前 0:30
真っ赤に燃える曼珠沙華良く表現された写真ですね。
俳句も常套句になる仏との関連性を断ち切り、神で詠まれた意外性。当方は「水底の紅く染まるや曼珠沙華」と、何か不気味さを詠おうとして、上手く表現できないでおります。今日の句会で、主宰の指導を受けようと思っております。
2008/9/25(木) 午前 9:09 [ aqu*l*kero*e ]
こんばんは
もうお彼岸も過ぎ、色々な方がこの花をupされてますね。
なるほど・・・この手もあったか?と色々勉強させていただいています。
境内の彼岸花って、普通は数輪アクセント的に植えてありますが
一面彼岸花というのは凄いですね。
多分球根が増えちゃったのかな?と思ったりします。
2008/9/25(木) 午後 9:17
aqu*l*kero*e さん、こんばんは。ありがとうございます。
水に映る 曼珠沙華、風情がありました。
句会での首尾をまたお聞かせ下さいね。
私も師を見つけたいと思っています。
2008/9/25(木) 午後 9:50
たちーさん、こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
この神社は、神殿前だけはすっきり何もなく、あとは曼珠沙華の海。
神殿前だけ、球根を抜いているのでしょうか。
葉の頃にも行ってみたいと思っています。(←よく忘れる)
2008/9/25(木) 午後 9:58
左巻きの逝った俳人の主人の後を継がれた文学少女であった主宰(茨城県現代俳句協会幹事)のアドバイス(水底の紅く染まるや曼 珠沙華)
1)紅(あか)は、曼珠沙華の紅と重なり、余計な言葉
2)水底(みなそこ)で、不気味さを表現したいなら、ひらがなで
水底うごめくと詠んだら如何。
水底のうごめている曼珠沙華
水底のうごめく影や曼珠沙華
本日の主宰の句
秋蝶の高みに母の独り言
鵙は化身将門猛ける城下町
気にするなよきにはからえ風の芒
2008/9/26(金) 午前 9:47 [ aqu*l*kero*e ]
aqu*l*kero*e さん、お返事ありがとうございます。
「成程な〜。」と、思いました。これが「教わる」ということですね。「水底」「うごめく」で、不思議な世界が出現しましたね。
2句のどちらを最終句にしたらよいのか、これも私には分かりません。主宰は豪快な句をよまれますね。
3句とも好きですね。
2008/9/26(金) 午後 9:23