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夕方になって、小6の息子が「宿題を手伝ってくれ」とやってきた。 理科か算数だと思い「いいよ」と答えてしまったら、 200ページほどの小説と、その本についての質問文42問が書かれたプリントを持ってきた。げげ すでに授業で済んでいる前半部分では、「F](落第)をもらっている、だから助けてくれ、というわけだ。 明日までだという。 私はこの小説の内容をまったく知らない。 途方にくれて本をペラペラめくると、Chapter12まである。 「12章もある。。。あと数時間で終わらせるのは無理だ。。。」 12章・・12章・・12章。。 昔、姉が持っていたミッシェルポルナレフのアルバムの中の「12章(日本名)」が、 突然頭の中で流れ始めた。こんなときにぃぃ〜!困った・・・。 M〜〜〜〜〜 母は強し、宿題はしっかり時間内に終わらせました。phew
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3男が数学の解らない宿題を姉や次男に聞いていました。「自分で考えろ!」と姉、次男。「お父さんが教えてやる」と一言。三男「なか君に聞くからいい」と・・・・東京在住の長男に電話で聞くな!!!!
2009/9/29(火) 午後 8:00
あ〜〜、なんか子どもってね、息子もそうだし、私もそうだったけど・・親が問題読んで考えている姿に途中から諦めを感じるみたい。。親としては、いきなり問題もってこれられても、どこを教わってるのか、どこまでわかっているのか、何を答えさせたいのかなどなど把握しないと教えられないんだけど、現役に近い兄弟のほうが問題の意図も、何がわからないのかも読み込むのが早いみたい。
それから〜〜、一生懸命教えるから、「話が長くて」嫌なんだってさ。。。ぷん
2009/10/1(木) 午後 1:32