|
この日を狙って、 「のだめカンタービレ最終楽章ー後半」の席予約をして、 小6の娘と小4の息子を連れて見に行きました。 月に一度、全員1000円均一なので… 冬に見た前半は、 千秋のオーケストラについてがメインって感じでしたが、 今日のはのだめちゃんのピアニストになるための成長が描かれていました。 バックに流れる音楽が、 好きな曲の好きな部分が多くて、 それだけでも涙が出そうになるのに、 ストーリーがまた盛り上がる所に使われていて、 (ずるいよ〜)なんて思う程でした。 クラシック音楽に関わった人はきっとぶち当たるだろう壁、 音楽に対する焦りや心のざわめき、 なんだか若い頃にタイムスリップしたみたいでした。 青いんでしょうが、 応援したくなる映画で、 すぐにでも演奏会に行きたくなります。 finは寂しい…。 |

- >
- 生活と文化
- >
- 祝日、記念日、年中行事
- >
- その他祝日、記念日、年中行事





親子で映画鑑賞!! いいじゃないですかぁ〜♪
確かに。割引を利用しないとなかなか行けませんよねぇ☆☆
2010/5/1(土) 午後 5:04 [ ちゅうさま&ういたま ]
そうなんです。
いろいろ工夫して、お得に楽しみます。。。(*^^)v
2010/5/1(土) 午後 8:39 [ Candy_M ]
私ものだめ、見に行きましたよ。
前編は「千秋カンタービレ」でしたが、
後編はしっかり「のだめカンタービレ」になっていましたね。
想像以上にシリアスな展開で、のだめも全然笑わず、
複雑な表情をしてばかりでしたが、
そこを上野樹里ちゃんはうまく表現していたと思います。
2010/5/3(月) 午後 8:19 [ 鉄平ちゃん ]
鉄平ちゃんさんの「のだめ記事」読ませて頂きました。
映画のシーンがまた蘇ってきました。
ランランさんのピアノの件、鋭いですね。
私は映画を見ていて、のだめちゃんが普通のピアニストになったのだと、これが成長なのかと思っていました。。。
2010/5/3(月) 午後 9:18 [ Candy_M ]