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1.楽に立って脊椎を正しく立てて肩から力を抜く。 右足を出して左手は腰に置く。 2.手の平を皿のようにして下腹の丹田の高さで内側へ最大限大きく円を書く。 この時、手の平に皿を乗せていると仮定してわれないように地面と水平を維持する。 3.続けて進行の方向に手を巻いて円を書く。 4.頭の上まで手が上がると首を後ろにそらしながら最大限大きい円を書く。 5.3回以上繰り返す。 6.同じ要領で手を変えてする。 1.楽に立って脊椎を正しく立てて肩から力を抜く。両足を揃える。 2.両手の平の上に皿を乗せたと仮定して腰を最大限曲げて脇の内側へ 円を書きながら巻きながら回す。 3.巻きながら回した手が又胸の前であうと、 両手をクロスして腰をそらしながら頭の上で大きい円を描く。 4.皿をもう一周回して元に戻る。 5.3回以上繰り返す。 ノウハウ 関節は弱い部位なので最初には動作を小さく始めてだんだん大きくするようにする。
円を大きく描くほど関節運動の効果も大きくなる。
資料提供:ダンヨガ岡山スタジオ 086-234-8356 |
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