イルチブレインヨガ 赤羽スタジオ

今月は入会金が無料キャンペーンやっています(12月16日まで)

健康情報

[ リスト ]

集中力と記憶力を高める 「無限大を描く1」


無限大を示す象徴記号である「∞」は自然に漫然したボルテクッスの模様を平面的に現した形態の中の
一つだ。無限大を描くを手と腕、肩の緊張がほぐれて眼球の動きが自然となる。
それで断絶されていた左脳と右脳が繋がる。この動作がもたらす左脳と右脳の統合効果は字や言葉を
通して自分が思っていることを伝えようとする時はっきり現れる。それで文を書いたり講演を控えて
この動作をやると言語的な思考の流れが円滑になってはるかに楽しく目標に到達することができる。

片手で描く
動作
1. 立っても良いし座っても良い。脊椎を正しく立てて肩から力を抜く。
2. 右親指を目の高さに持ち上げて顔の真ん中に置く。
この時手と顔の間の距離は腕の長さの半分位になるようにする。
3. この姿勢で親指で無限大を描き始める
4. 頭は固定したまま視線は指の動きについていく。
早く動いてみると意識が分散されるので意識を集中した状態でゆっくり描く。
5. 3回以上繰り返す。
6. 同じ方法で左手で無限大を描く。その時、始める始点が右側の上からだということに留意する。

イメージ 1

両手で描く
動作
1. 両手を組んだまま両親指を立ててX字に重ねる。
2. 視線は両親指が重なったX字の中央に固定して無限大を描く。
3. 3回以上繰り返す。他の要領は「片手で描く」と同じ。
イメージ 2


資料提供:ダンヨガ岡山スタジオ 086-234-8356

.
イルチブレインヨガ赤羽スタジオ
イルチブレインヨガ赤羽スタジオ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事