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こんにちは
赤羽スタジオです。
そろそろ桜のつぼみも膨らんで、すっかり春めいた空気ですねhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif いかがお過ごしですかhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif さて、先日『三省堂書店売れ筋ランキング総合第1位』として朝日新聞に掲載された、 世界で一番のセドナ案内「セドナ・メッセージ」ですが、続けて、ベストセラーのお知らせですhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif 中日新聞 3月27日 夕刊、本のトップランキングに 三省堂書店名古屋高島屋店 2位 星野書店近鉄パッセ店 2位 で、掲載されました。http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gifhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gifhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif たくさんの方に読んでいただいて、本当に嬉しいですhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif 世界で一番のセドナ案内「セドナ・メッセージ」は、おすすめリンクで詳しくご覧ください。 セドナのボルテックス瞑想ガイドや、素晴らしいセドナの映像もあり、見るだけでも癒されますhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif セドナがくれるもの。 それは、果てしない創造性。 そして、あなたの本当の夢…。 セドナ・メッセージを読んでセドナに行こうhttp://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif 『セドナ・メッセージ』について 『セドナ・メッセージ』(原題:The Call Of Sedona)は、多数の著書を執筆してきた李承憲氏が、自らのセドナでの体験をつぶさに語った代表作です。米韓で2011年8月、日本で同年9月に出版されました。 1995年のセドナとの運命的な出会い、そして、それ以降にセドナで得た覚醒(気づき)や神秘的な体験の数々を披露。セドナの歴史や地勢をふまえ、パワースポットの素顔と魅力を解説しています。 「カセドラル・ロック」や「オーククリーク・キャニオン」など、ボルテックスごとのエネルギーの特徴や、それぞれの場所にふさわしい瞑想法も紹介。セドナへの旅を真にスピリチャルな体験にするうえで必携の案内書となっています。 『著者紹介』 一指 李承憲(イルチ イ・スンホン) 脳教育者、瞑想法指導者。国連の公式NGO「国際脳教育協会」会長。世界中で300万人が実践している脳教育プログラムの開発者。セドナ在住。 李承憲氏は1950年、韓国・天安市に生まれました。病院で臨床病理士として勤務した後、自らの修練やスピリチュアル体験をもとに、脳教育プログラム「丹学」を開発。1985年、韓国に第一号の丹学スタジオを開設しました。 韓国の伝統的な仙道にも通じる丹学は、韓国で絶大な支持を得ました。1996年、脳教育プログラムを世界に広めるべく、活動の拠点をアメリカのセドナへ移転。以来、地球を治癒(ヒーリング)するための「マゴプロジェクト」を通して、世界の貧困や環境問題に取り組んできました。2006年にはニューヨークに「国際脳教育協会」(IBREA)を創設し、国連や世界各地のNGOと協力して、途上国などでの脳教育の普及を推進しています。 李承憲氏の脳教育プログラムは、日本では「イルチブレインヨガ」として知られ、全国に150以上のスタジオがあります。 |
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