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こんにちは、イルチブレインヨガ赤羽スタジオです。
今日はお天気がよくて気持ちがいい、お散歩日和ですね。
そのお散歩も、ちょっと歩き方を変えるだけでりっぱな健康法になります。
今日はイルチブレインヨガの「数字の11歩き」で歩くジャンセンウォーキングをご紹介します。アンチエイジングと脳活性化に効果的な脳トレーニングなんですよ。
歩けば脳内ホルモンがたくさん分泌され、脳活性化が図られます。体を動かせば、脳にエネルギーと酸素が供給され、頭の回転もよくなります。気分もスッキリして、集中力もアップします。
イルチブレインヨガの「数字の11歩き」のウォーキングは、両足のつま先を数字の11のようにそろえ、両膝が軽く擦れるように歩く運動です。
通常の倍の運動効果がある「ジャンセンウォーキング」の基本となる歩き方です。
両足のつま先をそろえることで、姿勢が良くなり、体の中のエネルギーと血液の流れがスムーズになります。ひざや股関節のひねりや歪みがなくなり、膝が丈夫になる効果が期待できます。
正しい歩き方は、人を美しく元気にさせ、アンチエイジング効果も発揮します。実際の年齢より若く見える人、年を取っても情熱と覇気にあふれている人は、正しい歩き方ができる人です。
イルチブレインヨガのジャンセンウォーキングで、脳活性化と健康、
そしてアンチエイジングを実現しましょう。
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健康情報
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ダンヨガの健康情報,耳寄り情報を紹介していきます。
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こんにちは、脳呼吸のイルチブレインヨガ赤羽スタジオです。
今日は正しい姿勢についてお伝えしますね。
スクワークや立ち仕事が多いと、どうしても姿勢が悪くなり、骨盤がゆがみやすくなります。骨盤のゆがみは、疲れやだるさ、そして、肥満の原因になります。
イルチブレインヨガでは、日ごろの運動だけでなく、「正しい姿勢」を推奨しています。イルチブレインヨガ流の美しい姿勢をマスターし、体全体に新鮮な血液や気エネルギーを巡らせましょう!
よく「姿勢は意識だ」と言われます。
ふだんの生活のなかで「悪い姿勢をなおそう」と意識しなければ、正しい姿勢は身に付かないという意味です。確かに、一度身についてしまった悪い姿勢を改善するのは簡単ではありません。私たちの脳や筋肉は、長年の悪い姿勢を「心地よい」と感じてしまっています。悪い姿勢を続けた月日が長ければ長いほど、修正が難しくなります。
しかし、悪い姿勢は首や肩、背骨を圧迫し、ゆがみをもたらします。さらに、筋肉の使い方のバランスも崩れるため、体内に脂肪を蓄積させることになります。とくに、デスクワークが多い現代社会では、座る姿勢が大事。座るときの悪い姿勢とは何か、いくつかの典型的なパターンをチェックしてみましょう。
<座り方ワースト1 片足をイスの上にあげる>
カラダのバランスを崩す座り方の一つが、片足をイスの上に乗せる姿勢です。若い男性によく見られ、一般には「行儀が悪い姿勢」として認識されていますが、健康にも悪いということは意外と知られていません。腰やお尻の靭帯、筋肉、関節を圧迫し、下半身の血行を悪化させます。また、骨盤のゆがみにもつながります。 <座り方ワースト2 財布をポケットに入れて座る>
ズボンの後ろポケットに財布や携帯電話を入れたまま座ると、骨盤のバランスが悪くなります。カラダ全体の姿勢が崩れ、腰痛の原因にもなります。 <座り方ワースト3 前かがみ>
頭が前かがみになり、腰が曲がっているのも、悪い座り方です。これを続けると、背骨を支える靭帯が伸びてしまいます。さらに、椎間板の前のほうに圧力が加わり、神経を圧迫。腰まわりに痛みを引き起こします。 <座り方ワースト4 椅子の前にお尻をずらす>
イスの前のほうに腰をすらして座るにも、骨盤をゆがませます。腰に過度の負担がかかり、猫背にもなりやすくなります。 <座り方ワースト5 脚を組む>
脚を組んで座ると、腰と骨盤の左右のバランスが狂います。上半身も左右のいずれかに傾いてしまうため、この座り方が習慣化すると、背骨がよじれます。 <座り方ワースト6 肩に電話をかけて仕事をする>
電話の受話器を肩にひっかけながら仕事をしていると、首の筋肉が硬くなり、肩こりを引き起こします。背中全体の血行が悪くなり、腰痛を招くこともあります。 <座り方ワースト7 縮こまる>
肩と腕を極度に曲げて、縮こまったような座り方をしていると、腰に負担がかかり、胸も息苦しくなります。内臓も圧迫され、消化にも悪いです。腕も疲れやすくなります。 自分の座り方は大丈夫でしたか?
それでは健康にいい座り方とはというと、下記の通りです。
腰痛や肩こりがひどい方、一度自分の姿勢を見直してみてはいかがでしょう。
イルチブレインヨガがお手伝いします。
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こんにちは、イルチブレインヨガ赤羽スタジオです。 今日は神楽坂スタジオのブログの記事を転載させていただきました。。 ★疲労回復に!「6大関節をほぐす体操」★ 人間の体は、206個もの骨が集まって体形が維持されています。 それらは、互いに結びつき、体の動きをコントロールしているわけですが、 そのバランスは常に安定しているとは言えません。 関節の痛みにお悩みの方も、多いのではないでしょうか。 特に、一度痛めた関節は治りにくく、辛いですね。 関節の異常は、疲労や老化を促すと言われていますので、強さと柔軟性の バランスを、自分自身で常に意識していくことが大切です。 誰でも簡単にできるエクササイズで、6大関節をほぐしましょう。 肩こりの改善にも効果的です。 1. 手首を回す ・ 足を肩幅に開き、両手を軽く握ります。 ・ 手首を内側から外側に4回、 外側から内側に4回まわします。 ・ 手首を軽く振ります。 2. 首を回す ・ 足を肩幅に開き、両手を腰にあてます。 ・ 首を意識して、ゆっくり左側に4回、 反対側にも4回まわします。 3. 肩を回す ・ 足を肩幅に開き、両手で肩に軽くのせます。 ・ ひじで円を描くようにゆっくり内側から 外側に4回まわし、反対にも4回まわします。 ・肩を軽く揺らします。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
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こんばんは、イルチブレインヨガ赤羽スタジオです。
今日は大事なうんちのお話を。
自分の腸がどれだけ健康かは、便を見ればだいたいの見当がつきます。
以下の6つのうんちの類型のうち、1の「バナナタイプ」以外の人は、消化不良を起こしている恐れがあります。イルチブレインヨガの腸運動を実践して、胃腸を活性化させましょう。
<6つのうんちのタイプ>
1. バナナタイプ
黄土色を帯びたバナナ型。臭みが少なく、腸の状態が健康であることを示しています。 2.細い乾燥タイプ
形が細く、乾燥している。色は黒か茶系。ダイエット中の若い女性に多く見られます。胃が消化不良を起こしている可能性が高いです。 3.やわらかタイプ
下痢まではいきませんが、泥のような柔らかい状態です。臭いです。大腸が便の水分を十分に吸収できないときに現れます。 4.水しぶきタイプ
下痢。とても臭いです。腸が水分をほとんど吸収できていない状態です。 5.ミックスタイプ
石ころのように固い便と、水しぶきのような便が交互に出てくる状態です。ストレスの影響が考えられます。 6.うさぎ便タイプ
硬くてコロコロの状態。一つ一つが小さく、うさぎのうんこと呼ばれます。便が体の中に長く滞在しているため、水分が奪われています。 |
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こんにちは、イルチブレインヨガ赤羽スタジオです
肥満の最大の原因といえば、何といっても食生活。
食欲をコントロールできるかどうかが、ダイエットの大きなカギを握ります。 最近、注目されているのが、食欲と脳の関係です。 人間の食欲を制御するのは脳の「前頭葉」。
脳の司令塔といわれる部分です。 意志や情緒をはじめ、味覚、視覚、聴覚などの 情報を伝える神経のネットワークが集まっている場所です。 ストレスがたまったときに、ヤケ食いをしてしまうのは、
前頭葉から「食べることでストレスを解消せよ」と指示しているからです。 とくに女性がヤケ食いしてしまいがちなのは、甘いもの 仕事で疲れたときや、恋愛で悩んでいるとき、やたらと甘いものが食べたくなりますよね。 それも、前頭葉からの指令なのです。 なぜ、甘いものを欲するかというと、糖分をとれば、
間接的に脳内のセロトニンというホルモンが増えるからです。 セロトニンには情緒を安定させる働きがあって、 イライラしているときや精神的に不安定なとき、それを抑制してくれるのです。 ところが、その糖分が肥満の原因にもなるから困るというわけ。 甘いものをたくさん食べることなく、脳内のセロトニンを増やせれば、
「やけ食いしろ」という脳からの指示は出なくなります。 セロトニン分泌効果のある必須アミノ酸やビタミンB6を含む食品を多く摂取するのが、効果的です。 さらに、セロトニンの分泌促進作用があるとされるエクササイズをすることも、 「やけ食い防止」につながります。 イルチブレインヨガのトレーニングは、セロトニンを増やす効果があります。
イルチブレインヨガでセロトニンを増やせるダイエット法を試してみてください。 体験レッスン受付中!
〒115-0045 東京都北区赤羽2-32-1 寺西ビル1F
TEL:03-6273-8490
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