イルチブレインヨガ 赤羽スタジオ

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健康情報

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イメージ 2午後になると体が重くて肩が凝ってみぞおち付近が重たくないですか?
だるくて滞った気持ちになると胸をぱっと張って両手を組んでゆっくり空に押し上げてみてください。
その瞬間、沈んでいたエネルギーが一緒に上がるはずです。
特にわきやふくらはぎは重くて濁ったエネルギーが溜まりやすいです。
ここには雑念と否定的な考えまで一緒に生じることもあるので、滞る感じがするときは
仕事中でも腕を持ち上げて胸の筋肉を伸ばして、
肋骨の軟骨が柔軟になるように深い呼吸をしてみてください。
筋肉と骨に抑えられた神経が、体を伸ばす瞬間、酸素でぴんと満たされます。

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動作

1.胡坐をかいて両手を組んで上の方に伸ばします。
2.息を吸いながら左側に上半身を倒してしばらく止めます。
3.わきが引っ張られるのを心地よく感じてみます。
4.息を吐き出しながら元に戻ります。
5.同じ要領で右側に倒します。左右3回ずつ繰り返します。

効果

右側に倒す時は脾胃機能がよくなって、左側に倒す時は肝胆機能がよくなります。
脊椎の均衡と脊椎側湾症矯正に卓越した効果があります。

ノウハウ

両手を上げる時は胸を前に出して脊椎を正しく立てて下腹の丹田に力を入れます。
腕を伸ばす時は伸びをするように肘を十分に伸ばします。
上半身を横に倒す時は腰筋肉を十分に伸ばします。



資料提供:ダンヨガ岡山スタジオ 086-234-8356
哺乳類の中で色の区別能力を持っている動物は人間と猿だけだそうです。
それほど視覚的能力は人間を高等な存在へ進化させるのに大きな要因となったのです。
目体操をすると目の周囲の詰まったツボがほぐれて悪くなった視力が回復されて
目の疲労が早くほぐれます。
又は大脳の中の後頭葉の緊張を緩和して、空間知覚能力を向上させる機能をします。
では清らかな目で楽しく過ごせるように目体操をしてみましょう。


目を大きく開けて上側を見てください→下側を見てください→左側も見てください→右側も見てください→左側にも目玉を一回、回します→右側にも目玉を一回、回します。
前の動作を3分間繰り返します。

2.目を通じて脳にエネルギーを送る

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手を早く20回擦ります。
熱くなった手を2分間目につけてください。
目の体操を一日に3回してください。目と脳がさえて、きらきら光ります。

3.効果

1.顔面筋肉の弛緩と収縮により脳の機能が活性化されます。
2.近視を回復させて、老眼を予防します。
3.記憶力が向上します。




資料提供:ダンヨガ岡山スタジオ 086-234-8356
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暖かい日差しが射すのどかな春と共に訪れる招かざる客の5月病。
十分に眠っても眠気はたゆまず降り注いで…食欲もなく…全身をけだるくする5月病は
体が季節の変化に適応できなくて現れる症状で生体リズムの変化が主要原因です。

5月病の代表的な症状はけだるい疲労感と眠気、食欲不振、消化不良、めまいなどです。
一般的に男性より女性が敏感で、冬の間、運動不足や過労で疲労が蓄積された人であるほど
こういう症状がひどく現れます。

5月病に勝つ一番良い方法はよく食べて適当な運動をすることです。
特に春のナムルには疲労回復と免疫力増強に役立つビタミンCが豊かで、
春に出る大部分の山菜類は消化を助けて胃腸と腸を丈夫にして、
肝臓に溜まった毒素をほぐして血と精神を清くします。
ヨモギ、ヒメニラ、ナズナ、青物、キキョウ、セリ、ツルニンジン、ニラなどの
春のナムルが眠気退治に効果的です。

活力を取り戻す「つま先伸び」


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1。足を肩幅に広げて立って、手を脇につける

2。その状態で息を吸い込んで吐きながら腰を曲げて両手を床につける

3。また立ちながら息を吸い込んで腕を伸ばしたまま頭の上にずっと上げる。
この時、踵を上げながら最大限体を伸ばして吐きながら元に戻します。

3回繰り返す。




資料提供:ダンヨガ岡山スタジオ 086-234-8356
成人病の大部分は血管が詰まる所から始まります。
30-40年ほど経った建物の水道管と排水管がさびて自分の役目ができないことと同じように
全身の所々に広がっている血管が弾力を失って内壁にコレステロールがはさまって
血管が狭くなると血圧が上がって血液の流れに障害が起きます。

血液循環がよくできないと手足が冷たくてしびれるし首の後ろが引っ張られて肩がこるだけでなく、
記憶力が減退して慢性疲労にも苦しみます。
全身振りは反動と振動を使ってさびた所をすみずみまで振って、全身の血液循環を手伝う運動です。
細胞一つ一つ、毛細血管一つ一つまで全てを目覚めさせる運動です。

全身振りをする時は全身から力を抜いて、
肩を上下にゆすり動かして、膝も上下にゆすり動かします。
自然に重さの中心が下に下がって、誰かが後ろで押しても倒れない位足に力が生じます。

また単純で反復的なリズムは果てしなく回る私達の脳を休ませます。
まるで米袋を左右に振ると米が袋の下側に集まることと同じように
頭の中の複雑な考えも丹田に沈みます。

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動作


1.足を肩幅にして膝を少し曲げる。
2.上半身をまっすぐ立てて手を脇の下に持っていく。
3.手を上から下にリズミカルに振る。10回繰り返す。
4.軽く水を弾くように指先を振る。
5.腰を左に捻って10回繰り返して右側にも実施。

ノウハウ
関節が傷む恐れがあるので
肘を全部伸ばさないように注意する。
膝の反動をしながら、リズムに乗って振る。

効果
全身の全ての関節をほぐす




資料提供:ダンヨガ岡山スタジオ 086-234-8356

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