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さあ、ついに解散40周年を迎えました!!! キャンディーズファンのみなさま、あらためましてよろしくお願いいたします!
単行本「キャンディーズへの手紙(仮)」刊行に
向け、いよいよメッセージ大募集を開始しま〜す!いえ、いままでも大募集でしたが(笑)
おせちもいいけど、手紙もネ♥♥♥
で、さっそく今年初のメッセージを2本いただきました!
続けて抜粋させていただきます!
ASAさん、ありがとうございます!
タイトル「私がキャンディーズファンになったころのこと」
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そんなある日マルちゃんが「キャンディーズの新曲、SEXYだよな!」と、小6男子にはいささか刺激的な言葉を使って同意を求めてきました・・・しかし「危い土曜日」と「年下の男の子」くらいしか知らなかった私はポカンとしていたんでしょうね、マルちゃんは「しょうがねーな・・・」って顔して「・・・「その気にさせないで」(昭和50(1975)年9月発売)だよ、テレビで見てみろよ」と、いつもの調子です。
・・・
ところで、当時子供たちの間で「こっくりさん」やトランプ占いが流行していました。どちらも学校でやることは禁止されていましたが、放課後の体育倉庫に集まってこっそりとやったものです。そして、ちょうどそのころキャンディーズが歌ったのが「ハートのエースが出てこない」(昭和50(1975)年12月発売)でした。百恵ちゃん、ジュリー、野口五郎、たくさんの歌手が様々な恋の歌を唄っていましたが、キャンディーズの唄う恋占いの歌には他の歌手の歌に比べて強い親近感があったからなのでしょう、私はいつのまにか「ハートのエースが出てこない」を覚えてしまいました。
このようにして、私はキャンディーズファンになりましたが、とりわけ好きになったのは左側のお姉さん、花のように美しい笑顔の美樹ちゃんでした。 ・・・
マルちゃんは高校1年の年にバイクの事故で亡くなりました。彼が生きていればキャンディーズの話題に花が咲いただろうと思うと残念でなりません。
・・・
ランちゃん、スーちゃん、ミキちゃん、私は今でもあなた方の歌に励まされ、勇気をもらっています!ありがとう!!
デビュー曲「あなたに夢中」でラン、ミキ、スーの順に駆け出したキャンディーズ。3色の歌声は足並みを揃え、やがて美しいハーモニーとなり多くの人の心を響かせました。1978年4月4日…歌手キャンディーズは解散してしまったけれど、3人はあの三叉路で永遠に繋がっています。 |

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紅い衝撃・・・
私に紅い衝撃が走ったのは・・・
♪哀愁のシンフォニーでした・・・
白のステージ衣裳のランちゃん・・・
ドリフの体操コーナーのお姉さんとは大違い・・・
当時9歳か10歳の私は・・・
きっとテレビの前で馬鹿面で口をポカンと開けたままだったんでしょう・・・
2018/1/2(火) 午前 11:15
> 細目下睫さん
細目シリーズ第●弾? たびたびの投稿、ありがとうございます!
[ can***** ]
2018/1/2(火) 午後 1:26
> sorajingさん
メッセージをありがとうございます!
新しい記事にて抜粋させていただきます!
[ can***** ]
2018/1/6(土) 午後 3:42