「Digital Game Card FOOTBALL ALLSTAR'S 2011 J.LEAGUE Vol.4」
初の賞品付きの公式大会となった「第8回FAS全国大会」が3/12(月)〜3/25(日)の14日間で開催されました。
チームの方向性がいまいち定まらないまま参戦したウチのASチームの各リーグ戦での成績はこんな感じ…
【1回戦】 5戦全勝で「1位」
【2回戦】 5戦全勝で「1位」
【3回戦】 2勝2敗1分で「4位」
【4回戦】 1勝2敗2分で「4位」
【5回戦】 5戦全勝で「1位」
【6回戦】 1勝3敗1分で「5位」
【7回戦】 5戦全勝で「1位」
前日までの暫定ランキング順に6チームのリーグが構成されるというお馴染みの仕様(1位〜6位、7位〜12位、13位〜18位…という感じ)により、明らかにトップレベルでは実力不足であることを露呈する展開に…。
しかし、序盤の貯金と最終日のラストスパートが功を奏して、通算で24勝7敗4分の勝ち点「76」という戦績の最終順位は…
78位!
総参加者数が過去最高の10,903名だったこともあり、上位1%入賞の「PLATINUM CUP」の連取に成功。
そして、更に100位以内に滑り込んだことで…
「敢闘賞」をゲット!!
当初の目標はもう1ランク上の「殊勲賞」(サイン入り公式球)としていましたが、コレクター気質の自分にとっては「サインカード18枚セット」もかなり嬉しい代物です。
もちろん誰のサインなのかによってその喜びの度合いは相当変わってきますが、もしエスパルスがリュングベリで広島が佐藤寿人とかだったら、きっとこの先10年はメーカー殿を崇拝することになると思われます(笑)
ブツが届いたら、当然ここで報告ですね。
ということで、「2011年版の総集編」と銘打って開催された「第8回FAS全国大会」は、個人的には大満足の結果で幕を閉じたのでした。
さて、総集編が終わって、このゲーム次はどうなるのかな??
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