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新チームに移行し 22チーム参加の知多局地区新人戦半田祭は ユーマを欠きながらも 準優勝 27年準優勝
28年優勝
29年準優勝
ですから
まるで強豪校みたいですな しかし6校参加の市民大会は3位 気を緩めず
さて
最近気になってきているのですが 柔道はなによりも「礼」を大事にしないといけないスポーツです
気になることは2つ
試合会場に入るとき
対峙した 相手と目を合わせ一礼しながら
試合会場に入るのですが
それを 審判がジェスチャーで促すことがほとんどになってきました
少年柔道ならいざしらず 中学生以上の試合ではやはり選手同士の 呼吸でしてほしいなと思います
あと 試合の開始前と終了後の礼は
お互いに礼(団体戦は正面も)をするわけですが
審判への礼は 不要です ところがこの2〜3年 審判へ最敬礼のように深々と礼をする選手・チームが増えてきています 裁いてくれる審判さんへの敬意を表すという意味はわかりますが
柔道の礼節において 公正な判断をしなければならない審判は競技者からの礼を受け入れてはいけません
また試合中は 相手以外のものに気を向けるのは失礼に当たります そういう意味からも 審判への礼はすべきではないと私は考えます 「礼」の精神を尊重すべき競技であるからこそ 審判への礼は しないでほしいなと思います 野球はたしか 審判への礼をしなくてよいというような指導がされているような気がします 試合時間の短縮もありますが おそらくそういう考えに則っているのだと思います |
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あら〜
審判にもするものだと思ってたわ。
いつからそんな礼の仕方になったのでしょうね。
というか、剣道のように畳の上では勝っても喜んではいけないようにして欲しいです。ガッツポーズ、柔道ではないと思います。
2017/10/6(金) 午前 11:38
とまさん
うん 以前から軽い礼をする姿は見てたけど
ココ2~3年は
深々と頭を下げる子が多いんだよ
そうそう ガッツポーズは
やっぱりやめてほしいね
おいらは柔道はスポーツであり「武道」とは思ってないけど
武道を名乗るのならガッツポーズは反則負けにするべきだと思うね
2017/10/12(木) 午前 9:54