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あけましておめでとうございます 昨年は多くのブロ友さんの 暖かいお言葉に すごくはげまされました 今年もよろしくお願いします みなさんに 幸多きこと祈ります〜
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あけましておめでとうございます 昨年は多くのブロ友さんの 暖かいお言葉に すごくはげまされました 今年もよろしくお願いします みなさんに 幸多きこと祈ります〜
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これは私が描いた絵です まだおにーちゃんが生まれていなかったときかなあ ひまだったので色鉛筆出して描いたんだよね〜〜 きちんと絵の勉強をした人がみれば その稚拙さは一目瞭然でしょうけど 色鉛筆で2〜30分で描いた絵なら 素人目から見たら上手でしょ?? 自慢じゃなくて自慢なんだけど 美術は5でした(もち5段階だぜ!) ところがおいらは小学生のときまったくといっていいほど 絵が描けなかったんですよ その原因は「母」なんですな 私の母は 子の私がいうのもなんですが 芸術系の才能はかなりのもんで 習ってもいない絵などなんでも出来てしまう人でした 服を作る仕事をしていたのですが 手先の器用さは常人ではなかったですね そのため 私が作ったり描いたりしたものを見るたびに 「なんでこんなにへたくそなの?」 「ぶきっちょ(不器用)にもほどがある」 といった言葉を浴びせ続けてくれました おそらくそのおかげでしょう 私はそういった創作に対する意欲が全く無くなってしまいました 中学に入って 美術の授業ががスタートします 通知表1学期は当然のように「2」でした 2学期になって鉛筆のデッサンが始まったときに先生が ほんのちょこっとヒントをくれたんですよ すると石膏像がけっこういい感じに描けたのですよ それから授業中にはいつもなにかの絵を描いていました おかげで美術は卒業するまでず〜〜っと5でした そのときに感じたことは 「俺ってけっこう器用じゃん」ってことでしたね 同時に母になじられ続けたことを思い出しました 母の言葉は幼い私の中でけっこう深い傷をつくっていたのでしょうね 柔道でもなんでも子どもにこういう言葉をあびせていませんですか? 自分は反面教師として母に感謝していますよ 「おにーちゃん すごいねえ」 「さんちゃん 天才だよ!」 怒りをおさえながらけっこうこう言ってますよ
怒られてもおもしろくないもんね〜 |
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これも4年生の時の作品
がいこつくんはけっこうおにーちゃんの作品の中に出てくるキーパーソンなんだけど オオカミくんは÷÷÷÷ なぜここまでデフォルメされているのか???? 4年生のおにーちゃん こんな感じでしたな |
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ひさびさにおにーちゃんの脱力作品を これは4年生のときの作品 おにーちゃん 柔道の才能は全くないけど
親のひいき目を抜いてもなかなかすごいと思います とにかくどうやったらこういう脱力な絵が描けるのか 息子ながら感心します
力ぬけるでしょ 4年生のときのおにーちゃん(左) 1年生のさんちゃん
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今から4年前 4年生のとき 家で私がらっきょうを食べていたら 「よくそんな臭い物が食べれるねえ」 とおにーちゃん 鉛筆を取り出し メモ用紙に さらさらと 「らっきょまん」 今まで君の描いたキャラで「・・・マン」で強そうなのは一人もいないなあ ゆうけん氏の次男君も なかなかの「脱力」げいじつの才能がありそうだし みなにも「脱力道」にはげんでもらいたいですな
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