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夏場には、どのオーケストラも本格的シーズンオフというか。
お盆休みがあるからなのか。
理由は不明ですが。
昔はクラシックばかりを演奏していたオーケストラも、ここ最近はこのシーズンオフを利用して、気軽にホールへ足を運んでもらえるような、そういうイベント的な演奏会を行うケースが増えてきています。
きよこが定期会員になっている、関西フィルハーモニー管弦楽団も同じく。
この時期は、学校を巡業(?)しては本物の音楽を届けてみたり。
地方公演してみたり。
子供向けのアニメ音楽なども取り入れたイベントに出演してみたり。
個人活動してみたり。
まぁ、それぞれ色々な活動にいそしんでいるわけです。
本業が暇だからでしょうけどね…(;^▽^)。
で、関西フィルは元々人気があるというか。
会場が埋まる率が高いオケなのですが。
特に人気が高いのがこの「サマー・ポップス・コンサート」!
と、冬に行われる「クリスマス・ファンタジア」です。
この2公演はチケットを入手するのも大変な公演でして、毎回先行販売に合わせて電話しても、電話がつながらないのだな…(汗)。
今回は、母ときよこ、そして先日ご紹介した美人ヴァイオリニスト「前田 朋子さん」のお師匠様でもあり、母の元同級生でもあるO先生と一緒に行く予定でした。
ところが。
O先生のご両親の用事が入ったということで、来られなくなったと連絡が入りまして、その余ったチケットを母の同僚に譲り、3人で行くことになったわけです☆
これ、始まる前の会場の様子。
結構たくさんの人が詰めかけているのがお分かりになります?
演目も、毎回、きよこが良く足を運ぶようなベートーヴェンだとかは登場しません。
ポップスですから…(笑)。
では、早速曲ごとの感想から…。
と思ったのですが。
これ、どれもが短い曲なのでいちいち説明するのがちょっと面倒だなぁ…(汗)。
多少、簡単になると思いますが、お許しあれ〜(*`▽´*)ウヒョヒョ!!
「ザ・クンパルシータ」は毎回このコンサートのトップバッターを務める曲です(笑)。
指揮者の藤岡さんが大好きな曲らしく…。
まぁ、乗りの良いラテンなリズムは夏の演奏会、そして関西フィルの雰囲気にもピッタリマッチしているので、確かに幕開けにはもってこいの曲でしょうね♪♬♪
通常より、気を持たせたりせず(笑)。
登場してすぐにタクトが振り下ろされます。
この辺も、いつものコンサートとは違っているところ。
緊張感が「いい意味で」、ない感じ?
今回座席が最前列、しかもヴァイオリンのど真ん前だったこともあり、ちょっときよこ的には音のバランスが悪かったです。
左翼の座席だったのも痛かったなぁ〜…。
O先生の音楽大学の同級生が、この関西フィルで第2ヴァイオリン首席奏者を務めておられる「森末さん」というおじさんなので、その人の前になる方がいいかな、ということで取得した座席でしたが…。
来年は、絶対にセンターにしようと心に誓いましたね…(¬_¬;)!
「オリーブの首飾り」はグレンミラーの曲ですね♪♬♪
どんな人でも一度は耳にしたことのある、これまたスイングした感じの軽い音楽。
普段の演奏会では縁の下の力持ち的な存在になりがちな、金管&打楽器がこういう曲主体の演奏会では非常にいい演奏をしてくれます☆
きよこは学生時代に「グレンミラー物語」という映画を観て、それに感動してからしばらくの間嵌っていたので(笑)。
実は大好きです☆
元々目立ちたがり屋さんが多いのかな、と思われる(笑)金管奏者さんですが…。
以外にもオケではそれを抑えることが非常に重要だったりするので、普段のうっ憤を晴らすかのような楽しそうな演奏には、聴いていてこちらもウキウキしてしまいます☆
今度は映画音楽の「ひまわり」。
これまた藤岡さんが毎回絶対に演奏する曲です。
彼が一番好きな恋愛映画だそうで…。
このひまわりでは、弦楽器が活躍します。
流麗なメロディーラインをことのほか大事にしたいという藤岡さんの趣旨によって、「チャイコフスキーのメロウ」なドラマを展開するように指示されているそうで…(笑)。
確かに、ちょっと大げさかな、位の盛り上げ方ですが。
映画音楽ってそういう風に作られているのか、逆に理性的な演奏だと盛り上がらないのが不思議ですねぇ〜。
続いて「エーゲ海の真珠」。
ポールモーリアの曲ですね。←訂正しました(笑)!
管楽器の方々がそれぞれ活躍されることも魅力の一つですが…。
それが作曲技法のなせる技か、非常に相乗効果が高く、聴いていてもいい曲だなぁと感心しますねぇ♪♬♪
ちょっと聞かせどころで金管の人にミスがあったりしましたが(笑)。
それもまたチャーミングで可愛かったですね♪♬♪
続いては映画音楽から「ある愛の詩」。
これはお金持ちの男性と貧乏な女性の悲恋のお話。
始まり方からしてあの映画は悲劇的なんですが…。
幸せになれそうになった途端に、不幸な目にあう女性が可哀想なのだ…。
まさに踏んだり蹴ったり…・゚・(ノД`)・゚・。 !!
シンデレラストーリーなんて、現実にはないのね、と思わされてしまう悲しい映画ですが。
それに合わせて曲もたおやかながらも妙にこの先訪れる不幸を暗示するかのようが動機が、至る所にちりばめられています。
その辺、上手く演出していたのが〜!!!
先日きよこが行ったコミュニティーコンサートでも!
活躍していた!!
関西フィルの「ドン・小西」こと。向井さん率いるチェロ〜♪♬♪
素晴らしいですねぇ〜♪♬♪
ソロの時より何故か自由度が高い演奏になっているのが不思議ですが、やはり向井さんの音色はひときわ輝いています〜☆
今度はハイドンも良いけど…。
ドヴォルザークとかエルガーなんかも彼の演奏で聴いてみたい…☆
最後2曲はミュージカルナンバーです。
「オペラ座の怪人」と「ウェスト・サイド・ストーリー」!
オペラ座の怪人は、映画の音楽でも有名なのでご存じの人が多いと思われますが。
主要テーマと冒頭に出てくる劇中歌というか、オペラ座で催されているオペラの演目のテーマが軸になっていた感じでしたね☆
クリスティーンの歌う「シンク・オブ・ミー」なんかが使われていないのが残念…。
あそこからの、ファントム&クリスティーンの掛け合いが好きなんだけど…。
「ウェスト・サイド・ストーリー」は、指揮者でもあったクラシック畑の「レオナルド・バーンスタイン」というおじさんが作曲した曲です。
クラシックの固い世界に風を吹き込みたかったのでしょうか…?
結果的に大成功を収めた名曲です。
クラシックの演奏会でも、意外に取り上げられることが多かったりして…。
が、この後はやはり一発屋という訳でもないのに、それに付きまとわれても仕方ないほど、突出した人気ナンバーとなっておりますね☆
ここでは、「マリアのテーマ」が上手く使われていたので、とっても素敵でドラマティックでした☆
あの抒情性に富んだマリアのテーマ、実は一番好きなのだな♪♬♪
ふふふ❤
休憩時間、母とその同僚は白ワイン&チーズでお楽しみ…。
きよこ?
きよこは、普通にグレープフルーツジュース…。
実は、演奏会の後で父と待ち合わせていたのだな。
ご飯を食べて帰ろうということになっていたので、車の運転をする可能性が大だったのでございまする…(涙)。
さて、後半の前半分は「デキル男特集」ということで。
突然「必殺仕事人」のテーマが。
会場は笑いの渦に…(;^▽^)。
そ、そりゃ、コンサートホール(正面にパイプオルガン!)に流れる「チャラ チャーン」ってあのテーマは笑えて仕方ないでしょ…(¬_¬;)!!
あのテーマがトランペットによって奏でられるたびに、会場には押し殺した笑い声が響いたのでした…(笑)。
しかし、ノリノリで演奏している関西フィルの金管セクション…。
溜めっていうのか(笑)、それがまぁ、かなり演出的で「お客さんを笑わせてやる」って気合が感じられましたよ〜♪♬♪
オケの人たちって生真面目そうに演奏していても、中身は意外に面白い人が多いというのが本性(?)で、こういうことをさせたら、超一流だよね(笑)。
続けて2曲は藤岡さんの好きな映画から。
ゴッドファーザーのテーマは超有名ですが。
これ、3部作続けて観たので(以前の記事参照)記憶に刷り込まれてるんだな〜。
壮大な世代にわたるドラマを端的に表現してしまっている名曲です…
後半の曲はオケが演奏しても、聴き応えのある曲が揃っていましたね〜。
これもそうですが、中声部が充実していると、曲の展開などがより暗示的で動きがあるんだな〜☆
インディー・ジョーンズのテーマでは、やはり打楽器が素晴らしい働きを見せてくれました☆
普段以上に打楽器の占める要素が重要なので、ここでは打楽器奏者さんの妙技が堪能できます☆
金管の高らかな音色も良いのです。まぁ、聴かせどころで可愛いミスをするのはいつものご愛敬ってやつかな(笑)?
盛り上がった気分のまま、ハリウッド映画のセレブな感じで…(笑)。
そのまま「ジュラシック・パーク」に突入☆
これがまた、壮大なテーマなんだけど。
その日聴いてきた演奏とは質を異にしている感じでした。
というのも、しっかりと展開部に中声部が動いて演出を楽しませる手腕が感じられるんだなぁ〜。
クラシックに近いというか。
ゆったり壮大なテーマのなか、低音部と打楽器が恐竜の重苦しい足音や存在感を感じさせて、ただ雄大なだけでなく何処となく不安感を駆り立てるところも映画にピッタリな作曲なんだなぁ、なんて(笑)。
最後の演目、これが今回のきよこのメイン〜♪♬♪
「SF交響ファンタジー第1番」〜
これは、現代作曲家の伊福部さんが作られた映画音楽。
きよこがお気に入りの芥川さんという作曲家さんがいらっしゃるのですが、この伊福部さんはそのお師匠様なんだって!
ブロ友きんぐさんの情報です(笑)。
ゴジラのテーマなど、良く知ったメロディーが登場!
同じフレーズが反復しているだけに思えるような単純そのものの作りに見えて、実はこっそり中声部や低音部などがもの言いたげな動機を奏でていたりして、それが表に出てくると曲が自然に展開していく辺り、やはりクラシックの展開の仕方と同じで耳が満足するように作られているなぁ、と感心しました(笑)。
聴かせどころのキラッと光る美しさは、なるほど、お師匠様とお弟子さんだけあって似ている気がします…☆
何気に聴いてきた馴染みのメロディーですが、こうして演奏をライヴで聴くと初めて気付くことも多いですねぇ♪♬♪
これは、お子様向けの演奏会でも、いや、大人でも十分楽しめるし。
それ以上に普通のクラシックファンとしても、音楽の構成や演出、色々な面で発見があるいい曲だと思いました!
万雷の拍手に包まれた会場。
拍手に応えてのアンコールがこちら。
フルオーケストラの音色を十分楽しめる曲と、ノリノリで楽しい、まさに今回の演奏会を締めくくるにふさわしい明るいリズミカルな曲で幕を閉じました☆
終演後の会場の様子。
結構年齢層が高い…(笑)?
曲の割には…(;゚;ж;゚; )ブッ!
普段なら。
個々で楽屋口に向かってサインの一つでもおねだりするところなのですが。
炎天下に並ぶのが嫌だという母や、子供が帰宅を待っているという母の同僚に無理を通すわけにもいかず、珍しくすんなり帰路につきましたとさ☆
本当は、関西フィルのドン・小西こと、向井さんにこの間のカデンツァは誰の作品なのか確認したかったのに…(涙)。
まぁ、これは次回のお楽しみ、ということにしておきます♪♬♪
どうせ、今度の日曜日も関西フィルの演奏会だし(爆)!
昨日アップするつもりだったのですが。
携帯を新調したのでその設定に手間取ってしまい(涙)、アップできませんでした…。
ようやく新しいのに交換できた…(涙)。
可愛くデコレーション
女らしい〜☆ ←自画自賛。
これで、来週の九州、安心して山奥でも行けるわ(笑)。 ←本音。
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ティートさん、コメントありがとうございます♪♬♪
映画お好きですものね〜♪♬♪
毎年やっているので、次回は是非とも足をお運びください(笑)。
楽しいですよ♪♬♪
「ある愛の詩」ですが。これは母が大好きでして(笑)。自宅にDVDがあるんですよ☆
勧められて観たんですが、可哀想で可哀想で…。
男の人は女の人の苦労や不幸の上に幸せを築いているけど、結果的にそれを支えてくれた女性を失って、不幸になるし…。
あれは悲しい話です。
水玉…(笑)。防水仕様…(笑)。
そうか、今度は防水仕様にすればいいのか…(*`▽´*)ウヒョヒョ!!!
あんまりギラギラデコレーションするのは嫌いなのですが、これくらいなら、可愛いかな、ということで…(´艸`)ムフフ☆
2011/8/3(水) 午前 9:36
”ひまわり”私も好きだぁ〜。あの映画、凄く良い。ソフィア・ローレンがヒロインなんですが、ロシア戦線に出征して行方不明になった恋人(M・マストロヤンニ)を、探しにゆく物語。初めて見たのは小学生の頃でしたが、大学時代に名画座で再会。涙が出ました。
幾多のイタリア兵が眠るひまわり畑で、詩が朗読されるんです。「ナポリの息子たちよ/どうしてここへ来たのか?」あれはたまらなかった。きよこさんも、どうぞご一見下さい。ちなみにサントラは、ヘンリー・マンシーニ。
、、、”必殺仕事人”聞きたかったなぁ。「一かけ二かけ三かけて、仕掛けて殺して日が暮れて」ドラマ冒頭のセリフ、実は全部覚えてるんですけど。そういや自分も、そろそろ携帯を新しいのに換えないかんなぁ。もうボロボロなんですわ。
2011/8/3(水) 午前 9:38 [ 双子座のおっさん ]
ぴ〜ちゃんさん、コメント&全ポチありがとうございます♪♬♪
良いでしょ、こういうコンサートも☆
小学生から入場できるので、お子様連れの人も多いんですよ☆
いつか、娘さん借りて行きたいなぁ〜♪♬♪←借りるの?!
可愛いでしょ?
強制的に言わせている感じもしなくもないけど(笑)。
でも、一生懸命可愛くデコレーションしたのよ(涙)!不器用極まりない手つきで!!
どれくらいキラキラシールが消えたか…(¬_¬;)!
2011/8/3(水) 午前 9:39
双子座さん、コメントありがとうございます♪♬♪
実は、「ひまわり」うちにありますよ(笑)。母がこういう英が好きなので、実は自宅には古い映画が結構あったりします…。
旦那様が戦死したのを信じられずに探しに行く女性が、結果的に、戦地で負傷して、その世話をしてくれた女性と結婚していた旦那さまを発見し、黙って立ち去るんですよね〜(涙)。
必殺仕事人、笑えましたよ〜。「
チャラチャ〜ン、チャチャチャチャラチャラチャラチャ〜ン!」ってあのテーマが会場をまるで切り裂くように流れた途端、笑いの発作が…(*`▽´*)ウヒョヒョ!!!
しかし、セリフを全部覚えておられるとは、お主、中々のものですな…(笑)。
きよこ的には「鬼平犯科帳」とか「銭形平次」とか好きなんだけど…❤
時代劇は、やっぱり大川橋蔵さんがピカイチかな〜☆
雷蔵様も素敵!
2011/8/3(水) 午前 9:47
ああっ、市川雷蔵ご存知なんですか?若いのによう知ってはるわぁ。カッコ良いですよねぇ〜、あの人。
眠狂四郎とか、サイコー!「冥土のみやげにお目にかけようか、円月殺法!」とか言うんですよね。敵役が天地茂やったりして、もう「これ以上ない!」っていうぐらいダークな画面になって。好きやったわぁ〜。
2011/8/3(水) 午前 10:42 [ 双子座のおっさん ]
きよこさん、こんにちは!
このタイトルのいろいろ日記のように幅がとって広いですね。
携帯も新しくていいなぁ。
オールポチ☆
あき
2011/8/3(水) 午前 11:23
双子座さん、きよこの京都の親戚は太秦の映画村に勤めている時代劇俳優でっせ(笑)。
昔から時代劇は大好きです!
雷蔵様は目線が色っぽくて素敵ですよねぇ〜☆
っていうか、双子座さんもかなり時代劇好き…(・ω・;)(;・ω・)?
2011/8/3(水) 午後 0:52
あきさん、コメント&全ポチありがとうございます☆
あはは、完全に日常生活のことばかり書いているので、幅広くなてしまうんでしょうねぇ〜(;^▽^)!
携帯電話、どうも1カ月程前に高野山で落としたのが悪かったのか…。
電源が突然落ちてしまうようになって(涙)。
九州へ行く前に新しくしたかったので、思い切って新調してしまいました☆
古い機種なんですが、でもカメラの機能が良いので気に入っています☆
2011/8/3(水) 午後 0:54
逆にこういう曲目の方が知らなかったりしてぇ?
しかし、携帯良い色ですねぇ
ピンク?一瞬スマホかと思った〜
エクシリム携帯だったらコンデジいらなく無いっすか?
2011/8/3(水) 午後 1:30
tommy12Rさん、コメントありがとうございます☆
こういう曲目ご存じないの?
意外だわ〜ΣΣ(゚д゚lll )!
可愛いでしょ?
ピンクだよ〜ん❤
スマートフォンは高いし、使いこなせないので却下(笑)!
でも、これはお買い得でしょ?
旧型だから安かったのだ☆
カメラの機能が良いらしいんですが。
使い方が今一つ…(汗)。
2011/8/3(水) 午後 1:44
ちがうよ!きよこさんの方がだよ!!
僕のコンデジよりも画素数多いし。。。
って言うか普通の携帯よりスマホの方が安いよ?
使い方?シャッターボタン長押ししたら起動するっしょ?
分からない場合は取説を読みましょう!もしかして読まない派?
2011/8/3(水) 午後 1:54
tommy12Rさん、きよこ、こう見えて(?)母が映画好きなもんで、こういう曲は良く知っていたりするのよ(笑)。
アラビアのロレンス辺りも、取り上げてほしいわねぇ〜☆
スマホって使い方分からなさそうだもん。難しそうなのは却下(笑)!
母のプッシュしたアイフォンも駄目〜(笑)!
取扱説明書〜?
触ってるうちに憶えるでしょ、的な感じかなぁ〜(*`▽´*)ウヒョヒョ!!!
だから、いつまでたっても基本しか憶えられないのかも…(汗)。
2011/8/3(水) 午後 1:56
グレンミラーは真珠の首飾り。
オリーブの首飾りはポールモーリア。 ←と突っ込んでみる^^
必殺にゴジラ、楽しそう。
私のケータイのアラームは「怪獣大戦争マーチ」です。
自衛隊が出動するときによくかかる曲ですw
2011/8/3(水) 午後 1:59 [ でぶでぶ ]
ああ、そうだ!!!ポールモーリアだ(爆笑)!
堂々と間違ってるよ〜。゚(*゚´∀`゚)゚ノ彡☆ギャハハ八八ノヽノヽノヽノ \!!!
何か変、と思いつつ書きすすめたのがあだになった…(笑)。
ゴジラ、可愛いでしょ(笑)?
Gさん思い出したのは内緒です…。ほほほ❤
2011/8/3(水) 午後 2:00
ダダダ、ダダダ、ダダダダ、ダダダダダン・・・。
ゴジラのテーマは本当に名曲ですねぇ。
変則拍子がかえって迫り来るゴジラの足音を上手く表現している。
「ジュラシック・パーク」などジョン・ウィリアムズの映画音楽もオーケストラの鳴らし方をよく分かっているなぁと思います。「スター・ウォーズ」なんて彼の音楽がなかったら魅力半減でしょう。
ドン向井さんもいいけど、大阪フィルのドン近藤さん(笑)の芯のある音色も素敵ですよ。
2011/8/3(水) 午後 4:27
少々迷子になりながらやっと大阪から帰ってきたよ><
大阪暑っ!!
知ってる曲が多いので私でも楽しめそう♪
新しい携帯可愛いね
使い方覚えないとね
全ポチ☆
2011/8/3(水) 午後 5:35
ホーシュさん、コメントありがとうございます☆
そうそう、ゴジラのテーマって単調で単純に見えるのに実は結構色々工夫がしてあって、面白いものだなぁと感心して耳を澄ませていました(笑)!
しかし、ホーシュさん流石だわ〜。
映画音楽の作曲家さんまで知らなかった…(笑)。
大阪フィルのドン近藤さんですか…。
実は9月に入ると、タダイベントが多いことで有名な「大阪クラシック」が市内のあちこちで演奏会します。
そこで近藤さんも捕まえられるかな…(笑)?
2011/8/3(水) 午後 5:49
佳織さん、お疲れ様〜☆
大阪、暑かった(笑)?確かに滋賀は涼しいもんね〜♪♬♪
気温はあるのかもしれないけど、結構爽やかだし❤
大阪駅構内が随分変わったから、少々迷子くらいなら優秀だわ〜(笑)!
いつか大阪で一緒に遊ぼうね♪♬♪
こんな演奏会、探せば結構あるんだけど、意外に知られていないみたいです…。
9月にイケメンピアニストで有名な人が、関西フィルと滋賀で演奏会するのよ。廉価で。
行きたいけど、びわ湖ホールは遠いなぁ…(涙)。
新しい携帯、色が可愛いでしょ(笑)?
実は予備として白いのも中古で買ったのよ…(*`▽´*)ウヒョヒョ!!!
これでしばらくは大丈夫〜☆
その前に使い方だな…(汗)。
2011/8/3(水) 午後 5:52
関西フィルのドン小西氏は、先週の広島での室内楽コンサートで弾いたメンデルスゾーンのチェロソナタが凄かった…と、ブロ友さんが言ってました
スタジオオーケストラで弾いていたこともある方ですから(ご本人がそう仰っていた)、案外、得意分野なのかも!?
ポップスコンサートでも頼れる首席なんですね
2011/8/3(水) 午後 6:26 [ Loree ]
ロレーさん、コメントありがとうございます♪♬♪
良いなぁ!メンデルスゾーンのソナタ!
聴きたかった…。今度関西フィルのコミュニティーでも是非室内楽を取り入れてもらうようにお願いしてみようかなぁ〜(涙)。
彼のチェロ、意外にジャズとかフュージョン系でも全然大丈夫な感じですね(笑)!
っていうか、先日購入したクラスタシアという向井さんがお友達とやっておられるピアノトリオのCDは、まさにそんな感じでしたね〜☆
この週末も関西フィルの演奏会なので。
今度はそのCDに向井さんのサインを、「きよこさんへ」と名前入りでお願いしちゃおうかなぁ〜アヒャヒャヒャヒャ(ノ∀`)ヒャヒャヒャヒャ!!!
2011/8/3(水) 午後 7:47