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二輪倶さん、きよこも曾おばあちゃんが存命の時、曾おばあちゃんが飼っていた鶏の卵を取りに行って、手をつつかれたんですよ…。 泣いて戻ったきよこを見て「どの鶏がやった?」と尋ねた曾おばあちゃん…。 翌日、犯人(鶏)はお刺身になって食卓に…(汗)。 それからしばらくは鶏肉が食べられなかったです(爆)! 他の命をいただいて生き延びているんだ、と感じながら生活することも、時には大事なのでしょう…(汗)。
2012/2/1(水) 午後 10:01
tommy12Rさん、多分、この牛さんは肉牛だと思われます…。 ついでに言うと、きよこも豚さんとか牛さん、鶏さんの運搬を見たことがあります☆ でも、一番嬉しくて幸せなのが、競走馬の輸送を発見した時…❤
2012/2/1(水) 午後 10:03
うさママさん、確かに最近の子供たちはお魚の原型すら知らない子もいると聞きました…(汗)。 何気にこういう姿を見ることで、自然と生き物の命を貰って生きているんだという意識が出来たのかもしれません…。 そういう意味では、今の子供たちはそういう勉強の場を失ってしまって、可哀想なのかもしれませんねぇ…(汗)。 かまぼこ、海で泳いでたら、ちょっと怖いですよね…(;^▽^)!
2012/2/1(水) 午後 10:05
あっ!そうだった…。
2012/2/1(水) 午後 10:24
お昼ネタかと思いましたよ。 牛さんはドナドナの旅ですね・・・
2012/2/1(水) 午後 11:14
馬肉を買いに行ったとき、隣の馬小屋の馬を見たら買うのをためらったことがありました。 子どもたちが小さいときにヒヨコを飼っていたらニワ鶏にまで成長してくれて、でもさすがに我が家で食べることはできませんでした。 ん?このお話、以前にもきよこさんへのコメントで書いたかも・・・?
2012/2/2(木) 午前 1:28
私の父は、鶏が首を絞められるところを子供の頃に見てしまい、それ以降鶏肉が食べられなくなってしまったそうです。鶏肉は、良質なたんぱく質を含んでいる割にはカロリーが低く、安価でもあるので、これが食べられないのは家計にとって小さからぬ損失だと言えましょう。 かく言う私も同じような経験をしています。小学生の頃に稲刈りを見たせいで、米が食べられなくなってしまったのです。幸いにして麦刈りは見ませんでしたから、パンは食べられますし、ビールも飲めます。仮に麦刈りも見ていたとしたら、生きて行くのが大変だったことでしょう。
2012/2/2(木) 午前 1:49 [ 源八 ]
見たら食べれないですよね(>_<) とくに、ブタさんなんかの悲痛な叫びは聴くに耐え難いです(T_T)
2012/2/2(木) 午前 7:47
人間は自分が食おうとしている相手と仲良くできる唯一の動物である。(サミュエル・バトラー) この人間を頼りに生きていかなければならないのです。用心!用心!(悲しい)
2012/2/2(木) 午前 8:34 [ オールドサンダー ]
初コメです その車たまに見ますねぇ 牛さんと目が合うとズーットこっちを見てるヨウニ感じるから目を合わせナイヨウニしています(笑) でもねぇ〜焼肉大好き (;^_^A
2012/2/2(木) 午後 1:11 [ あある ]
あん、美味しそう♪(笑) こういうの見ると、やっぱり食べ残しはイカン!と思いますね(;´∀`)
2012/2/2(木) 午後 5:25
ふんずさん、そうなんです(笑)。
2012/2/5(日) 午後 3:13
内緒さま、たこ焼きはそのまま食べると、お口の中がただれて大変なことになると思います…(汗)。 フーフーしてから食べてくださいね〜(笑)♪♬♪ 流石に吹き出されてしまったら、たこ焼きまみれになりそうで…。 良いんですけど、匂いが…(;^▽^)。
2012/2/5(日) 午後 3:14
RODEONANNさん、お昼にこんなゴージャスなものは無理ですね(笑)! しかし、ドナドナ確定ですか…(汗)。 この牛さん達も、知らず運ばれていくんですね…(¬_¬;)。
2012/2/5(日) 午後 3:15
ローズマリーさん、そうですよねぇ…。 動物の傍にいると、その動物を食べるという行為自体が残虐に思えて辛いですよね…。 それが、普通のことなんだと思ってはいても、人間の心理として上手く折り合いがつかない場合も多々ある訳で…(汗)。 うちの母も小さい頃にニワトリを縁日で買ってきて育てていたそうなんですが、学校から戻ったらいなくなっていて。 祖父が来客をもてなすのにつぶされたと知って、酷くショックを受けたことがあると言っていました…(汗)。
2012/2/5(日) 午後 3:17
源八さん、そう、鶏の話は結構あちこちで同様の出来事を聴いたことがあります。 お歳を召した方にそういう逸話をお持ちの人が多いんですよね…☆ …っていうか、源八さん。 それウソでしょう! お米が食べられないってウソでしょう(汗)!!! ただ単にお米が嫌いでビールが好き、ってだけでは…(¬_¬;)???
2012/2/5(日) 午後 3:18
らるふさん、うちの母も同じシーンを見てしまって、しばらく豚が食べられなくなった時期があったそうですよ…。 子供の時期にそういう場面に遭遇すると、ショックも大きいんですが、やっぱり生き物の命を奪って、それを糧にして生きているんだという認識も時には大事ですし…。 この辺が、今言われている食育ってやつなんでしょうか…。
2012/2/5(日) 午後 3:20
オールドサンダーさん、深い言葉ですねぇ…(汗)。 意味が色々な面から考えられて、かなり深いと思いました…(汗)。 人間って動物ってのは、本当に業の深い生き物ですが。 しかしその人間である自分もまったく一緒の生き方をしてるんですものね…(;^▽^)。
2012/2/5(日) 午後 3:21
junkoさん、初コメントありがとうございます♪♬♪ きよこの母は、きよこが小さい頃に、生きているものの命をもらって食べるんだから、美味しく残さず食べることが、その生き物に対する礼儀だし、供養になるんだと良く言っておりました。 生き物の命を奪うことは、大変心苦しいことですが…。 その貰った命を精一杯楽しんで、美味しくいただくことが大事なんだと思いますよ♪♬♪
2012/2/5(日) 午後 3:23
えっこさん。牛を見ただけで美味しそうに見えるんですか(苦笑)? 素晴らしい…(;^▽^)! しかし、確かに恵まれ過ぎていて食べ物に対する感謝の念っていうものが、この頃薄れてきていた気がします。 もっと大事に考えて、食べる行為を大事にしていきたいと思います☆
2012/2/5(日) 午後 3:24
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浅香あき恵
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二輪倶さん、きよこも曾おばあちゃんが存命の時、曾おばあちゃんが飼っていた鶏の卵を取りに行って、手をつつかれたんですよ…。
泣いて戻ったきよこを見て「どの鶏がやった?」と尋ねた曾おばあちゃん…。
翌日、犯人(鶏)はお刺身になって食卓に…(汗)。
それからしばらくは鶏肉が食べられなかったです(爆)!
他の命をいただいて生き延びているんだ、と感じながら生活することも、時には大事なのでしょう…(汗)。
2012/2/1(水) 午後 10:01
tommy12Rさん、多分、この牛さんは肉牛だと思われます…。
ついでに言うと、きよこも豚さんとか牛さん、鶏さんの運搬を見たことがあります☆
でも、一番嬉しくて幸せなのが、競走馬の輸送を発見した時…❤
2012/2/1(水) 午後 10:03
うさママさん、確かに最近の子供たちはお魚の原型すら知らない子もいると聞きました…(汗)。
何気にこういう姿を見ることで、自然と生き物の命を貰って生きているんだという意識が出来たのかもしれません…。
そういう意味では、今の子供たちはそういう勉強の場を失ってしまって、可哀想なのかもしれませんねぇ…(汗)。
かまぼこ、海で泳いでたら、ちょっと怖いですよね…(;^▽^)!
2012/2/1(水) 午後 10:05
あっ!そうだった…。
2012/2/1(水) 午後 10:24
お昼ネタかと思いましたよ。
牛さんはドナドナの旅ですね・・・
2012/2/1(水) 午後 11:14
馬肉を買いに行ったとき、隣の馬小屋の馬を見たら買うのをためらったことがありました。
子どもたちが小さいときにヒヨコを飼っていたらニワ鶏にまで成長してくれて、でもさすがに我が家で食べることはできませんでした。
ん?このお話、以前にもきよこさんへのコメントで書いたかも・・・?
2012/2/2(木) 午前 1:28
私の父は、鶏が首を絞められるところを子供の頃に見てしまい、それ以降鶏肉が食べられなくなってしまったそうです。鶏肉は、良質なたんぱく質を含んでいる割にはカロリーが低く、安価でもあるので、これが食べられないのは家計にとって小さからぬ損失だと言えましょう。
かく言う私も同じような経験をしています。小学生の頃に稲刈りを見たせいで、米が食べられなくなってしまったのです。幸いにして麦刈りは見ませんでしたから、パンは食べられますし、ビールも飲めます。仮に麦刈りも見ていたとしたら、生きて行くのが大変だったことでしょう。
2012/2/2(木) 午前 1:49 [ 源八 ]
見たら食べれないですよね(>_<)
とくに、ブタさんなんかの悲痛な叫びは聴くに耐え難いです(T_T)
2012/2/2(木) 午前 7:47
人間は自分が食おうとしている相手と仲良くできる唯一の動物である。(サミュエル・バトラー)
この人間を頼りに生きていかなければならないのです。用心!用心!(悲しい)
2012/2/2(木) 午前 8:34 [ オールドサンダー ]
初コメです





その車たまに見ますねぇ
牛さんと目が合うとズーットこっちを見てるヨウニ感じるから目を合わせナイヨウニしています(笑)
でもねぇ〜焼肉大好き
(;^_^A
2012/2/2(木) 午後 1:11 [ あある ]
あん、美味しそう♪(笑)
こういうの見ると、やっぱり食べ残しはイカン!と思いますね(;´∀`)
2012/2/2(木) 午後 5:25
ふんずさん、そうなんです(笑)。
2012/2/5(日) 午後 3:13
内緒さま、たこ焼きはそのまま食べると、お口の中がただれて大変なことになると思います…(汗)。
フーフーしてから食べてくださいね〜(笑)♪♬♪
流石に吹き出されてしまったら、たこ焼きまみれになりそうで…。
良いんですけど、匂いが…(;^▽^)。
2012/2/5(日) 午後 3:14
RODEONANNさん、お昼にこんなゴージャスなものは無理ですね(笑)!
しかし、ドナドナ確定ですか…(汗)。
この牛さん達も、知らず運ばれていくんですね…(¬_¬;)。
2012/2/5(日) 午後 3:15
ローズマリーさん、そうですよねぇ…。
動物の傍にいると、その動物を食べるという行為自体が残虐に思えて辛いですよね…。
それが、普通のことなんだと思ってはいても、人間の心理として上手く折り合いがつかない場合も多々ある訳で…(汗)。
うちの母も小さい頃にニワトリを縁日で買ってきて育てていたそうなんですが、学校から戻ったらいなくなっていて。
祖父が来客をもてなすのにつぶされたと知って、酷くショックを受けたことがあると言っていました…(汗)。
2012/2/5(日) 午後 3:17
源八さん、そう、鶏の話は結構あちこちで同様の出来事を聴いたことがあります。
お歳を召した方にそういう逸話をお持ちの人が多いんですよね…☆
…っていうか、源八さん。
それウソでしょう!
お米が食べられないってウソでしょう(汗)!!!
ただ単にお米が嫌いでビールが好き、ってだけでは…(¬_¬;)???
2012/2/5(日) 午後 3:18
らるふさん、うちの母も同じシーンを見てしまって、しばらく豚が食べられなくなった時期があったそうですよ…。
子供の時期にそういう場面に遭遇すると、ショックも大きいんですが、やっぱり生き物の命を奪って、それを糧にして生きているんだという認識も時には大事ですし…。
この辺が、今言われている食育ってやつなんでしょうか…。
2012/2/5(日) 午後 3:20
オールドサンダーさん、深い言葉ですねぇ…(汗)。
意味が色々な面から考えられて、かなり深いと思いました…(汗)。
人間って動物ってのは、本当に業の深い生き物ですが。
しかしその人間である自分もまったく一緒の生き方をしてるんですものね…(;^▽^)。
2012/2/5(日) 午後 3:21
junkoさん、初コメントありがとうございます♪♬♪
きよこの母は、きよこが小さい頃に、生きているものの命をもらって食べるんだから、美味しく残さず食べることが、その生き物に対する礼儀だし、供養になるんだと良く言っておりました。
生き物の命を奪うことは、大変心苦しいことですが…。
その貰った命を精一杯楽しんで、美味しくいただくことが大事なんだと思いますよ♪♬♪
2012/2/5(日) 午後 3:23
えっこさん。牛を見ただけで美味しそうに見えるんですか(苦笑)?
素晴らしい…(;^▽^)!
しかし、確かに恵まれ過ぎていて食べ物に対する感謝の念っていうものが、この頃薄れてきていた気がします。
もっと大事に考えて、食べる行為を大事にしていきたいと思います☆
2012/2/5(日) 午後 3:24