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昨日、桜あんを使ったカップケーキを焼きました。
本当は、この桜あんを桜餅だとかに使用したかったのですけれど、それが出来なくなってしまったんです…(涙)。 そもそも、この桜あん。
会社で依頼している「ヤクルト」のお姉さんが、同じように配達先の会社さんでいただいたものなんです。 お姉さんがいただいたのは桜あん2袋。
桜あんって、その辺ではそう売っていないお品ですよね?
何故にそんな品を頂戴したのか…。 その謎はカンタン!
その会社さんが「製菓材料の問屋さん」だからです(笑)!
いつもはぶら下げていないビニール袋から、桜あんがチラッとのぞいていたのに気付いたきよこ。
「何か作るんですか?桜餅とか?」と聞いてみたんですよ。 そうしたら、お姉さん! 「聞いてくださいよ〜!これ、貰ったんです!」と仰るじゃないですか。 そのままお姉さんにいきさつを聞いたので、 「良かったやないですか!桜あん、買うたら高いですよ〜♪季節ものやし!」 と返したところ…。 「桜あんを使うようなお菓子やお料理を思いつかへんのんですよ〜(涙)!」
と仰るんですよね(笑)。 そこで、
「ホットケーキミックスに混ぜて焼いても良いですよ♪」
とお勧めしたところ、かなり嬉しそうに 「やってみます〜♪」 と喜んでくださり、更には2つの袋のうち1つをきよこにお裾分けしてくださったんですよ(*´∇`*)! ラッキー! (o^-')b
家に持ち帰り、部屋に置いておいたのですが、一昨日の夜帰宅したら…!!
桜あんが床に…!! Σ(゚Д゚ノ)ノ。
ぴ〜ちゃんさんからいただいた、大事なフォトフレームまで…!!! (;゚;Д;゚;;)
しかもぴ〜ちゃんさんのフォトフレームが食べられないと、とうとう観念したのでしょう(笑)、その腹いせ(?)とばかりに桜あんの袋に「噛み傷」が… Σ(|||▽||| )!
フォトフレームは無事だったから良いようなものの、桜あんが…(lll-ω-)ズーン!
どうも、桜あんは食べられると判断したのか、くっきりと歯形が…(汗)!
そうなると日持ちしないことは明白です。
仕方ないので土曜日だというのに(しかも休日出勤…)、カップケーキを焼く羽目に…(涙)。
火を入れないと、猫が一応噛んだ桜あんだけに危険です…(lll-ω-)ズーン。
穴があいている程度では大丈夫だろうとは思うんですが、一応念のため…。
そこで急遽、無い頭を絞って考案したのがこのカップケーキ!
簡単で手抜きできる上に、後片付けも楽、という点でカップケーキは最高のお菓子ですね〜(;^▽^)。
さて、今日はそんな「桜あんのカップケーキ」レシピをご紹介いたします♪ ○桜あんのカップケーキ○(カップ型16個分)卵 2個 まずオーブンを170℃に予熱しておきます。 1.卵を溶きほぐして、お砂糖を加えます。
2.そこへ桜あんを投入して混ぜます。
もし、混ざりにくいようでしたら、少し電子レンジなどで温めると柔らかくなって混ぜやすいです♪ 3.そこへふるった粉類を2〜3回に分けてふるい入れ、混ぜ合わせます。
4.混ざったら、コンデンスミルクとオリーブオイル、桜エッセンスを加えて、その都度混ぜ合わせます。
コンデンスミルク投入!
続いては…。
オリーブオイルで〜す❤
最後に桜エッセンスを少々。
すると、オリーブの匂いに負けない、桜の香りが…♪♬♪
これで、生地は完成! あとはカップケーキ型にカップを敷いて生地を流し入れ(7〜8分目くらいの分量)、オーブンに入れ、170℃で20分〜23分くらい焼きます。
出来あがり〜♪
焼きあがりはこんな感じでした。
割ってみると…。
食べてみたところ、少しお砂糖を減らしても大丈夫そうな感じです(笑)。
桜あんの塩味が少々弱かったのでしょうか、それとも逆に隠し塩みたいな効果があったのか…。 ちょっと甘めの仕上がりになってしまいましたね〜(;^▽^)。
コンデンスミルクを、普通の牛乳にするべきだったのかも…。
或いは、チェリーブランデーとか…。
何だか妙に可愛い味になってしまった気がします(;´д`)トホホ。
実は、これ、ご近所の方にお裾分けしようと思ったんです。
家族3人では食べきれませんからね〜(;一_一)。
そうしたら、うちの母が休日出勤する私に向かって「訪問する取引先へ持っていったらええんとちゃうの?」と。主張して折れません!
確かに、他の取引先であったアクシデントの所為で、その取引先にはそのフォローを無理にお願いすることになっておりました…。
しかも、急な依頼で大変申し訳ない状況なんですよね〜|||(-_-;)||||||。
でも、まさか、猫が噛んだ「桜あん」を使ったお菓子を…?!
そう思ったんですが、母も「火を入れてるんやし大丈夫やろ!」と言い張ります…(汗)。
それで、つい魔がさして。。。。(〃_ _)σ‖。
お持ちしてしまいました…!!!
Σ(゚Д゚ノ)ノ。
ごめんね、奥さん。
許して下さい…(涙)。 でも、ちゃんと火は入っていますから〜 (゚口゚;)!!!
因みに、この方は先日雛祭りの時に、わざわざ「甘党まえだ」の和菓子セットをプレゼントしてくださった方なんです…。
Σ(゚Д゚ノ)ノ。
我ながら、鬼畜だ…(汗)。
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レシピ
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自分で作った料理やお菓子のレシピ。
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きよこはつい先日まで「世界名作劇場」という昔のアニメシリーズの作品に夢中でした!
その作品とは…。 ズバリ 「赤毛のアン」 です!!!
妙にこうカントリー家具とかカントリー風な衣装に昔から憧れがあったのですけれど、それの原点はこの作品だったのでしょう…(苦笑)。
大人になってみると分かる、影響力の大きさ!
そして何より「赤毛のアン」には食事にまつわる表現が多いんです。
原作者のモンゴメリさんは、とてもお料理が得意な人だったのだそうですね♪ 何と牧師様の奥様だったというのですから、人をおもてなしされる機会も多かったのでしょう。 未だに彼女のレシピが残っているというのですから、彼女のご親族も同様にお料理がお好きだという人が多いのかもしれませんね( *´艸`)。
そんな彼女の描いた作品には、美味しそうなお料理の記述が至る所にちりばめられ彩りを添えています。
グリーンゲイブルズという農園に、間違ってもらわれてきたみなしごのアン。 そのアンを取り巻く周囲の人物の愛に溢れた生活。 持ち前の想像力で色々なハプニングを起こしながらも(笑)、アンはマリラとマシューというグリーンゲイブルズに住む兄妹の愛に見守られて素敵な女性に成長していくんです♪
そして、勿論そこには美味しそうな食卓が何度も現れては、読者(アニメなら視聴者)を作品世界へとますます惹きこむ魅力を放っている訳ですよ…(;一_一)。
きっと、「赤毛のアン」という作品に出てくる食べ物や飲み物の中で、誰しも一番に思い浮かべるものがこの「いちご水」ではないでしょうか…。
アンが親友のダイアナと子供だけでささやかなお茶会を催した時、誤ってマリラの作ったワインを提供してしまったアン。
意地汚くも3杯もお代わりしたダイアナは、すっかり酔っ払ってしまいます。 それがダイアナのお母さんに知られてしまい、大事件となってしまうんですよね〜(笑)。 その所為でダイアナとの交際を禁じられてしまったアンは、それこそ絶望の淵に追いやられちゃうという…(;^▽^)。
読者にとってもまず一番記憶に鮮明なこの「いちご水」事件!
赤毛のアンが好きな人間で、レシピを手に入れられたのだとしたらまず作りたいのが、この「いちご水」でしょう♪ そういう訳で、早速作ってみました〜!
○いちご水○ラズベリー(冷凍物を購入してきました) 500g いちごって、実はストロベリーではないんですね!
実際は野苺、つまりラズベリーなんだとか。 確かに川岸でアンが野苺を摘む情景が作品内でも描かれていました。 あの苺が、いちご水の材料だったようです。 1. いちごを洗って、酸に強い鍋(ホウロウとか)に入れて水を加えて火にかけます。
因みにきよこはマーブルコートのフライパンでした…(;^▽^)。 2. 沸騰したら弱火にして、灰汁を丁寧に取りながら苺が軟らかく煮えるまで煮ま す。
3. 火を止めていちごを丁寧に潰します。
4. それを漉します。漉し器で漉しても良いんですが、どうもそれだと濁りが残るの だそうで、今回は地道に油漉し紙を使用しながら漉しました。
5. それを再度火にかけて、お砂糖とレモン汁を加えて煮溶かします。5分くらい煮 たら完成です♪
6. 煮沸消毒した清潔な瓶に、詰めておしまいです〜!
これ、かなり甘くて濃い溶液です。
それはそうですよね〜(∩▽∩;)。
沢山あったいちご水が、たったこれっぽっちに…!!
減り過ぎです〜(涙)!
それなので、何でも2〜3倍に薄めて飲むのだとか。
しかし恐ろしい程に赤い。
真っ赤です!!
漉している間に、きよこは人殺しでもしたのか、という程手が真っ赤に染まってしまいました…。
アニメだからあんなに赤く表現されていたのだろう、と勝手に思っていたきよこですが、あれ、事実なんですね…(゚∇゚ ;)!
お写真にすると、これ、「赤い」というより「黒い」に近いかも…(・ω・;)(;・ω・)!
因みに…。
貧乏症のきよこは、漉して残ったラズベリーが勿体なくって…。
お砂糖を加えて煮て、ジャムにしちゃいました(;^▽^)。
だって、高かったんだもん!
ケーキにも使えそうなので、ジャムは大事に保管です( *´艸`)。ウフフ♪ |
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母の誕生日が今週にあります。
週の半ばなので、流石に当日ケーキを焼くことは出来ません。
そこで、この週末を利用して母の好きなチーズケーキを作ることにしました!
ここ数年、母の希望する誕生日ケーキというと、必ず「チーズケーキ」なんですよ…(;一_一)。
一昨年はスフレタイプ(ふわっとした食感の蒸し焼きタイプ)、去年はベイクドタイプ(普通に焼いたタイプ)と続いておりますので、今年は「レア」タイプに挑戦してみました♪
因みに、母は無類のチーズケーキ好き!
後はシフォンケーキが好きな人ですので、必然的に材料費の安く済む(…)シフォンケーキが多く登場することになるんですけれど(笑)、今回はお誕生日なので奮発して(?)チーズケーキで〜す! ○桜とチェリーのムース風チーズケーキ○
1.室温に置いて柔らかくしたチーズを泡立て器ですり混ぜてクリーム状にし、そこへお砂糖を加えてすり混ぜます。
2.そこへレモン汁と桜エッセンス、更にヨーグルトも加えてその都度よくすり混ぜます。
3.冷やしておいた生クリームを角が立つちょっと前くらいまで泡立てます。 4.ふやかしておいたゼラチンを電子レンジでチンして煮溶かし、それをチーズ生地に加えて裏ごしします。 5.裏ごししたチーズ生地に、先程の生クリームを2〜3回に分けて加えて、ふんわりとするまで混ぜます。この時、あまり泡を潰してしまわないように注意してくださいね♪ 6.冷蔵庫に冷やしておいた型に、水切りした缶詰のチェリー(茎や種は取る)を適当に並べて、そこへチーズ生地を流し入れて冷蔵庫に冷やしておきます(出来れば4時間くらいは冷やしておく)。
これはチーズ生地を流し入れる前の画像ですね(;^▽^)。
7.雪平鍋などに分量のお水とお砂糖を加えて煮溶かし火を止め、粉ゼラチンを加えてしっかり溶かします。
8.漉しながらボウルに移し替え、チェリーブランデーを加えて混ぜ合わせます。
9.しばらく冷ましてとろみがついてきたら、桜の花を加えて混ぜます❤
10.冷蔵庫から取り出したチーズ生地の上に流し入れます。この時、お花を綺麗に分散するように気を付けてくださいね♪数時間冷やし固めます。
11.レンジでチンして温めた布巾で型の周りを温めて、ケーキを型から外します。何しろそうしないと型から外せないのです…。ひっついちゃうんですよね〜(´ヘ`;)。
まぁ、なんとか無事に完成で〜す♪
実は、母が柔らかい食感を好む人なので、今回ボトム(クッキー生地)に分量に示していない牛乳を少量加えたんですよ…。
そうしたら、レアチーズだからでしょうね…。
水分が飛ばなくて、ジメッとした感じのボトムに…(涙)。 底が抜けなくて困りました(lll-ω-)ズーン。
お皿に移し替えるのが大変でしたね〜…。
今度はビスキュイ・ジョコンド(アーモンドの粉末を使ったスポンジ生地のこと)を別途焼いて、その上にチーズ生地を入れたほうがいいかもしれません…。 何しろレアだと生地自体が水分も多いからでしょう、ボトムがジメジメしたままになるんですね…|||(-_-;)||||||。 見た目は春らしく、良い感じ♪
母も、「おお、美味しいやん♪」とご機嫌でしたが…。
きよこ的には、失敗やで(涙)。おかあちゃん…。 ←因みに普段はちゃんと「お母さん」って呼んでいますよ p(`□´)q !!
時間はかかるのに、失敗って切ない!!!
因みに、冷蔵庫で冷やし固める時間があったので、今回はその間に「赤毛のアン」に出てくる「いちご水」を作ってみました!
実は先日、とうとうレシピを手に入れたのです♪ これはデータの容量上、本日のアップは出来ないようですので、また次回…。
あ〜っ、それにしてもレアチーズって微妙に難しい…!
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今日は、横浜中華街の第2弾をご紹介する予定でした。
ですが、そんなところにビッグニュースが飛び込んできたではありませんか!
なんと、昨日はブログにコメントを寄せてくださっている「佳織さん」のお誕生日!
しかも更に今日は同様にコメントを寄せてくださっている「ぴ〜ちゃんさん」もお誕生日なのです! これは中華街のグルメ話以上に大きな事件ですよ〜(*´∇`*)。
そういう訳で急きょ予定を変更、今日はお2人のために作ったケーキをご紹介いたします〜!
というか…、実は昨日突然知った事実のため、入手できた材料が乏しかったので、先日横浜の演奏会で、朋子さんやひろ@音楽的生活さんにお持ちした「桜シフォン」をもう一度別バージョンでお作りする羽目になってしまったのですが…。
手元にあった食材は、「くるみ」と「桜の花の塩漬け」「桜の花フレーク」「桜の葉パウダー」「桜エッセンス」と「チョコレート(しかも量が微妙…)」のみ。
仕事から解放されたのが夜の8時半ごろでしたので、いつも製菓材料を購入するお店は閉店しておりました…。 当然、ベーキングパウダーとか薄力粉や砂糖などの常備材料はあるわけですが、他にめぼしいものをゲットすることは出来なかったんです(涙)。
ですが、丁度桜の時期ですし、前回お持ちしたケーキのレシピやお写真をアップしていませんでしたので、再度作るのも良いかなぁ…と(;^▽^)。
そういう訳で、今日は「桜シフォンケーキ」のレシピをご紹介いたします!
○材料(17cmシフォン型)○卵 3個(卵黄と卵白に分けて、卵黄は常温、卵白は外周がちょっと凍る程度まで冷凍室に入れておきます) まずオーブンを170℃に予熱しておきます。
シフォン型に、塩抜きして水を切った桜の花の塩漬けを貼りつけて用意しておきましょう♪作業中に慌ててやるよりも楽ですよ♪ 1.まず常温に戻した卵黄にお砂糖の3分の1を加えて、泡立て器でボウルの底を擦るようにしてすり混ぜます。
2.そこへオイルを少しずつ流し入れ、しっかりとすり混ぜます。マヨネーズのようにもったりした感じに乳化したらOKです♪
3.日本酒とエッセンスをそこに加えてよく混ぜ合わせます。水っぽいですが、失敗ではありませんよ〜♪
4.そこへふるいながら粉類を加えて、よく混ぜ合わせます。混ぜるというより、練る感じで混ぜてくださいね!グルテンと言って粘りの成分が出るんですけれど、これがしっかりとしているとメレンゲを加えた時しっかりした生地に仕上がるんですよ。
5.冷凍庫から卵白を取り出して、ハンドミキサーで泡立てます。すこし泡立ったらお砂糖を少しずつ加え、その都度しっかり泡立てて角のピンと立つメレンゲを作ります。
6.そのメレンゲの4分の1くらいを、卵黄生地に加えて泡立て器でしっかり混ぜ合わせます。そうすることで、メレンゲと合わせやすくなります。
7.泡立て器をゴムべらに持ち替えて、メレンゲを卵黄生地に3回くらいに分けて加え、その都度底をすくいながら混ぜる要領で混ぜ合わせます。艶が出て、卵白の筋が見えなくなったら生地の完成です!
8.そこへ、桜の花パウダーを加えて軽く混ぜ合わせます。
9.薄力粉をまぶした甘納豆を生地に加えて同様に軽く混ぜ、シフォン型に流し入れます。
10.竹串かお箸のような細いもので、型の外周を1周まわして具を均等にし、型を10〜15cmくらいのところから軽く落として大きな気泡を抜くと後は焼くだけ!
11.170℃のオーブンで35分くらい焼いて完成です♪
12.焼きあがったら、型のまま逆さまにひっくり返して冷ましておきます。
13.完全に冷めたら型から外してケーキの出来あがり〜!
こんな感じに出来ました♪
切り分けてみると、こんな感じ!細かな黒い粒が葉っぱのパウダーですね。
この部分に桜の花が入っているんです。
桜の葉の香りが春らしい、そんなシフォンケーキです( *´艸`)。
春生まれのお2人に、ピッタリのさっぱりした、甘塩っぱい味が大人の雰囲気ですね〜♪ 佳織さん、ぴ〜ちゃんさん、お誕生日おめでとうございます〜❤
※4月7日生まれの方は作曲家の團伊久磨さんとか、おもちゃの「レゴ」を発明されたクリスチャンセンさんなどがいらっしゃるんですって♪ 誕生日辞典によると、考え方や態度が前向きでエネルギッシュ、かつ想像力に富む方が多いのだとか❤ 佳織さんもそういう所がおありなのかなぁ…( *´艸`)!
※4月8日生まれの方には仏陀(おお、仏教の開祖様!)さんや建築家の黒川紀章さん、クラシックではエイドリアン・ボールトさん(あ、好きな指揮者さんだ!)がいらっしゃるそうです♪ 同じく辞典によると、情が深く、道徳心に富んだ人物が多く、利他的な傾向がおありなのだとか。 確かに非常に情の深いお方の様な気がします(≧∀≦)❤
因みに、朋子さんたちのレシピでは甘納豆が少々こちらより多めでした…(;^▽^)。
さて、明日こそは中華街のお話、第2弾をご紹介いたしますね〜! |







