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怒涛の8月が終わりました。
残念ながら、父も検査の結果パーキンソン病ということが判り
原因が分かってホッとしたような
両親がパーキンソン病という現実に目の前が真っ暗になっています。
父の進行が思いがけないほど早く、どんどん壊れていくのが
辛いです。
でも現実は受け止めなくてはならないし
仕事は待ってくれません。
しっかりやっているつもりが、ついうっかり頼まれていた事を
忘れてしまったり・・・
言い訳にはならないとは分かっていながら
キャパを超えているのかな・・・と弱気にもなります。
仕事を減らして、介護に専念した方がいいんじゃないか?
自問自答しても堂々巡り・・・
でも、9月からは本番が目白押し。
決まっている本番は
ひとつひとつ丁寧に創り上げなくちゃ!
自分の中を使い分けて、乗り切っていければ・・・
体力だけでなく、気力との勝負かもしれません。
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本当に大変だと思います。頑張りにも限界が有りますので、優先順位をつけたり、御免なさいのところがあっても良いのではないでしょうか。B型人間(語弊はあるが、当方B型)的でないと乗り切るのは難しいのかなあ。ご自愛を。私もついに後期高齢者の保険証が来ました。また軽い気管支炎(治りかけ)で、声がテナーからバスになっている最中です。(医者の不養生みたいで汗顔)
[ muzicaori ]
2015/9/1(火) 午前 9:29
お疲れ様です。秋は演奏会シーズンだから何かと大変なことでしょう。記事を読んでいて他人事とは思えません。両親や自分のこれからのことを考えておかなくてはなりません。応援してます。ナイス!
2015/9/2(水) 午後 8:22
> muzicaoriさん
気管支炎は良くなりましたか?
風邪をひけない商売ですものね (;´・ω・)
介護もゆとりをもって・・人には言えるんですが、いざ自分となると格闘してしまいますね。
典型的A型人間なんで。
何とかあと少し客観的に看れるようにしたいです。
2015/9/10(木) 午後 4:54
> チャミママさん
ありがとうございます。
この介護のために、プリモは逝ってしまったのかしら?と思ってしまいます。
予想もしないことが次々に起こるので、その場の対応で必死になります。
明日は本番。
どうか無事にステージに立てますように。
2015/9/10(木) 午後 4:56