|
今とあるバイトをしています。 その内容は「村上春樹の海辺のカフカの書評を書く」というもの。大学内のバイトで、内容に制約はあるものの、1000〜1200字で書いたら5000円がもらえるというものです。 ただ締切が今月末と少し厳しめなのが残念なところなのですが、今内容を思い返しながら書き進めています。小説自体は難解ともいえるストーリー展開だったので、なかなかまとめるのが大変ですけど。 文章書くのは好きなので、なんとかうまくまとめて、採用されるといいなぁと思っています。 新しく本はあんまり読めていません。語学の時間にフォークナーの短編を取り扱ったので、それに関連して、今短編集を読み始めています。読み終わったら、そちらの感想も書こうかなというぐらいです。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



村上春樹の書評って、難しいんじゃありませんか?実際の話、私も村上春樹の作品を結構読んでいますが(カフカはまだ)書評は書けません。つかまえどころがありません。
2011/6/26(日) 午前 0:20 [ kohrya ]
ええ、難しいです。今書いていますが、500字ほど書いてあとは何を書こうかと考えているんですが、筆が止まっています。学内のバイトであること、採用人数が50人であることがまだ救いでしょうか。
2011/6/26(日) 午前 1:56