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わが家のヨシュア・トゥリーこと、家庭菜園のローズマリー。
殆ど樹木だわさ。
かわいい花まで咲いてるし。
こちらは思い切り元取ったイタリアン・パセリ。やっぱ花咲いてるし。
ここまで育てれば、このひとたちも脱帽ではないでせうか。
Paul David Hewson "BONO"
1960 -
David Howell Evans "THE EDGE" 1961 -
Adam Charles Clayton
1960 -
Lawrence Joseph Mullen Jr.
1961 -
番外は屹立するオクラ。
まさにおっさんノスタルジア・・・
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無題
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週末は完全に自宅警備員。
ややグルナッシュ風味、シラー同様ちょいと苦手なスペインのワインを喰らいながら聞くは、チーフタンズとの共演で有名なピラツキ兄弟+キャラ・バトラー。
ジョン・ピラツキのフィドルはホント一級品。すんごいわ。
何故かカナディアン+アメリカン芸人が織りなす至極のケルト文化。そいつをスペイン・ワイン飲みながら堪能する日本人おっさん自宅警備員。
そして喰らうは中華。
ささみと大葉と「桃屋の梅ごのみ」のさわやか春巻き、旨し。
空豆の中華炊き込みご飯、オイスターソースの風味に白胡麻、生姜が絶妙、旨し。
わが週末のスモール・ワールドは各国民族伝統文化の坩堝。
もちろん読むは岡本綺堂の「今古探偵十話」。
われながら阿呆なおっさん週末に、死角なし。
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木曜日、学生時代の友人と7年ぶりに飲む。
結婚生活24年にして3年前に離婚してやんの、知らなかった。美しい奥さまだったのに。
理由は「生活感の違い」。要は家庭を顧みずに仕事に爆進した結果、三行半を突き付けられたそう。
本人、全く反省の色なし。とにかく今でも仕事大好き。
全部もってかれた
子供、マンション、あとネコ
そんなの知らんがな。
喪失感ある?との問いに、
ネコが一番きつかった
オレの気持ちをわかるのはあいつだけ
離婚手続き必需品の判で押したような典型的な模範回答。
今、彼女いるの?との問いに、
おう、3人いるだわさ
楽しいよ〜
ホントに楽しそう。ちょっと羨ましい。しかし、3人はスゴイよな・・・
あのね、そういうマーケットがあるの
大原麗子の「離婚ともだち」
おまえも離婚したら仲間に入れてやる
とニヤニヤしながら勧誘。
しかしあれだよな、学生時代の女性関係のお行儀の悪さと鬼畜ぶりからして、
将来離婚する筆頭候補と言われたおまえを差し置いて、まさかオレが先に離婚するとは思わなかったぜ、いやホント
相変わらず失礼なやつ。
「離婚ともだち」懐かしいなw |
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日曜日なので酒解禁で朝から喰らってたら、ツバメが来た。
多分つがい、ぴーちくばーちく呟いてました。実にかわいい。
羽繕いの最中がフォトジェニックだわさ。
最近ツバメなんてみかけないので、ちょっと得した気分。 で、ビーサン購入。
ローカルには欠かせない内外ゴム(株)が世界に誇る一級品だわさ。
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また発熱、38.6°C
寒気といい高熱といい、まさにインフルのノリ。 クソついてない。 |






