|
随分とカッコいいでねか。
これ、ZEPだろ。
|
music
[ リスト | 詳細 ]
|
2017年5月27日をもって名実ともにオールマン終焉。
Gregory Lenoir Allman
1947 - 2017 R.I.P. |
|
もう、最高!
今から50年近く前の音源。1970年7月のアトランタ・インターナショナル・ポップ・フェスのオールマン。
2枚組、7月3日と5日でのライブ。
デュエインやベリー・オークレー大活躍。伝説のフィルモアのライブを遡るのこと8ヶ月前だわさ。
リーマン生活の鬱憤を全て吹き飛ばす、くそが付くほどグルーヴィーなパフォーマンス。ベリー・オークレーがヴォーカルをとる「フーチー・クーチー・マン」がホント秀逸。
しかし、なんで死ななきゃならんのだよ、ブッチ・・・
Claude Hudson "Butch" Trucks
1947 - 2017 R.I.P.
|
|
ジミ・ヘンドリックスのクソ名曲。
巨匠二人による熱演。クラプトンはお決まりのウーマン・トーンのソロで攻めるが、やはり圧巻はうちのかみさんが大好きなスティーヴ・ウインウッドのボーカル。
クラプトンも歌うが力量の差が如実。
歳をとっても全盛期の音域をなんとかキープする、まさに天才の面目躍如。
Stephen Laurence "Steve" Winwood
1948 - |
|
絶対リズム感なんてものがあるのかどうか知らんですが、これはスゴイだわさ。
2:10〜と3:25〜くらいから始まるビル・ブラッフォード(右、赤ジャケ)のドラミング、全く違うリズムを飄々とかつ正確無比にキープしてシンクロさせてるだすよ、こりゃすんごい。
私は73〜74年しか聞かないクリムヘッドだすが、この新生クリムゾンでもやっぱりブラッフォードは偉大。
ビンテージ・クリムゾンが74年に一端解散したとき、「クリムゾンのパフォーマンスが私のベストだ」と言い切った天才ドラマーの面目躍如、クリムヘッドのおっさんにおかれましては是非ご堪能ください。
William Scott "Bill" Bruford
1949 -
1972年にyesから引き抜かれましたが
疲れたんで、もう引退しました |






