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これは何でしょうか??
写真と柳はまったくもって関係がありませんが・・・
柳腰外交・・・
ですと?
うんうん、なかなかしたたかな言葉ではありますが、それはないでしょうよ。
外交とは、国益がぶつかり合う戦争なんですから。。。
それを柳腰はないでしょうよ///
立てば芍薬(しゃくやく) 座れば牡丹 歩く姿は・・・
この中では柳は出てこないのですが。。。
日本女性の美しさを表現する、いい言葉と言うか、例えでありますねぇ。
同様に柳腰も、いとよろしき言葉であります。
さて、柳>>>
さて、さて柳ですが・・・
【見返り柳】という言葉があると思いますな。
そうねぇ〜 江戸の昔、旧吉原にも植えられていたという柳であります。
それ以前にも、京都の遊郭の周辺にも柳は植えられていたと・・・ね。
えっ? そうだったんですか?/?/?
遊郭ねぇ。赤線?
もの心がついた頃にはすでに無かったですな。
そうそう、柳でしたな。見返り柳
ごちが、あっちこっちする、ってのは、まぁ、ボケの始まりでしょうな。
辛いところではあります。
さて、その昔・・・ ロング ロング ア ゴーですが・・・
今で言う中国の、遊郭に習ったものであると聞いておりますのよ。
一夜の逢瀬の後、朝になり別離(わかれ)のときがくる>>>
そんなときが訪れてほしくない。。。
見返れば 鳴くやも知れぬ 不如帰
ふと振り向けば愛しい女はもう・・・・・・・
柳の枝だけがしなやかに揺れている。。。
まっ、そんなモンですよ。
仙石官房長官は言葉を、日本語を分かっているんだろうか?
彼はおそらく、そう、当然、柳のことを、きっと理解していないだろう。。。
それでも、と言うか、どうしてなのか??
何で柳に反応したのか・・・・・・・
摩訶不思議。。。
よぅ〜 分からんのですわ。。。
ところでなんですが・・・
この写真の正体は何でしょうか???????
魚のことについては、ホンのちょっと知っているキャプテンなんですが・・・
散歩の途中で、シャッターチャンス///
分かりませんのよ。
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