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男の酒の〜〜〜ぅ 嬉しさは〜〜〜
たちま通う意気と熱ぅ〜〜〜
なんて
唄が聴こえてくるような・・・
はっはは〜〜、オジンですねぇ。オジサン・・・??
分かりますか?分かりますよねぇ・・・
要するにクソジジイの能書きなんですよ。。。
一緒に酔いしれているのは・・・
西帰浦釣魚聯合会の元会長・高和伯氏であります。
彼はキャプテンの釣り友。
ところで、韓国には単に「釣り」という言葉はありません。
「釣り」ではなくて「釣魚」なんですね。
日本では「釣りクラブ」なんですが、違いまして「釣魚倶楽部」になります。
高さんとのお付き合いは、もう二十数年、初めて会ってすぐに『釣り友』になりましたねぇ。
最初にも会ったのはシュウ(木へんに秋)子群島でした。
正しく『釣りに国境無し』なんですなぁ。
で、彼の趣味はもちろん釣り=磯釣りなんですがね・・・
ホンマに釣りが好きなのか、一杯飲んで酔いしれるのが好きなのか?
ちょっと分からなくなることもあります・・・・・・・???
アップした写真を見て分かるように・・・
清 風 満 竹 林
いい字を書きますねぇ、味があります。
やはり彼の心も 釣りの心=禅の心 なんですねぇ・・・。
不肖キャプテンも『釣った、釣れた』といった小さなことに満足することなく、竹林に清らかな風が通り抜けるような釣りが出来れば、と思います。
が、凡人ゆえに難しい・・・、ホント難しい。。。
高和伯氏、彼は韓国ではちょっとした書家なんです。
今も一年に一度、一緒に竿を垂れるんですが・・・・・・・
釣りが好き///
ということと、よく釣るということは比例しないと?・・・思いますねぇ・・・。
キャプテンと一緒・・・ですねぇ。。。
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