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ブレーキの方は好調です。やはりアタリが出て来たのでしょう。直して貰った直後より、ブレーキの効きがしっかりしていると思います。やはり赤髭先生の言ったとおりでした。やっぱり何でも馴染むまでの時間が大切ですね。
ヤフーブログも終わってしまうみたいです。時代の流れでしょう。未だにガラケー使いの僕は、インスタやフェイスブックよりも、ノートPCでブログ書く方が好きなので、もう暫く頑張りましょうかね。
記事は移行できるみたいですが、コメントが消えてしまうのは過去の記事を見返した時の楽しみが減ってしまうので非常に残念。色んなアドバイスはコメントで貰うことが多いのだから、そこが大事なんですけどね。
お馬鹿コメントも珠玉のコメントも消えてしまうのは残念。でも現時点で全部で6113コメしかないなら、半分は自分のリプライだろうし、実質は3000ちょっと。それなら良い機会だから読み直して、大事なアドバイスは保存しておこうかな。
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足回り
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フタはフルードの液面より上なので、ここから漏れていることは無いと思うのだけれど、運転中にフルードが揺れて、油面が上昇し、蓋に当たって、その隙間から漏れている可能性もあるので、ティッシュをフタに挟み込んでみた。
①まず、下からの漏れは無いことは確定。
②上からの漏れだとすると、筒の部分と、円錐状になっている部分の接合部が怪しい。このプラ製のタンクは一体形成では無く、筒と傘が圧着して貼り付けてある感じなので、ここにヒビや隙間があるのかも知れない。
③蓋からの漏れは、運転していないので不明。
④蓋には小さな通気口が3つあって、空気が出入りできるようになっているのだけれど、ティッシュを挟んでいるので通気性は悪くなっており、フルード漏れが抑えられている可能性がある。つまり、ペットボトルに水を入れて、横に小さな穴を開けるとそこから水は水圧で吹き出すけれど、飲み口を指で塞げば水は漏れてこない。同じことがここでも起きている可能性はある。通気口から空気が入ってこないために、ヒビからのフルードの漏出が抑えられていると言うこと。 ⑤最初は上の線まであったフルードの液面が、既に一定量漏れてしまったので、液面が下の線まで下がっている。これにより液面が接合部のヒビよりも下になり、これ以上はもう漏れて来ない可能性もある。走行して液面が揺れると、また漏出する可能性はあり。
3週間でこれだけ漏れてしまったのは大問題だけれど、リザーバータンクからの漏れということは間違いなさそうなので、マスターシリンダーやホイールシリンダーからの漏れでは無いのでその点は安心できます。 現状で考えられることはこんな感じでしょうか。フルードは目一杯入っていたので、少しくらい減っても大丈夫。タンクにアッパーレベルとかロアーレベルの線は入っていないので目安は無いのだけれど、このタンクに半分以上のレベルで入っていれば大丈夫だと思う。
漏れの理由が⑤なら、まだまだフルードはたくさん入ってるし、これ以上減らないのであればあれば気にしなくても良さそう。暫く経過観察。ちなみに軽く乗ってみたが、フルードの漏出は確認できていない。
ただ、早くも色が濃くなっている気がする。こんなもんだっけ?もっと透明で、卵の卵白の様な色のイメージがあるのだけれど。
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