きゃぷてんの徒然日記

日々の思いなどを気ままに書いていこうと思います。

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CDが見つからない…

生まれて初めて買ったレコードは?の答えを聞くと歳が分かると言われる。
ま、レコードって言った時点でそこそこの年齢なんだけど。

妹が友だちから聞いた話では、
幼稚園や学校のお母さん友だち同士でカラオケに行くと、
年齢がばれるからと言って今時の子どもアニメソングしか歌わないんだとか。

ちなみに自分の場合はピンクレディのUFOだった。
まぁ、アラフォー世代の定番でしょう。

で、何のCDが見つからないかと言うと、中森明菜。
10年くらいまではファンクラブにも入っていたし、
ライブも地元に来れば必ず行っていたんだけど。

車でデジタルオーディオを使っているので、
CDから落とそうと思ったのだけれど…。
どうしても「ミ・アモーレ」が見つからない。
何しろデビュー当時はレコードだから。
CD化されて買った物もあるけれど。

中古でもいいから地道に探してみることにしよう。

納車 その2

イメージ 1

さて、フォレスターに続き我が家に新車が…。
そんなリッチじゃないので、今度は自転車だけど。
Bianchiのミニベロ7 色はチェレステカラー

購入のきっかけは今年春の某ドラマ。
もちろん自分が乗っても○子みたいに格好良くないけど。

数年前は国産のMTBを持っていた。
でも、タイヤがゴツゴツだから街乗りには不適。
結局車庫で放置される結果になり、去年の秋にお払い箱に。

自宅の近くにはサイクリングロードもあるし、
ちょっとそこまで行くのにも自転車が便利かな?って思ったから。
でも、1カ月後にはこの辺りでは雪も降るし、
その後半年は冬眠でしょ。
何でこんな時期に買ったんだ?って…。

実は夏にも探したけど、その時は見つからなかった。
ちょっとあきらめかけてたんだけど、
きっと今買わなければ買わない買い物だったと思う。
ま、これも何かの縁だと思うので、出会いを大切にしたい。

ところで、これ今日、職場に届けてもらった。
自宅に届けると家族に呆れられそうだったので。
今はまだフォレのラゲッジスペースにある。
実は車庫も結構一杯いっぱいだったりするから、
今度の休みにはもう少し車庫の整理だね。
今日、ちょっと乗ってみたけど、なかなか走りそうな感じ。
雪が降る前にちょこちょこサイクリングでもして、
運動不足解消にも一役買ってもらうことにしよう!

悩みの季節

今日は、エクストレイルのクリーンディーゼル車が発表になった。
販売店では、AT仕様がなく6MTのみのためあまり歓迎されていないとの噂も。
しかし、これって自分にとってはこの上ない話かもしれない。

免許を取ってからかれこれ十数年ずっとMT車にこだわって乗り続けている。
マーチiz→パルサーX1→ウイングロード→フォレスターと乗り継いできた。
どうも買い換えの度に車は拡大しているような…。

現在の愛車フォレスターは走行距離が142,000kmを超えたところ。
車検は来春、スタッドレスは今年が買い換えの年。
この際、車ごと買い換えてしまえ!って感じになってきている。

希望はあくまでも四駆でMTなので、選択肢は非常に少ない。
スバルに行くか、エクストレイルか、二者択一?

どうも試算ではディーゼルも元を取るには15万km以上走らないと難しいらしい。
自分の場合、頑張れば何とかなりそうな気もするけれど…。

あまり変わらないなら、やっぱりフォレスターかな?
我が家の車庫にも何とか収まるサイズだし…。

まずは、どちらも試乗してみないことには話が始まらない。
何しろ毎日少なくとも2時間は運転していることになるので。

2度目の“有頂天”

日曜日は札幌シネマフロンティアで“THE有頂天ホテル”を見た。
大ヒット上映中!ということで、大入り満員であった。
年齢層は実に幅広く、小学生から中高年のご夫婦まで。

先日、試写会に行ったので、この映画を見るのは2度目である。
だから、だいたい展開も分かっているのだが、それでも笑えるのだ。
何が一番違うって、それは音響。
やはり、立体感のある音響は試写会では無理なのだろう。

それにしても、三谷さんの脚本に出てくる人たちはありえない人たちである。
フィクションなのだから当たり前といえば当たり前なのだが。
しかし、その登場人物たちは実に愛すべき人たちなのである。
見終わった後、何とな〜く、幸せな気分になる映画である。

そして、再確認したことは、やっばり松さんの声が好き!ってこと。
だからやっぱり、7月には「ブレイブストーリー」も見に行くんだろうなぁ。
アニメ映画なんて見に行く人じゃないんだけど…。

久しぶりの…

昨夜、1週間ほど前から見ていた女王の教室の最終話までを見終えた。
第9話の台詞があまりに今の現実にはまっていてドッキリした。
それは、教育委員会の人が来たときに子どもたちが、
真矢にいろいろと大人が答えにくい質問をしたときのことだった。

“どんな有名な会社だって、裏でどんな汚いことをしているか…”

4ヶ月前のドラマだったのに…。

今、改めてみてもやっぱり真矢先生は怖い。
何が怖いって一番怖いのは『動かないこと』
表情も身体も動かないけど、声のトーンも動かないイメージ。

それでもやっぱり卒業式は涙してしまう。
子どもたちが“仰げば尊し”を歌った場面、
真矢は天井を見上げて涙を堪える?
自分は我慢できなくてポロッと…。
噂によると、和美が『あんたのせいで友だちいなくなったじゃない。』と、
涙ながらに訴える場面で、天海さん思わず涙しそうになってNGだったとか…。
だから、卒業式のあの場面は、どうだったのかなぁ。
なんて思ったりした。

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