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Captain_Crashの音楽日記
ブログ始めました!

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おはようございます。

今日は朝からB.B.キングのヴィンテージ・イヤーズBOXのディスク1を聴いて、今ECのブートレッグを聴き始めました。
B.B.のCDから紹介すると、ヴィンテージ・イヤーズはB.B.の4CDボックスでディスク1は単純にヒット曲を集めた構成になっています。
ディスク2〜4はさらに時代区分に分けて、詳しく音源を集めた内容です。

B.B.キングは好きですが、まったく詳しくないのでこの辺でEC(もちろんエリック・クラプトンのことです)に話題をうつします。

下の画像は拙著宅で撮影したブートレッグCDの写真です。
インターネットを探しましたが、適当な画像が見当たらなかったため自らのカメラでCDジャケットを収めました。

今回ご紹介するECのブートレッグですが、シカゴはイリノイ州でのピルグリム・ツアーの模様をサウンドボード・レコーディングで「ほぼ」完全に収録したものです。
正確な場所と日付はシカゴ、ユナイテッド・センターでの1998年4月9日のライヴです。
音質は極上のサウンドボードで、EC is HERE(ブート・レーベル)の説明によれば24BIT MASTERINGされているとのこと。

1998年ということで大分落ち着いた雰囲気のコンサートです。
ピルグリムというアルバムの趣やアンプラグド、そしてフロム・ザ・クレイドルの大ヒットの影響なのでしょうか。
2001年ころのレプタイルのワールド・ツアーになると、またECのコンサートは雰囲気を変えることになります。

最後に、今後のブログ運営についてですが、自分としてはここで終えるつもりはないです。
しかし、がんばって続けようとも思っていないのも確かなところです。
とりあえず、今日はこの記事を投稿して締めくくろうと思います。

では、また。
Captain_Crashでした。



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