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先日、ハードオフに行った時にジャンク品で使えそうなモノを購入しました。
どうも、車用の室内外温度計のようでした。
ジャンク品を購入する時は、ある種のギャンブルですよね。
動いたら儲け、動かなかったら損という賭けですね。
で、今回は儲けということになりました。
車内に本体を、車外にセンサーを取付て見ると普通に使用でき、
温度変化が見て取れます。
今までも欲しかったのですが大体2000円前後するので、
そこまでは出せませんでした。
これがあることににより、冬場の外気温度による路面の状況を
ある程度知る事ができます。凍結を予測するということですね。
夏場でも車内の温度を監視出来るので便利そうです。
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先日、久しぶりにヤマハのセミアコSA-1000を弾いたんです。
こいつには2つともPAFが載ってるんですが、
今のアンプやディストーション」のセットだと、
もろズバリ欲しい音が出ていて改めて感動しました。
高音が抑えられた濁りのない、
しかも艶のあるバランス良い音でした。
抵抗値を測ると8kΩ弱だったので、それくらいのパワーの
モノに順次切り替えてみようかと思いました。
逆にPRSやレスポールの音を即座に比較するとトレブリーで、
あるフレット辺りで濁りがあり気持ち良くありませんでした。
今まではこれが当たり前の音で気が付かなかったのですが、
こうやってPAFと比べると荒が目立ちました。
今のセットだとそういう細かい部分が分かりやすいようです。
そこで、レスポールは先日発見された初号機に付いていた、
JACK JOHNES が8kΩぐらいだったので上の画像のように交換しました。
なんかスーパーディストーションが付いてるみたいでカッコイイ。
こちらは、前のPUよりはトレブリーさが少しよくなりました。
ナットが象牙のようなテカテカした石のようなものに交換されているので、
それの影響でトレブリーさが強いのかもしれないです??
方やPRSなんですが、こちらはメイン機なので久々に新品のPUを購入することにしました。
ディマジオのDP103 PAF 36th Anniversryです。
どうせ新品買うんだからとゼブラにしました。
開封するとこんな感じ
しかも、おまけのキーネックレスもサービスしてくれました。
で、お約束の抵抗値を測ると、
7.82kΩと抵抗値はPAFと同じくらいですね。
外す前のダンカンはこんな感じで、
DP103にするとこんな感じです。ゼブラなので印象が変わりますね。
交換が終わった状態が下の画像です。
なんか下位機種のSEみたいになってます。
肝心の音の方ですが、今までのダンカンJB程ではありませんが、
濁りはまだ消え切りませんでした。
やはり、セミアコとソリッドというギター自体の要素と、
本物のPAFには敵わないって事のようです。
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