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TOTOのCDアルバムが8枚揃ってます。
全てBOOKOFFのCD250円/500円コーナーで入手しました。
レコードは幾つか買ったのですが、CDは最近こういう方法で買ってます。
今聞いてもTOTOはやはり良いです。
まだ数枚無いものもあるので、店巡りでのお宝探索は続きます・・・・・
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こんにちは、ゲストさん
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TOTOのCDアルバムが8枚揃ってます。
全てBOOKOFFのCD250円/500円コーナーで入手しました。
レコードは幾つか買ったのですが、CDは最近こういう方法で買ってます。
今聞いてもTOTOはやはり良いです。
まだ数枚無いものもあるので、店巡りでのお宝探索は続きます・・・・・
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本日発売の【TAKE YOUR PICK】というCDを聞きました。
7イレブンに予約しておいたので、
今朝取りに行って会社行くまでの車の中で
全体をザッと聞いたわけです。
エレクトリックギターを一生懸命習得している頃が
世の中フュージョンブームでして、私もラリーカールトンや
リーリトナーは当然聞いてきた訳です。
当時は彼らの洗練された曲や数々の名曲に尊敬すらしていました。
で、このCDはB’zの松本氏とカールトンのコラボということで、
大きな期待をして購入したわけですが、全体に80年代を意識した
ミディアムテンポやスローな曲が多く、
私のギタリストとしての琴線に触れる楽曲はありませんでした。
カールトンとB’zの松本氏という定評のある人たちですから、
ひねりを効かせた今風の曲もあるかなと思って最後の曲まで聞きましたが、
結局、80年代を意識したような曲ばかりで、私にとっては物足りない感じでした。
アップテンポな曲がもう少しあるとアルバムに勢いがつくのですが、
どうもテクニックを抑え、落ち着きのある聞かせる演奏が狙いのように感じます。
とはいえ、それぞれの個性が出た、カールトンは彼の音と分かるような
いつものメロウな音作りやコードに合わせた流麗なフレージング、
松本氏はピッキングニュアンスを大事にしたような、
マイルドなトーンと弾き方など、決して出来映えは悪くはないのです。
ファンほどではないですが、好きな楽曲が多いB’zの松本氏ということもあり、
期待がでかかっただけに何か物足りない・・・・・・
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試聴したら、以外にカッコ良かったので、輸入盤を1306円で購入しました。 マイケルのDVDで有名になった『Orianthi Panagaris オリアンティ・パナガリス』です。 セカンドアルバムの『Believe』です。 ヴァイとの共演の曲もあります。 テクニック的にも注目されていますが、楽曲が洗練されたポップで非常に良いです。 声や歌唱力も申し分なしです。 日本人の女性ギタリストにインスト系の『安達久美』がいますが、 オリアンティは、よりハードでテクニカルなフレーズですね。 |
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と、猪突な題名ですが出来たんですね。 といっても変換して取り込むだけなんですが。 で、iPODの液晶画面は結構細かいんで綺麗に見えます。 音質も当然ですが良いです。 デジカメで撮ると画面は綺麗に写らないんですがね。 で、問題なのが元々のDVDの.MOBファイルが、 時間で分割されているらしく曲の途中で切れるんですよね。 もっと良い方法ってあるんでしょうか?
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80%OFFアルバムVol.2はインギー先生です。 「INSPIRATION」というアルバムですが、 なにやらジャケットが思わせぶりではないですか。 だって、曲が、、、、 1.伝承⇒Carry on My Way:KANSAS '76 2.ピクチャー・オブ・ホーム⇒Pictures of Home:DEEP PURPLE '72 3.バビロンの城門⇒Gates of Babylon: RAINBOW '78 4.マニック・ディプレッション⇒Manic Depression:Jimi Hendrix '67 5.イン・ザ・デッド・オブ・ナイト⇒In the Dead of Night:UK '78 6.ミストゥリーテッド⇒Mistreated:DEEP PURPLE '74 7.カロンの渡し守⇒The Sails of Charon:SCORPIONS '71 8.デイモンズ・アイ⇒Demon's Eye:DEEP PURPLE '71 9.心の賛美歌⇒Anthem:RUSH '75 10.チャイルド・イン・タイム⇒Child in Time:DEEP PURPLE '70 11.スパニッシュ・キャッスル・マジック⇒Spanish Castle Magic:Jimi Hendrix '68 リッチー関係の曲が5曲もあります。 インギー先生のソロに関しては私がどうこう言うべきでもないですが、 私はあまり使った曲を今まで聞いてなかったですが、 ワウを使ったソロやレガートを多様したソロもあり、 ちょっとは変化があります。 しかし、いつ聞いても凄い! このアルバムを1枚聞き終わったところで凄く頭が疲れました。 原因は何だろうと考えまして、 わかりました。 皆さんも経験あると思いますが、ギタリストの性で聞きながら、 インギー先生のフレーズを頭で考えて、 ここはスイープだな、ここはタッピング、 ここは超高速オルタネイト、ここはレガート、 ビブラートは深いな〜、ここでも一気にハイポジションかよ、 ポジションは?どの弦だろう? ピックアップ切り替えたな、 ハーモニクス出してるな、、、、、 なんて考えながら聞いてません?? で、インギー先生の場合は普通のギタリストの音数よりはるかに多くて、 自分の頭の処理がイッパイイッパイで、 それで疲れたんだなと自分で納得しました。 でも弾いてる本人はなんとも無く鼻歌でも弾けるんだろうなと思ってしまいます。 DVDで演奏を見れば超無駄のない小さな動きの左指、 右のピッキングもそれに負けない超スムースで超高速。 このコンビネーションは他の誰も真似できない領域と思います。 他の早弾きの人の運指やピッキングを見ても、 インギー先生ほどスマート&コンパクトさは、 私の狭い範囲での見識では見たことないです。 やはり記憶を残している特別な存在ではないでしょうか。
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