|
「街の遊撃手」のキャッチでアクロバットスタントのCMが注目を浴びた2代目FFジェミニです。
兎に角何でもいいから足車にという事で知り合いの車屋さんが用意してくれました。
ふつーの車でした。1500ccで73馬力。。
イルムーシャでもロータスでもなくブルーメタの3ドアHBの中期型「C/C」
普通に乗りやすく そこそこ早く 荷物もつめる 何一つ不自由のない車でしたが、
印象に乏しく1〜2年乗ったはずですがATだったかMTだったかすら思い出せません。
セダンの「ハンドリングバイロータス」は欲しいと思っていましたが・・・
でもいい車だったのだと思います。
車両詳細〜
117クーペ以来17年ぶりのいすゞオリジナル設計の乗用車で、モデルチェンジにあたり、アスカとの競合を避け、なおかつ米国市場をも意識して初代より一回り小型のクラス(現在のCセグメント)をターゲットとし、居住性と取り回しの良さを得るためにFF化、パワーステアリングやサーボブレーキなど特に操縦性を重視した設計とされた。このコンセプト内容は、かつて次期ベレット構想時にも検討されていた。
ボディデザインは117クーペやピアッツァなどでいすゞとの関係が深かったジウジアーロが手がけた。しかしフロント部のいすゞ社内によるリデザインにジウジアーロが難色を示したため、発表時には彼のデザインであることは伏せられた。ボディタイプは4ドアセダンと、先代の2ドアクーペに代わって3ドアハッチバックが設定された。
1987年2月に1回目のマイナーチェンジ。特に大きな変更を受けたのはフロントマスクで、サイドマーカーをサイドに回りこませた、通称「つり目」といわれるフォグランプ一体の異型ヘッドライトを採用、同時にグリル形状も変更された。室内も見直しが行われ、インパネやクラスタースイッチの形状変更などが行なわれた。
*1985年12月 セダン及びハッチバックの「C/C」が、日本産業デザイン振興会主催の1985年度グッドデザイン賞商品に選出された。
|
ジェミニのコマーシャルが良かったです。曲は「雨に歌えば」これに合わせて踊る?ように走ってました。私の6号車。友人のサニークーペ1200GX5スピードがOHVエンジンながら、とても良く走るので、負けないようにと?1400GXを買いました。もちろん中古です。リアのランプが豚の鼻のような丸目3っつでした。ハッチバックでスタイルは良かったのですが走りは1200に負けていました。残念!!ボディカラーだけ緑→赤→白と3変化しました。
2006/1/23(月) 午後 7:52 [ chs*p88* ]
街の遊撃手です。サニークーペって丸目2灯で少しシャープなラインのハッチバックですか?確か親戚が乗っていました。
2006/1/23(月) 午後 8:35 [ car*o*ie ]