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久し振りにマトモな日本車をと 足車に少しだけ乗りました。
ノンターボの3000ccでふつ〜の車です。
面白くもなんともないのですぐに飽きて車検も切れたので手放しました。
(でも道具としては良い車です。)
画像は知り合いの車屋さんの店先に以前乗った赤ボルボとともに並んでいるところです。
後ろにまだ直していない頃の動かないコブラがチラッと見えてたりします。
車両詳細〜
今は無き当時のフラッグシップ。9代目Y33セドリックです。
1995年6月
モデルチェンジにてY33型へ。前席デュアルエアバッグを全車標準装備した。
エンジンはVG30Eのほか、上級グレードのエンジンがこれまでの主力のVG型からVQ型にバトンタッチしVQ30DE、VQ30DETを搭載。アルミ合金製となり軽量化が図られた。ターボエンジンのVQ30DETは270psを発生。ディーゼルエンジンのRD28も設定。
トランスミッションは、旧モデルのY32型で設定のあった電子制御5速ATが搭載されなくなり、電子制御4速ATに統一される。
サスペンションはフロントがマクファーソンストラット式、リアがマルチリンク式とされた。
乗車定員: 5人、ボディタイプ: 4ドアハードトップ
エンジン: V6 3.0LSOHC、変速機: 4AT 、駆動方式:FR
サスペンション 前: マクファーソンストラットコイル、後: マルチリンクコイル
全長 4,875mm 、全幅 1,765mm、全高 1,425mm、ホイールベース 2,800mm、車両重量 1,570kg
ブレーキ 4輪ベンチレーテッドディスク
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