葉隠れ(通報されるくらいに・・・)

去年2台減って18台・・・今年こそ何とかしなければ。。。

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セドバン

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車検が来月に迫ってきています

でも調子よく動いています

ATは滑った感じでもう2万km位走ってるし

でも手動窓ハンドルの握りが割れて取れました

美食家です、レギュラー指定のくせにハイオクでないと坂道でノッキングが酷いです

30万km乗りたいけど  他の車に乗り換えたいきも・・・ジムニーとか

                     思案処です

*この画像を撮る為にスピード違反と携帯違反と二つの犯罪を犯したことになるのでしょうか?

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デイムラーです。車検証でもジャガーではなくデイムラーと記載されています。

緑のジャガー版クーペ、XJ6Cと2台一緒に手に入れました。

デイムラー版のこの車はかなりの希少車です。しかも白ボディーに黒トップは私にとってのど真ん中。

でも動きません、錆びてます、レザートップもチリジリで捲れてます。

それだけではありません・・・

とりあえずこの積載車に載せる為に運転席に乗り込んだときの事です。

シートに座ってハンドル握ってブレーキに足をかけた時・・・

バサッと 運転席側の床が全部抜けました・・・

地面は見えません・・・

抜けた床がありますから・・・でもその直ぐ下は地面です。

緑の方を部品取りにこちらを完成させて等と妄想していましたが、甘かった。。

2台とも似たような処が駄目になってて・・・

でも、いつかを夢見て保管してました。たまに洗車しながら見惚れてたりなんかして。。。

がっ、

やっぱり緑と一緒に持て余して持て余して・・・引き取られていきました。。



車両詳細〜

1960年代中盤、ジャガー社のサルーンは、デイムラーを除けば大型高級サルーンであるMk-Xおよび小型サルーンであるS-Typeというラインナップであった。
1960年代後半には、Mark-Xは420Gへとモデルチェンジ、またS-Typeをベースに420GとS-Typeの間を埋めるべく発表された420という、3モデルのラインナップとなった。
しかし、420Gも420もすでに旧態化しており、ジャガー社は新たなサルーンの開発に迫られていた。

XJシリーズは新たなジャガーのアイコンとなるべく開発され、1968年に登場した。XJ6は直6DOHC2.8リッター/4.2リッターエンジンに、4速MTまたは3速ATの組み合わせ、また1972年に登場したXJ12はV12SOHC5.3リッターエンジンに3速ATの組み合わせであった。

XJ12の登場と同時に、バッジエンジニアリング版であるデイムラー・ダブルシックスも登場した。いずれも、それまでのサルーンに比べればかなりスマートなデザインで、実際のサイズもかなり小ぶりになり、運動性能も非常に高かった。このモデルの登場により、ジャガー社のサルーンのラインナップは1本にまとめられることになった(ただし420Gは1970年まで生産が続けられた)。XJシリーズは大変好評を博し、新たな高級車の形を提示したのだった。

その後1986年、2003年とモデルチェンジを続けながら進化を遂げ、2009年7月9日に最新型である4代目が発表された。なお販売は2010年から(イギリス市場)となると発表されている。

初代(XJ-6 Sr-1〜3)
1968年 XJ6(後にシリーズ1と呼ばれる)が登場。エンジンは2.8リッターおよび4.2リッターの直6、ミッションは3速ATおよび4速MTが用意された。
1972年 5.3リッターV12エンジンを搭載したXJ12が追加。
同時にバッジエンジニアリングにより「デイムラー・ダブルシックス」も登場する。
9月にはロングホイールベース版である「ダブルシックス Vanden Plas」が発表され、その後XJ6,XJ12でもロングホイールベース版がラインナップされる。
1973年 フェイスリフトなどの変更を受け、シリーズ2にマイナーチェンジする。
1975年 マイナーチェンジで、直6の2.8リッターエンジンが廃止され、新たに3.4リッターとなる。
また、新たに2ドアクーペであるXJ6CおよびXJ12Cがラインナップに加わる。デイムラー版のクーペも用意された。
1977年 XJ6CおよびXJ12Cの生産中止。
1979年 マイナーチェンジを受けシリーズ3となる。エンジンラインナップはシリーズ2と同じく、直6の3.4リッター、直6の4.2リッター、V12エンジン5.3リッターの3本。
1981年 マイナーチェンジ。V12エンジンがHE(High Efficiency、高効率の意)エンジンに変更される。
1983年 マイナーチェンジ。クルーズコントロールなどの装備が充実し、ホイールも新たに「蜂の巣」タイプのアロイホイールが加えられる。
なお、この年から本国で「Vanden Plas」のグレード名が使用できなくなったため、デイムラー版の名称が「ダブルシックス」のみとなる。海外への輸出モデルは、デイムラーではなくジャガー・ソブリンとして販売された(グリルも異なる)。
1985年 最後のマイナーチェンジ。直6の3.4リッター版の内装が手直しを受ける。

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