葉隠れ(通報されるくらいに・・・)

去年2台減って18台・・・今年こそ何とかしなければ。。。

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ここ2〜3箇月プリウスを貸したりで結構使えなかったので代わりの足で乗ってました

愛車遍歴に入れるべきかどうか・・・
でも実はマーチは3台目なので取り合えずUPします

さて

このマーチです

ファイブドアで1000cc、実用的でパワーも無く走りが面白いわけもありませんが・・・
便利です。。取り合えず100kmまではストレス無く加速します

が、それ以上は勝手にキックダウンしてうるさいです・・・でも便利です。。フル装備だし。。。

あんまり書く事ありません。足には適当。。良い加減です。。。来月知り合いにあげちゃいます。。


ついでに過去のも。。

マッチのマーチ・・・
初代マーチターボ白を日産ディーラーからコネで借りて2箇月程自分のみたいに乗りまわしてました
コンパクトでドッカンターボでとても速く・・・面白い車でした。。。

2台目は知る人ぞ知るあの・・・初代マーチスーパーターボ。。

ターボとスーパーチャージャーのダブル過給でとんでもなく面白速い車でした
身内が買ったので良く借りて乗ってましたが・・・身内が廃車にしてしまいました

外装黒でエアロもついてて派手過ぎず地味過ぎず・・・良い車でした。
難点はパワステなしなので駐車時なんかに結構ハンドルが重かったこと。。軟弱でした。。

マーチ・・・便利な良い車です。。。


車輌詳細〜

2代目マーチ K11型(1992年-2002年)

ボディタイプ: 3ドア/5ドアHB・3ドアオープンカー・5ドアSW・4ドアノッチバックセダン(台湾製)
エンジン: 前期・CG10DE型 1.0L 直4 58ps・CG13DE型 1.3L 直4 79ps等
変速機 5MT / 4AT / CVT ・駆動方式 FF/4WD ・ホイールベース 2,360mm ・車両重量 750 - 1,030kg

1992年1月、初のフルモデルチェンジを受けて2代目に移行する。エクステリアデザインに於いてはそのほとんどを、当時の厚木NTC[5]内デザインセンター[6]で日本ユニシスと共同開発の真っ最中だった日産初の造形意匠用CADシステムである「STYLO(スタイロ)」を、試用段階ではあったが初めて造形の初期段階から運用して制作されたものである。ボディ形式は初代に引き続き3ドアと5ドアのハッチバック型、後期型にはワゴン型「マーチBOX」やオープンモデルの「カブリオレ」もラインナップされていた。また、台湾オリジナルモデルとして、3ボックス型のセダンがある。

1998年には派生モデルとして、初代・Z10型キューブが生まれている。

ミドルクラスセダンの初代・P10型プリメーラと同じく、日欧両市場を主要マーケットとして、欧州車と比肩しうる性能や快適性、合理的なパッケージングを実現することを目標として開発された。「安かろう悪かろう」が普通であった当時の日本製コンパクトカーの中では異彩を放つ存在であった。

プラットフォーム及びエンジンは新開発され、1.0/1.3LのCG型エンジンを搭載、5速MT/4速ATに加えて、スバルから供給を受けたECVTを組み合わせていた。CVTの採用は日産では初である。

日本市場での販売実績は、モデルサイクル全般にわたって堅調なもので、マーチに対抗できる商品力を持つ競合車が1999年の初代ヴィッツまで登場しなかったことや、バブル崩壊に伴い、コンパクトカーの経済性が見直されてきたことなどの要因から、登場から4年後の1996年度には142,000台を販売し、記録を更新した。当時の日産は莫大な有利子負債を抱え、深刻な経営状態となっていたがその時期の日産を支えた車種の一つである。

その後ヴィッツ、フィットなど、競争力の高いコンパクトカーが他社から続々と登場したこともあり、販売台数は若干落ちたものの、2001年製の最終モデルでも月間5,000台程度の安定した販売実績を残している。生産工場はK10型同様村山工場であったが、閉鎖後は追浜工場に移管された。

1998年に誕生したトールワゴン・初代「キューブ」は、マーチの基本コンポーネンツを流用して開発された。また、レトロ風のメッキグリルを持ち、リアオーバーハングを延長し独立したトランクルームを備えたセダン、光岡「ビュート」、エンジンチューン、機能的なエアロパーツを外装に持つトミーカイラ「m13(初代)」や、無印良品とのコラボレーションモデル「Muji Car 1000」も生まれている。 なお、追加キットだがクラシカルな外観を持つムークプリンセスなどもある。

受賞歴 [編集]
K11型の評価は日本国内外共高く、日本カー・オブ・ザ・イヤー(1992)、RJCカー・オブ・ザ・イヤー(1992)をダブル受賞、欧州でも欧州カー・オブ・ザ・イヤー(1993)を日本車としては初めて獲得する快挙を成し遂げた。これら3賞を同時受賞した日本車は2000年登場のヴィッツ(欧州名・ヤリス)まで登場しない。

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