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リンカーン コンチネンタル シグネチャー りんかーんこんちねんたるしぐねちゃー
この名前だけで買った値段分(58000円)の価値がありました。
良くも悪くもアメ車 とりあえず 兎に角 アメ車 ・・・何気に嫌いじゃないです。。
走りがどうとか言う必要もなし ベンコラフルサイズ・・・ゆったり癒し系です。。
暫く乗り回して
車検が切れて
解体屋さんへ。。
北京五輪前でくず鉄価格高騰してましたので3万円戻ってきました。。
最後まで良い子(車)でした。。
車両詳細〜
リンカーンはフォードの高級大型車のブランド。
流麗なビッグスペシャリティクーペや実用重視のアメリカンサイズセダンなどを擁するが、なかでもコンチネンタルはアメリカの中流社会における日本のクラウンのような存在だ。
1988(S63)年デビューのコンチネンタルはリンカーン史上初のFF(前輪駆動)モデルとして誕生した。とはいえ、サイズは従来どおりのアメリカン規格。全長はなんと5.2mを優に超えるセダンである。
魅力はなんといっても広大な室内空間と乗り心地の良さだ。
電子制御によるダンピングや4輪独立のセルフレベリング機能によって、極めて滑らかな乗り味を実現していた。エンジンは実用トルク重視の3.8LのV6OHV。
つまり、基本的なシャーシレイアウトとともにフォードトーラスと近い関係にあったのだ。
価格・基本情報
発売年月 1992年11月
駆動方式 FF 車両形式 E-LN941 トランスミッション 4AT
寸法・重量・その他...全長×全幅×全高 5230×1840×1415mm
室内長×室内幅×室内高 1930×1480×1150mm ホイールベース 2770mm 最低地上高 140mm
車両重量 1640kg 乗車定員 6名 ドア数 4枚
エンジン種類 V型6気筒OHV エンジン形式 AB 総排気量 3787cc
使用燃料 レギュラー 燃料タンク容量 70L
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