葉隠れ(通報されるくらいに・・・)

去年2台減って18台・・・今年こそ何とかしなければ。。。

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でかいのから小さいのまで見境がありません。

アルトワークスです。。かなり速いです。。面白いです。。

でも、押し出しや見得は効きません。。

・・・ちっちゃくってばかっ速い・・・とりあえづそんだけです。。

こういうのも嫌いじゃないです、、すぐ飽きて手放しますが。。。


車両詳細〜

ワゴンRが登場するまではスズキの基幹車種であった「アルト」の派生車種。

「厳しいレギュレーションの中で、つまり排気量とかスペースが制限される中で、 どれだけハイパワーのエンジンを作ることができるか。それはわれわれ技術屋に とって見果てぬ夢なのです。」あるエンジン技術者は、そう語った。
エンジニアの見果てぬ夢は、いま現実となって走り出した。TWINCAM TURBO WORKS。 このマシンの誕生は、新しいカージャンルの誕生を意味することになるだろう。

という事で登場したハイパワー軽の走りです。


平成6年〜平成10年 H系旧規格ワークス(4代目アルトがベースです。)

1994年11月にフルモデルチェンジを受けた。特に3ドア車はデザイン的に先代からのキープコンセプトでホイールベースを含むボディサイズは先代から据え置かれたが、「レジーナ」や「スライドスリム」などのバリエーションはなくなり、3ドアと5ドアの標準モデル、そしてスポーツモデルの「ワークス」のみとなる。先代はベスト・アルトのコンセプト通り大ヒット作となったが、コスト削減のためか4代目は身内であるワゴンRの影響によってやや影の薄れたモデルとなってしまった。フルモデルチェンジで「ワークス」の上級グレードの「RS/Z」のエンジンは新開発のオールアルミ製3気筒DOHC12バルブインタークーラーターボのK6A型660ccエンジンを搭載し、ECUが16ビットへ変更。最高出力64ps/6,500rpm、最大トルク10.5kgm/3,500rpmを発生。なおF6A SOHCインタークーラーターボの「ie/s」は制御用コンピューターは従来どおり8ビットを採用。ただし最高出力が64ps/6,000rpm、最大トルクが10.0kgm/4,000rpmと、先代のSOHCモデルよりも性能が向上している。

ワークスについて・・・

平成6年にフルモデルチェンジをし、現在一番多く市場に残っているワークスではないでしょうか?
この時より全てのグレードに今までオプションだったパワーウィンドーが標準装備となり、パスーステアリングももちろん標準装備されました。
特に私としましてはやはりエンジンがK6型となりアルミエンジンとなったことが大きな違いでした。
タイミングも今までのベルトではなくチェーン駆動となり、シート柄も変更になっております。
このモデルも実は平成8年式で前期後期とマイナーチェンジがあり、グリルやバンパーのデザイン・前期にはありませんでしたが、後期にはドアパネルが装着され、サイドステップのデザインも変更・リヤウィングの位置も前期は、リヤルーフ上部でしたが、後期はルーフ中央部になりました。
グレード>RS-Z:ツインカムターボフルタイム4WD|RS-Z:ツインカムターボ|IE‐s:シングルターボフルタイム4WD・2WD|R仕様(4WDでバンの競技用ベース車輌)
他にIEベースのスズキスポーツリミテットがあり、ロゴ入りシートやフロントリップ・アルミホイールなどがスズスポリミテット仕様となっております。

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