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会場入りした時は、ちょうど休憩明け。 最強タッグ公式戦 鈴木・ケア組vsTARU・ヘイト組 いつも通りのブードゥーのセコンド総動員で、最終的には両リン。 続いて武藤・浜組vs諏訪魔・近藤組 スワコンは魅力あるタッグですなぁ〜 浜もデカイ。 最後は諏訪魔が浜をバックドロップで投げきった。 これが見れただけでも、価値がある。 (けっこームトちゃんが激を飛ばしてた めずらしい・・・) 最後はテンコジvs西村・カズ組 毎度お馴染みの天山の不甲斐なさが見えたが、最後はアナゴンダバイスでカズからギブアップ勝ち。 この結果優勝戦はスワコンvsテンコジになりました。 試合後、リング撤収に参加。黒木親方の黒木組に入団。 黒木組はいわゆるリング屋であります。 フェンス外しから始まり、リングの解体、トラックへの運搬まで行う。 肉を運ぶのとは違った筋肉を使う。 まあこれも経験でございます。 会場をあとにして、近くのブックオフで発見。 最終的には、誰かさんからカツアゲされるでしょう。 でも、こう言われるでしょう 「アタシが欲しいのはremix版!! これってオリジナルじゃないの!!」 まあ何はともあれ、雪降る長岡の夜は寒い。
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プロレス界
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このタイトルで分かる方は、それなりです。 80年代の新日本はいろいろギミックがあり、おもしろかった。 やはり、宇宙刑事シャイダーのアニーのパンチラを見てから ワールドプロレスリングを見るのが金曜のゴールデンリレーだった。 そのDVDの流れで上のyou tubu動画を見つける。 当時の猪木さんの試合の後ろで大きなのぼりを掲げるオッサンが足立区に住んでいたのをここで知る。 かつて、参議院選に出馬した時に、その選挙資金を即金で手にいるれために、猪木さんのガウンを200万で買ったのはこの人。 その密売人は狂人3兄弟次男。(長男は佐々木特派員の心の師匠?) 次男はかつて倍賞さんにガウンの切れ端をラミネートカードにする案を出した人物。 それにしても、この山田邦子の受け答えだったら、馳浩がキレるのも無理はない。
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今月のCS G+のプロレスクラシックは両国国技館のこけら落としの試合が放送されている。 目玉はなんと言っても“暴走戦士”ロードウォリアーズの日本初来日の試合だった。 当時、小学1年になる直前、東京12チャンネルの世界のプロレスでその姿を見て恐怖におののき、 生中継の鶴龍コンビとの対戦で身震いしていたのが蘇った。 小学校に入ってから、テスト用紙の裏紙にアニマル、ホーク、エラリングのイラストを描いていたなぁ〜 あのブラックサバスの「IRON MAN」の重低音 そそりますよ。 スラム街でドブネズミを食って生きていたんだから(プロレススターウォーズの読みすぎ) 最後に2人を見たのはバトラーツのロードウォリアーズツアーの時。 このときはホークが欠場で代わりにアレクがアレックス・ウォリアーでアニマルのパートナーになっていた。 (休憩時間にヨネねーさんにそそのかされてサインをもらってたよ) 後はバトの両国国技館大会。 アレク&ヨネのラブ・ウォリアーズと対戦して秒殺でした。 ホント、ホークが若くしてこの世を去ったのが悔やまれる。
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ゼロワンの大森が退団するそうだ。 |
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1週遅れのワールドプロレスリングを見る。 |





