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			<title>日々の戯言</title>
			<description>循環器内科といってもピンとこないでしょうが、心臓の病気を中心に見ている医師です。気が向いたときに、気が向いたことを書いていこうと思ってます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cardiologist_yox</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>日々の戯言</title>
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			<description>循環器内科といってもピンとこないでしょうが、心臓の病気を中心に見ている医師です。気が向いたときに、気が向いたことを書いていこうと思ってます。</description>
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		<item>
			<title>友人の”死”</title>
			<description>　先日小、中学校時代の同級生が、とある事件の被害者となってしまいました。あまりの急な話に電話をもらった私は素っ頓狂な声を出していました・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まだ死ぬのは早いよ。まだ子供も小さいのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼はどちらかというと不良と言われるカテゴリーに入る集団に属したが、正義感があり、当時いじめられっ子だった私を何かと気にかけてくれた。そんなこんなでごくまれに会えば「よう！、元気？」と声をかける感じの友人だったのに・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　人柄を反映してか、お通夜には本当にたくさんの人が参列し、ご焼香の列はとても長く、次から次へ途切れることなく続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　思いがけずそんなところで20年ぶりに再会する友人もいて、当時の事を思い出してはお互い信じられない気持ちでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　職業柄、人の“死”は慣れているつもりだった。&lt;br /&gt;
　長く診た患者さんが亡くなると、落ち込む自分がいたが、でもどこか麻痺しているという自覚があった。こうして近い人が亡くなってみると、それは“慣れ”ではなく、“ひとごと”としてしか見ていなかった自分がいることが原因のような気がしてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いちいち落ち込んでいたらこんな仕事してられない。寿命は無限にあるわけでなく、病気の人に関わる以上、そういう場面に出くわす事も多いんだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・・・、それでいいのかなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　人が死ぬ、この世からいなくなるという事は、周りの人間にとってとても大きな影響を与えること。相手によっては、この世にいる意味を失わせるほどの喪失感をもたらす事もある。&lt;br /&gt;
　妻が・・・、子が・・・。考えたくもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　人の“死”。思いがけず直面した重いテーマ。いつも身近に見ていたのに・・・。何で今更とは思うが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何だかこの仕事が怖くなってきた。私はこれでいいのかな・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cardiologist_yox/45479954.html</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jan 2007 18:56:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>転職？</title>
			<description>　今年度も後半。&lt;br /&gt;
　もう少しで来年の人事を気にする季節になってくる。&lt;br /&gt;
　大学病院の医局に属している私は、基本的にその人事配置に従わなければならない。今は家からも通いやすく、勤務条件も比較的良いと思うのだが、ここから異動となったらどうするか・・・。&lt;br /&gt;
　正直医局を辞めてしまおうかとも思ってしまい、なんとなく医師の転職サイトに登録してしまった。良かったのだろうか・・・？&lt;br /&gt;
　いろいろ考える年になってきているのを実感。若いときはその日で精一杯だったけど、最近は今後の見の振り方を考えるようになっています。成長なのか、老化なのか。はてさて。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cardiologist_yox/42459501.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Oct 2006 21:14:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>鹿児島</title>
			<description>　久しぶりの更新です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本日は学会で鹿児島に来ております。全国から結構な人数が集まり、にぎわっております。&lt;br /&gt;
　大学以来の同級生にバッタリ会ったりもして、本来の目的のお勉強以外にもいろいろいい機会でした。&lt;br /&gt;
　何より病院を離れるとリラックスできますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近はCTで2mmとか4mmとかの単位の直径しかない冠動脈（心臓の筋肉に血液を送り栄養する血管のこと）の状態も見られたり（狭心症や心筋梗塞の状態を把握するのに必須とも言える）、進歩は目覚しい。&lt;br /&gt;
　実際私もその検査の解析を担当しているけど、すでに私の病院の機会は一時代前のものになってしまい、勉強してもうらやましいだけで応用できないという悲しい現実がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cardiologist_yox/41819234.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Sep 2006 09:50:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>患者さんとの距離</title>
			<description>物理的でなく、精神的な、です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠いと必要な事も訴えてくれない。大事なサインを出さない。&lt;br /&gt;
もしくはこちらが見逃してしまい、患者さんの病状、状態の把握に問題が出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近いと必要ない事も訴えてくる。&lt;br /&gt;
大事なサインが埋もれてしまって、必要のない世間話などをひたすらにしてくる患者さんが多い。&lt;br /&gt;
暇なら話を聞いてますが、大抵忙しいので困ってしまう。&lt;br /&gt;
私が聞きたいのはそこじゃないんだけど・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
距離が近くなると、普段は気にしないような些細な症状も訴えるようになる人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大丈夫」の一言をもらって安心したがっている人。&lt;br /&gt;
それも大事なんだろうとも思う。&lt;br /&gt;
その積み重ねでどの程度までは安心なのか把握してくれる人もいるから。&lt;br /&gt;
そういう人は訴えは徐々に減ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、中には拍車のかかる人もいる。&lt;br /&gt;
病気になりたいのか、毎回違う症状を訴える人も。&lt;br /&gt;
検査をしたがる人も。&lt;br /&gt;
結果が異常なしでも喜ばない人もいる。&lt;br /&gt;
「こんなに調子悪いのに・・・」って。&lt;br /&gt;
元気に見えるけど、そういう言い方は出来ない。&lt;br /&gt;
「調子悪いかもしれないけど、検査で異常なかったのは良かったじゃない。また経過見て見ましょう。」&lt;br /&gt;
その人は病気があると思っているので、否定したら納得しない。&lt;br /&gt;
なんだか中途半端な言い回しが有効で、そのうち違う症状に関心は移っていく。&lt;br /&gt;
その繰り返し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう人との距離は正直近くなりたくない。&lt;br /&gt;
でも、一度近いと判断された場合は、逃げさしてくれない。&lt;br /&gt;
そして外来の診察時間が長くなり、他の患者さんの待ち時間が長くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、そういう無駄と思える話を聞いていると、患者さんはいろいろな事を伝えてくれるようになる。&lt;br /&gt;
一見無駄でも時として大事なサインが混ざっている。&lt;br /&gt;
時々本当の病気だったりするんだよね。&lt;br /&gt;
狼少年になっちゃうところだったよ・・・って思う事もあるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
患者さんはたくさんいる。&lt;br /&gt;
近すぎるのも、遠すぎるのも困る。&lt;br /&gt;
距離のとり方が大変だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて思ったりしました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cardiologist_yox/38958324.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Jul 2006 23:22:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「絶対」</title>
			<description>　基本的に医療の世界に絶対という言葉はない。「絶対治るから」、「絶対安全だから」、「必ず効果あるから」等々。&lt;br /&gt;
　病気をしている患者さんは基本的に気持ちも弱っている。元気づける事も必要で、励ましてあげたいが、基本的に安易な保証はしてあげられない。世知辛い世の中、何かあったときに問題となる。&lt;br /&gt;
　人間は本当に予想外にもろい。あっけないくらい。心臓が数秒止まると意識失うし、数分単位になると死んでしまう。それを知っているだけに「絶対」、「必ず」は禁句となってしまう。「絶対」と言えるのは、この世に生を受けたものは、いつかは死ぬという事だけ。結局早いか、遅いか、それだけ。むなしいくらい。&lt;br /&gt;
　最期の時を迎える、迎えそうになっている状況では、それまでにいろいろ関わる事が出来れば、それを迎えたときに納得できるように気持ちの整理をつけてもらえるように、そんなケアも治療と一緒に必要と思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なんでそんな事を書いたのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　世の中、医療事故というものがある。人間のやっている事だから必ずミスはある。これだけ命に近いところで働いていると、ちょっとした事でその人の運命を左右する事がある。そしてどんな些細な行為でも、絶対大丈夫なことはない。風邪薬でアレルギー起こして死ぬ事だってあるんだから。だから、医療行為が原因で人が亡くなる事はありえる。それが事故となるかどうかは、医療従事者と、患者さん、その家族との関係に左右される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ときどき患者さんの家族から、クレームが来る。医療事故まで行かないまでも、先日も状態が思わしくないのはこの病院に入院してからだという批判があった。また私がペースメーカーの手術をした呼吸器科の患者さんが急に亡くなったとき、もともと重症であったので予想された範囲だったのに、納得がいかないと呼吸器科の主治医が責められていた。・・・・どちらもいつもそばにいた家族でなく、普段全然見舞いにも来ない、世話もしない家族から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　患者さんの近くにいつもいる人とはいろいろ話す機会もある。普段の状況も見てもらえる。だから、何かあったときも信頼関係が出来ているので、お話しすれば納得してもらえる。場合によってはそれでも感謝の言葉をいただくことさえある。&lt;br /&gt;
　でも、普段近くにいない人は、患者さんの調子の悪いときには会っていない。入院しても見舞いに来ない。病状の説明も聞きに来ない。だから、そういう人にとっては、元気だった人がいきなり、ということになるらしい。しかも、亡くなった人にはもう何もしてあげられない。だから、後ろめたい気持ちがこちらへの攻撃に変わるらしい。しかも、それが親族へのアピール、自分は亡くなった患者さんのために頑張っているんだというアピールになると考えているように見える。　　もう遅いのに・・・。患者さん喜ばないと思うけど・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「絶対」訪れる最期の時を迎える場面を目にすることが多い私の環境。&lt;br /&gt;
　その周囲でいろいろな人間の行為を見て、最近悲しくなる事が多いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cardiologist_yox/38013112.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Jun 2006 21:51:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>あっという間に・・・</title>
			<description>　・・・５月ももうすぐ終わり！？&lt;br /&gt;
　いったいいつから書き込んでいないんだろう？３ヶ月近く？&lt;br /&gt;
　このペースだと、年に４回かあ。季刊誌並みのペースです。&lt;br /&gt;
　これはもはやブログではないですね。&lt;br /&gt;
　実際、最近は多少時間があると、ほかの方のブログを見ていて、自分のページには書き込みしてませんでした。今後もこんな感じですかねえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近、身の回りでいろいろ変化がありました。&lt;br /&gt;
　住むところが変わりました。&lt;br /&gt;
　同僚のメンバーが春から変わってます。&lt;br /&gt;
　病院のシステムにも変化があり、また自分のルーチンの仕事も変わって、慣れるのに時間がかかりました。&lt;br /&gt;
　ほかにも書き込めないこともちらほら。&lt;br /&gt;
　でもまあ、５月病も終わる時期ですので、いろいろ落ち着いてきてはいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近の診療でのトピックは、自分の中ではトラクリアという１錠４千円以上（うろ覚えで違うかもしれませんが・・・。確認してません。）だかの高いお薬を患者さんに処方開始したこと。&lt;br /&gt;
　肺高血圧というあまり聞きなれない病気のためのお薬で、普通の治療では改善しなかったので・・・。&lt;br /&gt;
　一日今は２錠。一ヶ月でいくら？２５万円？ほかの薬も飲んでるし、信じられない・・・。自分が処方してるのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日は家族の体調が今一なので早めに帰宅。娘も息子も奥さんも今ひとつです。皆風邪でしょうか？&lt;br /&gt;
　みんな寝てしまって時間ができたので久しぶりの書き込みです。&lt;br /&gt;
　眠れれば一安心。早い回復を祈ります。&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cardiologist_yox/36821959.html</link>
			<pubDate>Mon, 29 May 2006 22:41:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>彼女の解決法</title>
			<description>　今当直でもないのに病院に来ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以前一度書いた91歳の女性の方が先ほど永眠されました。&lt;br /&gt;
　実はあの後一時回復し、以前のように冗談も言うようになっていました。しかし元の病気が進行し、また年齢には勝てずに先ほど眠ったまま旅立たれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在の制度では急性期型の病床では90日以上の入院は出来ません（出来ますが、保険制度の問題で病院が費用を負担しないといけないシステムです）。もう少し治療すれば退院できそうでも、療養型の病院に転院せざるを得ず、その結果病状が悪化するようなこともあったりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この方も入退院を繰り返し、その期日が迫っていました。&lt;br /&gt;
　家族と転院の話をせざるを得ず、本人はこの病院での治療を希望していて、また病状もとても転院できる状態ではないという、とても悩む状況でした。その状態を患者さんは知っていたのか、ここ数日は「ここで死にたい」といったことをつぶやくようになり、そして先ほどそういった現状を自分で解決してしまいました。眠りながら苦しまずに旅立たれ、そして転院もせずに済ます。彼女は最良の選択をされたのかもしれません。&lt;br /&gt;
　そう思いながら、自分を慰め出棺の時を待っている今の私です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何だか切ないです。がんばって治療すると、患者さんとの付き合いが長くなり、別れが辛くなります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cardiologist_yox/28457935.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 Mar 2006 01:52:10 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>・・・</title>
			<description>　なかなか頻繁には書き込めませんねえ。最近当直の合間しか書き込んでいない現状。&lt;br /&gt;
　続けるって難しいですねえ。何事も・・・。&lt;br /&gt;
　人の迷惑にはならないと思うので、細々続けてみましょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近のリラックスはRAJAとかQueenzwayのマッサージです。月に１度行ければラッキーですけど。&lt;br /&gt;
　ただ、いつ行っても「疲れたまってますねえ・・・」と言われます。肉体年齢は実際より老齢化しているかもしれませんねえ、きっと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cardiologist_yox/26805701.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 00:01:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>人事異動のシーズン</title>
			<description>春からの人事が先日決まりました。&lt;br /&gt;
異動はなしで今の病院にもう1年はいれることになりました。&lt;br /&gt;
この業界、病院に就職するパターンと、医局の人事で動く場合があるんですが（最近世間では評判悪いですが）、私は後者でいろいろローテートしている最中です。&lt;br /&gt;
一人身の時はいいのですが、奥さん、子供２人がいる状況では、引越し等も大変で、今回異動しないのはありがたいです。一年に一回配置換えがあるので、毎年年末頃からドキドキですねえ。&lt;br /&gt;
今回はとりあえず一安心です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cardiologist_yox/26312580.html</link>
			<pubDate>Mon, 13 Feb 2006 07:06:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>一応続けてます</title>
			<description>　そろそろこのブログを作って一ヶ月。やはり書き込みはボチボチって感じですねえ。週に1回くらいか。&lt;br /&gt;
　最初は結構いろいろ書こうと思っていたのですが、文才がないのでいざ書き込もうとすると文章が出てきません。専門的なことも少し書こうと思ったのですが、あんまり難しい事を書き込んでもどうかなと思ったり。&lt;br /&gt;
　基本的には独り言、愚痴といったタイトルどおり「戯言」を中心に、また時間のあるときに書き込むつもりです。まあ、気の向くままに続けてみますかねえ。&lt;br /&gt;
　などど、早朝から考えていた私は現在当直中です。頭回ってませんね。&lt;br /&gt;
　今日はアブレーションだ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cardiologist_yox/25826558.html</link>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2006 06:58:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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