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芳醇… そんな言葉がふさわしい 昨日出会ってしまった ルイス・グラシア… ケニアで生まれたルイス・グラシア 昨日、以前から気になっていたお店のドアを開けた。 店内に香りが充満していた。 焙煎の香り… そう、ここはコーヒー豆専門店。 生の豆を選んだら焙煎をしてもらうのだが、 ルイス・グラシア… 美しい名前に惹かれた。 酸味が少なく、苦みがあって、という好みにも合うし、 フルーティだというのも決め手となる。 焙煎の待っている間15分、入れてくれたコーヒーも コクがありうまい。 もっと早く入ると良かったなあ。。 1年間何をしていたんだろう。 楽しくお喋りしながらコーヒーを飲みながら 香りの中で過ごす時間は豊かに過ぎた… 久々にミルを出して家で野球の前に入れる。 フランスのお水とケニアの豆 コクと深い香りと苦み…それでいてすっきり感がある。 いいコーヒーはいい。アロマです。 充足感を感じて…至福の時 アフリカの大地に立っているような なんて映画だったかなあ… ジョン・マルコヴィッチ演じる夫婦がアフリカを 旅する映画のシーンを思い出した。 よかったらクリックしてね https://baseball.blogmura.com/lions/ |
珈琲
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今コーヒーを飲み終わったところです♪
俺の好みは酸味が強いやつです♪
キリマンジャロが好きです(^^♪
その映画ってベルトリッチの『シェルタリング・スカイ』ですかね・・・(^^♪
2012/4/7(土) 午前 11:38
そふとましんさん、Oh〜〜〜
それ、それで〜〜す〜☆シェルタリング・スカイ〜〜〜
何でも知ってるなあ…となりにいて欲しいくらい。私は健忘症みたいで、記事に書けないで困ってるんだもん〜♪
そう、私も数年前までキリマン派でした!w``タンザニアのキリマンを買ってましたが… 最近酸味を抑える方にシフトしましたあ〜♪
それにしてもあの映画は…何を言いたいのかなあ。アフリカの青年がかっこいい!と残りました…
2012/4/7(土) 午後 0:49 [ carmenc ]