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Carmen MacRae
Yesterdays
from " Loverman " 1961 at NY Columbia Studio Norman Simons(p) Bob Cranshaw(b) Nat Adderley(cor.) Mundell Lowe(g) Walter Perkins(ds) Eddie"Lockjaw"Davis(sax) ビリーのナンバーのみのアルバム。 ビリーを愛し、カーメンを最高のジャズヴォーカルと言っている私にとっておいしいアルバムです。 The Man I Love in Italy ピアノだけをバックに大胆にカーメン節でエモーショナルに… 次のこの曲を聴いたらビリーファンならすぐにビリーを思い出すでしょう。 What a Little Moonlight Can Do 小気味よく粋に ラストの持って行き方に唸っちゃいますね よかったらクリックしてね https://baseball.blogmura.com/lions/ |

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やっぱ一番上の「Yesterdays」が一番好きかも♪
一番若い頃ですよね・・・??
「What a Little Moonlight Can Do」って歌よりも演奏の比重が大きい曲ですけど、カーメンの方が歌が長めですね♪
たしかに最後の締め方がカッコいい♪
2013/1/21(月) 午後 8:33
そふとましんさん、そう?やっぱYesterdaysですか?
親しみもあるからでは?
私はどれもイエイ!です。
上の二曲は私自身もよくやるナンバーでした。
What…はテンポが速いのでライブ演奏だと大抵全員にソロを廻すので楽器演奏が人数分長くなりますね〜 大体ベース以外は2コーラスやりますから… その日の気分や状況で変わりますが…
カーメンのこれはステージ全体の流れの構成で、こんな風にしたと思います。メロディ楽器がピアノ一人ってこともありますし、大きなステージの時間配分、速いテンポを早めにパッとピリッと聞かせる構成って事もありますね。
2013/1/21(月) 午後 9:08 [ carmenc ]
カーメン・マクレーの「イエスタデイズ」、初めて聞きます。
残り2曲も初めてだけど。
エラと並んでうまい人ですよね。
ポッチ〜
2014/7/25(金) 午前 7:42 [ sho*ha*ng*5 ]
showさん、
2曲目が途中で音が消えますね。
そう、フレーズとシンコペーションがカッコいいです。
これの前のカーメンの記事にも違うyestedaysを載せてます。
ナイスをありがとうございます。
2014/7/25(金) 午前 8:46 [ carmenc ]