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JAZZミュージシャン ”レイ・チャールズ” バイブ奏者 ミルト・ジャクソンとのこのアルバムは名盤です。 サイドメンがいい ケニーバレルのギターもメチャいい〜〜 バレルの音も堪能したいという意味でも これをアップ! Ray Charles and Milt Jackson
Bag's guitar blues
"Soul brothers, soul meeting" NYC, April 10, 1958 ゴキゲンです レイはしっかりジャズピアノですね! ギターの後のバッキングも中々いい。 粋ないいピアノだ。 所でレイが a.sax.とありますが音はどう聴いてもテナーなんですね。 他のテナー奏者の名前が出て来ません。 アルバムレビューでレイのテナーという文がありました。 やはりテナーですね。 アルトと両方だとすると珍しい…。 メンバーは Ray Charles (alto sax, piano, electric piano) Milt Jackson (vibraphone, piano) Kenny Burrell (guitar) Percy Heath (bass) Art Taylor (drums) Soul Meeting
めちゃくちゃカッコいい バイブもギターもいい〜〜 レイのピアノ、メチャ好きなタイプです。 若い時はイケメンだったのね ケニー・バレル レイのオリジナルナンバー ファンキー〜 イエイ♪ Hallelujah I Love Her So
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こんにちは

がレイ・チャールズですか





御後が宜しいようで、、、。
驚きです!アルト
凄い人ですね。ボーカル無しのは珍しいです。ナイス
ケニー・バレルはスローやミディアムテンポの時は、素晴らしいフレーズ聴かせてくれます。これもナイス
ハレルヤ・アイ・ラブ・ハーの訳詩が良いですね。隣に彼女がいるなんて老後に優しいです。願望の詩ですけど娘に惚れるなんて素晴らしい事です
あっ!チョンプーは爺ですわ
2013/8/16(金) 午後 2:37 [ チョンプー ]
チョンプーさん、
ですよね!
チラッとそんな事を聞いた事があるような…
ピアノもさすがです!いいですね。
ジミースミスともやってますが、バレルはブルージーなんですね〜
このアルバムはwith ケニー・バレルと書いてもいいくらいかもね。
アハハ… あの娘って書いてるのはあのこと読むんじゃないのかなあ?
やはり若い娘が願望ですか?
隣の熟女をあの娘っていってるのかも…
2013/8/16(金) 午後 4:48 [ carmenc ]