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ナカジ… 明日最後ですね… ほぼ明日は諦めてましたが… 写真をアップするつもりで写真を見ていたら、涙が出て来てたまりません。 改めて行っちゃう事が本当なんだなと… この顔が、プレーが、姿が、見られなくなるのかと… 私、本当にどんだけ好きだったんだろう… 写真が涙で見れないよ〜〜〜 そしたらブロ友さんからメールが届きました。 そのメールで少しだけ行こうかなと思い直し始めてる所… 午後から隣の市の駅ビルの電気屋さんに行って、その後も歩き過ぎました。 アホだなあ… 必ず珈琲とか食事しながらひと休みするのに歩き続けてしまった。 痛みが… ア〜〜バカだなあ… ただナカジの写真をアップです… CS1試合目のナカジです バイバイ… ナカジ… この時ナカジは泣いてるかもしれない… 涙の跡のような線が… ナカジ… イヤヤ… でも頑張って! ず〜〜〜〜っと応援する〜〜 アリガトウ〜〜 たくさんの喜びをアリガトウ 感動をアリガトウ… ファンの気持ちを大切にしてくれるナカジ… アリガトウ… 励みになります よかったらクリックしてね https://baseball.blogmura.com/lions/ |
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2012年11月22日
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ヤング・アダム 猟人日記 ユアン・マグレガー主演 ティルダ・スウィントン共演 いったいこれは何を描いているのか… 漂う虚無感… 水面を見つめる青年ジョー・テイラー(ユアン・マグレガー) 小説家志望のジョーは流れ流れてグラスゴーにたどり着き、グラスゴーとエジンバラの間の クライド運河を行き来する艀の荷役作業員として働く。 艀に寝泊まりする雇い主レスリー・ゴールド(ピーター・ミュラン)の家族と生活を共にする。 ある日、運河に流れ着いた女性の死体を引き上げるのだが、それがジョーの過去とつながる。 フラッシュバックのようにジョーの過去が断片的に描かれるが、 浜辺で知り合ったキャシーとただ肉体関係を持つ。それが… やがてジョーはレスリーの妻のエラ(ティルダ・スウィントン)とも関係を持つ。 みすぼらしい身なりで痩せたエラが男心をそそるようには思えない。 そんな関係に溺れて繰返している内に、二人に気づいたレスリーが静かに艀を去って行く。 二人のセックスシーンのティルダが妙に色っぽく段々セクシーに見えて来るのが不思議です。 それにあからさまで大胆な性描写にドキッとするのでご注意を。 ユアン・マクレガーの思いきった露出と二人の演技に驚きです。 ジョーはそれだけでなく、エラの姉妹とも関係を持つ。 もう、どうなってんの?ただ女にだらしのない男か… 同時進行で溺死体の事件の犯人として、貧しい配管工が捕まり裁判が始まる。 観てる者は冤罪だとわかるが、誰も知らない現実。その真実を知っているジョーは… こうして力の無い若者は黙って主張もせずに結果を受け入れてしまう。 ここに格差社会の不合理、不条理…を思わずにはいられない。 貧しさとは言葉を失ってしまうのだろうか… 漂う水面、そこに象徴されるような、不条理の世界でただ現実を受け入れる。 全篇「異邦人」のムルソーのような虚無感覆う画面。 原作はアレクサンダー・トロツキの「ヤングアダム」 アレクサンダーはビートニク、ビート作家と言われている。 監督、脚本はデヴィッド・マッケンジー 音楽がデヴィッド・バーン 不思議にいつまでも忘れられない映画である。 ユアンの魅力? はっきり分からない最後の故なのか… けだるく進む空気感なのか、どうも後を引く作品である。 ずいぶん前にCSの映画チャンネルで観たのですが、チャンネルイマジカだったかなあ… 今加入しているケーブルにはイマジカが入ってない。 こういうヨーロッパ映画が見れないのが残念です。 励みになります よかったらクリックしてね ↓ [https://baseball.blogmura.com/lions/ranking.html 埼玉西武ライオンズブログランキング] こちらFC2のブログも良かったらご覧下さい。 http://saramartin.blog.fc2.com/ |

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やっぱブリちゃんを外しちゃいけないな あの頃…
BRITNEY SPEARS Baby One More Time まだアメリカ発信のプログラムだった頃 MTVはアイドル花盛り、ブリちゃん、アギレラ、BSB、'N SYNCだったね。 トップアイドルのブリちゃんは可愛かった… ジャスティンがブリちゃんの家族と一緒に普通に楽しんでいる日のV.も浮かんできます… Oops I Did It Again 彼女のコスチューム、ダンス、ステイジングは他のアーティスト、日本の歌手にも影響を与えたのは間違いない! アメリカンPOPSを中心に子供が夢中になっていたあの頃の音楽が懐かしい… 幼い頃から元々洋楽ファンだった私ですが、 長い間時間が止まったように離れていた洋楽ポップスの世界… 子供に引き戻されて、子供に育てられたと言ってもいいな… 懐かしくて… Never change 6年間、毎朝5時半にお弁当を作り始めて、7時過ぎに子供を送り出し朝の喧噪が過ぎて、 一人ゆっくり珈琲を飲む瞬間が最高の至福の時だった。 何も気づいていなかった… 子供と共にMTV中心に洋楽を楽しんだあの頃が幸せだったのかも知れない… ブリちゃんは子供の成長過程で出会った忘れられないアイドルなのです… 励みになります よかったらクリックしてね https://baseball.blogmura.com/lions/ |

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