carmencのライオンズに恋をした!

試合実況&綴るライオンズ愛… 料理&音楽&たまにエッセー

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先日頂いた大きなまん丸の大根で


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           ふろふき大根を作ってみました。

直径12cmの大きさなので、薄く切り過ぎちゃいましたけど、

表面に切れ目を入れて、昆布だし汁で煮るだけ。


市販のくるみ味噌を利用。白の煎りごまをトッピング。


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ジューシーです。

大根の甘味がおいしかったです。


時々食べたいナポリタン

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パルメザンチーズをたっぷりかけてタバスコかけて!






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橋本発言について

極論を言う橋本の入試中止は暴論という扱いを一斉にしているが、尊い命を失った事の重大さを
考えれば、それくらい考えることもあっていいのではないかとも思います。
だが橋本が極論を言って、そのことで大切な事から目を逸らし議論を、それに集中させるのが目的かもしれない。

この様な体罰を繰返している学校の問題を看過してはならない。これを契機に、日本の教育体制を見直し、大きく変える時になったらいいなと思うのです。
いつも、そうだが、教育委員会の無能ぶり、校長の無能が際立ちましたね。
学校の人事権を持つ教育委員会が何をしてるか、住んでいる地域の教委を一度見てもらいたい。
いかに何もしてないかに気づく筈です。
町の名士のような立ち位置で、仕事の内容以上の税金を貰っている名誉職の教委を改革すべきである。
これも自民が作った教育委員会である。

校長は人事権を持ってる教委に頭が上がらないばかりか、いづれ退職後の再就職先(天下り先)をよりいい所にいいポジションに、が関心事です。いかに教委に、教育長に気に入られるかが大切で、生徒の為になんて考えない、教育の為には何もしない、が殆どの校長、教頭でしょう。
だから問題が起きても、うやむやにして無かった物にするのです。

大体子供に良い教育をと考えて、研鑽努力を重ね、現場で工夫したり、声を上げる教師は校長から敵視され、目の上のたんこぶ扱いです。
良い教師程、校長になる考えを捨ててます。
上を目指したら、子供の為ではなく教委に気に入られる方向にギアチェンジしなければならないからです。
それに校長昇格試験を受けるには、研究論文を作らなければならないようで(利用された子供たちが気づくみたいです)、その為の授業だったりします。
移転赴任先はいい学校へ、退職後の再就職の為にも、問題を起こさないで、自分を高評価されたいと考えているのです。
アホな校長が多いのはそうなってるからで、教育委員会こそ問題なのです。
これは自民政治と官僚により腐敗した構造になったのでしょう。

学校で購入する先が文部省の天下りにもなってますね。
例えば、給食の材料が一括購入になっているのは、学校保健センターという所を仲介します。
退職後の就職先を学校保健センターにと願う教師もいますし、官僚の天下り先でしょう。

何故、センタ−方式が広まったのでしょうか?
日本車や電気製品の貿易拡大により日本叩きの頃、米国の食料を輸入して回避する方向へ。
大量に消費するのに都合の良い学校給食です。給食センターなら、より効率的に消費出来ます。
大手食品会社、学校に納入する企業団体、就労、色んな利益が発生するのですね。
元々はレーガンー中曽根会談の何とかって約束がそうさせたんです。
農薬、防腐剤、発色剤いっぱいかどうか分かりませんが、おそらくそんな野菜や肉や乳製品が子供たちの口に入る事になるのです。
悲しい事に学校の教育現場は様々な思惑がうごめく場所なのです。

そして文部省だけを見ているだけの無能な教育委員会に大きな権限を与えて、教育現場は歪められて行くのです。

メディアもそこに切り込みませんね。記者クラブが行政とタグマッチを組んでるのです。
大手メディアは関連企業を持ち、利益絡みですね。
大体、とっくにジャーナリズムなんて失ってますね。
報道と思ってはいけません。

橋本よ!
本気なら
教育委員会を改革すべきです!

入試を止めると言って、論点をすり替えて終わりじゃないでしょうね。

怪しいもんです。


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Carmen MacRae


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Yesterdays


from " Loverman "   1961 at NY Columbia Studio
Norman Simons(p) Bob Cranshaw(b) Nat Adderley(cor.) Mundell Lowe(g)
Walter Perkins(ds) Eddie"Lockjaw"Davis(sax)


ビリーのナンバーのみのアルバム。
ビリーを愛し、カーメンを最高のジャズヴォーカルと言っている私にとっておいしいアルバムです。



The Man I Love


in Italy

ピアノだけをバックに大胆にカーメン節でエモーショナルに…




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次のこの曲を聴いたらビリーファンならすぐにビリーを思い出すでしょう。

 What a Little Moonlight Can Do




小気味よく粋に

ラストの持って行き方に唸っちゃいますね






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