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Dakota Staton
Let It Be Me DAKOTA STATON:Vocal
GROOVE HOLMES:Organ HORACE OTT:Electric Piano BERNALD PURDIE:Drums CORNELL DUPREE:Guitar PAUL MARTINEZ:Bass KWAISI JAYOURBA:Conga&Bongas コーネル・デュプリ(g)バーナード・パーディ(dr.)が名を連ねてるのを見ると他のミュージシャンも かなりのスタジオミュージシャンかもしれない。 コーネルデュプリは”Stuff”の一員で来日した時に見てますが、もう亡くなってるんですよね。 肺気腫を煩い、移植手術を待っていたそうですが、 その前に2011年5月8日自宅で亡くなった。 なんとも寂しい… ドラムのバーナード・パーディの揺れる背中を覚えてる。きっと何かのコンサートのVなのですが、生も見てるのかどうか、記憶が定かではないが、彼のたっぷり拍をとった、私の好きなタイム感ぴったしのドラムに興奮したのは確かです。 ジャズハウスのライブで、バックのメンバー次第でもありますが、
多分気分がノった時に たまにこの曲を歌いました。 意訳ですが訳してみました <このままでいさせて> あなたと出逢えた日を 神さまに感謝してるわ あなたのそばに ずっといたいの このままの私で いさせてほしい 私から平和な居場所を 取り上げないで もしあなたに支えとなる誰かが必要なら 今も、そしてずっと永遠に このままの私で いさせて欲しいの 会っている時はいつだって 愛を はっきりと 感じるの あなたのスイートな愛がなかったら 人生って いったい なんなのかしら 私を もう一人にしないで 私だけ愛してるって 言ってほしいの いつもこのままの私でいさせて 励みになります よかったらクリックしてね https://baseball.blogmura.com/lions こちらFC2のブログも良かったらご覧下さいね。 http://saramartin.blog.fc2.com/ |

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