娘参上初来宅〜>初料理〜>久々一緒寝(一つのベッドで、ちなみにW)
狭いキッチンで何を作るって、思いつかない…
一応大晦日の食材の買い物で、豚バラブロックを見つけたんで、娘があまり好きく無くても、ここはカレーでしょ。
小さなキッチンでIHのコンロのような小さな調理器
不安な中で我ながらうまくいった。
ここで初のお料理だからでしょうか
何故かスプーンにらっきょうを載っけてる…
何故に?
イマイチ調子が出てない証拠…
どう?
彼女は思春期もカレーを好まなかった。
嫌いとは言わないけど、ホンのちょっとだけルーをご飯にのっけて食べるんです。
殆どの具を残した状態で食べ終わるので、これでは折角の栄養が摂取出来ないと心配なメニューでした。
所が3~4年程前からネパール人やインド人のカレー屋さんがおいしいと言ってるのを聞いて、軽いショック、おまけに最近は近所の日本人のカレー屋さんも常連らしい。普通のを食べてんのか… ママのはどうなの… と疑問が
たまに彼女の所に冷凍してお料理を運ぶ中にカレーが含まれてはいましたが…
それで聞いてみました。
半ば強制的?ママのどう?ママのカレーはおいしいよね。
「ウン。
ウン、美味しいよ」
そうか、美味しいんだ。そうか…
簡単な返事であるが、彼女は明確な方であるからして、これはお誉めに預かる言葉と同義語です。満足じゃ…
写真は無いがペロリ完食でした。
食べ物の好みなんて変わるものです。
カレーをあんな風に食べる彼女を見たのは初めてです。
まるで明太子とご飯のようにちょんと載せて食べてたんですから…
自分の事を考えてもそうですよね。
干し大根や大根の煮物なんて美味しいと思わなかったのに、今はうんと美味しく感じますもの…。
年賀状でけたぞ
宛名も書いたぞ
さあ〜〜 あとはポストインだ!
さて、見かけてないけど、
いったいポストはどこにあるのかな…
いよいよ…今年が終る
カウントダウンが始まっている。
後半特に、かなり波乱の2013年だった。
ライオンズから二人のスター選手が出て行き、
思いがけない感情が吹き出てファンとして辛い経験をした。
同時期に転居先を探し、転居した。
その際、友人知人のやさしさに触れて支えられて
バタバタゴタゴタ、そしてウルウル…
毎日日替わりに現れる助け手に
感謝と感動の日々だった。
そう、㊙でもあるが
偶然の出会いもあった。
これはかなりのサプライズで面白い感動の体験である。
某ショップのCDコーナーにて!
エッ?あなたも?エッ?それって、○○○さん?!
アハハ〜〜〜〜
笑えるワ…
お裾分け出来ないでゴメンね。
時の経つのは早い
暑い夏が終ると秋を楽しむ間もないまま
寒い冬に突入した。
2013年の珈琲をあと何杯飲めるのだろう…
一人生活も5年目に入った…
長いが馴れない…
正月が近付くと、正月用食材が並ぶスーパーもTVもつまらない
もう、あんな正月料理やめようよ
美味しくないし高いし、
冷蔵庫はあるし冷凍技術も発達してるし、普通のを売ろうよ。
最後のボヤキになるのでしょうか
こうして… あと31時間弱で2014が終る。
またネ.:゚。☆
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