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いよいよですね 明日か… 18:00より西武プリンスドームで マッキー対ディクソン オリックス戦 そのうえ特別な対決がある マッキー対モヒ・中島 ワクワクなようで 悲しくて 辛いコトで 口惜しくって 何でこんな事になったんだろ… 複雑で だけど 抑えてね 銀ちゃんお願いね マッキー 頼むよ 任せなさい! こんな2ショット♪ (>▽<)きゃー♪ ウチの熟して尚チャーミングな男二人 ベンチの雰囲気がとってもイイ感じなんです。 やさしそうでしょ(。・・。)ポッ 包容力ありあり〜〜〜〜 ドキドッキ(*・・*)ポッ 二人チャーミングでしょ… 宜しくお願いします〜〜 秋にはこうなりますから〜〜〜 励みになります よかったらクリックしてね https://baseball.blogmura.com/lions こちらFC2のブログも良かったらご覧下さい。 http://saramartin.blog.fc2.com/ |
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2015年03月26日
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Kenny Burrell
眠る前にいつもY-tubeツアーで何かしらの音楽を聴いているのですが 昨夜はと言うより今日未明ですね。 Amy Winehouseから始まりBillieのLovermanと移り、途中洋楽ポップスも聴いたりして、またジャズへと行ってCharles Lloyd and Billy Higgins、そしてBarry Harrisへ そうやって色々聴いているうちにSpeak Lowが聴きたくなってTommy Flanaganへと そんな中、 これがズシ〜〜ンと響きました。 Speak Low Kenny Burrell and New York Jazz Quartet 1975/04/02 郵便貯金ホール Kenny Burrell(g) Roland Hanna(p) Ron Carter(b) Ben Riley(ds) 3:01〜3:04最好調 ラストも最高〜 まあ、これはケニー・バレルの最高ではないでしょうか。 非の打ち所がないと言っていい。 何処もかしこもその時その瞬間に生まれてる音が充実していて 流れの中で自然であり、それでいてスリルあり、それは必然と言うべきフレーズの連続にも思う。名演である。 昨夜はすっかりこのバレルにやられてしまったのだが、実はジャズギターとの仕事の機会も多かったが、こんなイイギターを何十年も間近で聴いて来た。 誰かがギターはジャズの中に入らないと言うジャズファンがいると書いている人がいましたが、信じられない言葉で何をか言わんやです。 オイオイ、君ね〜 ジャズを知らないね。 誰かの評論に惑わされて自分の感性で聴いてないんじゃないの? 勿体ないと断言しよう。 Kenny Burrell - Midnight Blue
Kenny Burrell (g ) Stanley Turrentine (ts) Major Holley (b) Billy Gene English(ds) Ray Barretto –(cong) 私が最初に買ったジャズアルバムはロリンズのサキソフォン・コロッサスとジミースミスのミッドナイト・スペシャルだとブログにも何度か書いていますが、その2枚しかないジャズレコードを休日に部屋にいるなら必ずと言っていい程かけて、お掃除をして洗濯が終われば紅茶を入れて(その頃は紅茶派だった)聴く事に専念するのだ。 そのウチにベッドの横になって聴いてるうちに大抵途中から眠ってしまう。 だからハッと目が覚めては、またかけるを何度も繰返すのだが、だから覚えてないのかと言うと、同じアルバムの音が鳴ると次から次と無意識に次のフレーズの予想がついているのだから、アパートの部屋であの時代聴いた音が染み付いているんですね。 だからタレンタインとバレルの組み合わせは懐かしくたまらないんです。 こんなの見っけ! ジャズギターファンにはたまらなくオイシい〜〜です Kenny Burrell with Rory Hoffman and Henry Johnson.
at NAMM 2004 at the NAMM show in California, demoing for Blade guitars. NAMMとはthe National Association of Music Merchants の略です。 楽器の展示即売でしょうか。 ブースが幾つもあって、ギタリストもその一端を担いながらのオイシイお仕事なのかもね。 初めの人はRory Hoffmanという人みたいですね。 訂正カントリーではないですね。ジャズです。 ケニーバレルはブルーの335 Henry Johnson joined them for "But Beautiful"and some blues. とあるのでこの人はHenry Johnsonと言うギタリストでしょう。 彼のはL5でしょうか。 But Beautifulだ!!! どうやらギターのデモンストレーションですね。 最高〜〜〜 ギターファンにはたまらないセッションですね。 こういうシーンを日本のジャズシーンでも何度となく聴いて来た私にとっては超スーパーごちそうである。 335とL5の組み合わせあり、バードランドとL5、たまにジムホールのジミー・ダキストであったり3人、4人のギタリストの時もあった Nさん、Tさん、ムレさん、、小西さん、ジムホールそっくりさんのAさんもいた。 アフターセッションは特に楽しくて、お腹抱えて笑ったりして… 好きなんだなあ… ジャズギター… 改めて沁みじみそう思う。 励みになります よかったらクリックしてね https://baseball.blogmura.com/lions こちらFC2のブログも良かったらご覧下さい。 http://saramartin.blog.fc2.com/ |

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