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眠い… お薬飲んでるからか 夜が遅いからなのか眠い… デモ昨日の話をアップしなくっちゃ! 昨日は3人目のサンタさんの登場です〜〜 ウゥゥゥ… ネムネム 一日中紙系を処分するのを選んでいたら、脳がクタクタです… 面どっちい作業です。 誰かが見たら殆どを捨てろというでしょうね。 さて、 昨夜の事ですが、以前も中華屋さんでご一緒した年上のお姉さまから 何か食べ物を持って夜にいらっしゃると連絡ありまして、 女にモテる… 用事を済ませた後でスーパーに寄って部屋に戻ると駅に着いたとtelあり。 住所を頼りに歩いての初訪問ですが、彼女の足の速いこと速いこと! その速さにはビックリ仰天です。 初めてその光景を見たのは、もう8年位前でしょうか。 以前、一応家庭という形態の生活があった頃ですが、 家を訪れた彼女をお見送りした時の事でした。 マンションに隣接の公園を抜けた所でじゃあまたとご挨拶して、 横断歩道を渡る彼女にありがとうございましたとお辞儀をして顔を上げると、 なんと彼女が想像を超える距離まで進んでいて、夕暮れに霞んでいるのです… エェ〜〜〜〜?もうそこ〜〜???? フォレスト・ガンプか! その足の速さに度肝を抜かれました。 長い足で姿勢良くスタスタ歩き、ストライドが大きいうえに速い速い… そんな彼女です。昨日も、途中で道の確認の為のtelが鳴り、 やはり信じられない速さでして、もうそこですか! 流石にスゴイ!韋駄天かっ! そこで道順を教えて、○○さんなら10分、いや8分位で着くわね〜と言ったら、 5〜6分でトントン〜〜 速いワ〜〜 家に入った彼女は狭さと荷物が雑然とした部屋に驚いたのでしょう〜 「大変だったわね〜。エラいワ。よくやったわね〜 大変だったわね、ウン、今度来るわ。ロフトの荷物も何がどう入っているか目録を作りましょ。ウン、そうしましょ」一人で話を完結させて、 何か買って来ると言ってくれましたが、特においしいお惣菜もない町だしもう飽き飽きしてるうえに、ここで食べるより快適に外で食べたいという私の希望で外へ という訳で比較的近いファミレスへ 彼女はメニューを見て、ご機嫌な顔で、ヨシ!今日はいっぱい食べましょう〜 今日は私がおごるわ! ヒェ〜〜〜〜!!!ラッキ〜〜〜!!!!! 珍しい〜〜 私の用で付き合ってくれたとき、今日は○さんのおごりで頂くわねと結構仰天する事を彼女はおっしゃいます。 そんなドライな面もおありなので、まさかのおごり? 大喜びさ〜〜〜〜 彼女も楽しそうだあ〜〜 で、二人で半分ずつ食べることに… ところが 実はお喋りと食べるのですっかり写真を撮るのを忘れてました! それにここんとこの食生活でもう胃が小さくなったのかなあ すぐお腹いっぱいになっちゃいました。残ったものを全部頂きますと彼女が言った所で写真を アボガドと牛ステーキご飯
ひれとんカツ御膳
副菜と青菜のお豆腐の炊き合わせ
これにひじきの煮物とお漬け物とお味噌汁が付いてました。 3人目のサンタさんありがとうです。 ごちそうさま〜 と言う訳で… 人のやさしさに(j o j) ウルルル 今日も違う病院に行きましたが、他の時間はずっと紙1枚ずつチェックしまくり大きな袋にどっさり! あれれ?ところで今日はいつもの人たち来ないのかなあ… 部屋はゴミだらけ… いやあ、困ったなあ… 収拾付きません〜〜 どないしよ…
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